ishii-hiro

ishii-hiroさんの2月の読書メーター
記録初日
2009年08月24日
経過日数
2772日
読んだ本
10冊(1日平均0冊)
読んだページ
3228ページ(1日平均1ページ)
感想/レビュー
8件(投稿率80%)
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(8件)

果心居士の、忍者の、葛藤対立を、幾重にもかさねたうえで、剣士の決闘を描くことによって、より深みを演出。ある意味代理戦争といいますか。
★1 - コメント(0) - 2011年5月17日

ドラマ化されてるのね。見たい。
★1 - コメント(0) - 2011年5月13日

2ケタ素数のインパクトなど大人にウケる数字見せ方の例豊富。概ね2ページ完結で、うすく幅広く。字引的?
- コメント(0) - 2009年9月1日

経済にとってほんとうに大事な問題は何?実は、生産性、所得分配、失業の3つだけ。じゃあなぜ、貿易赤字やインフレ、はたまたグローバル金融市場の狂乱が問題視されるの?―経済の根っこにある問題は何かをきっちり解き、世間を騒がす財政赤字・貿易戦略・通貨政策などなどをじっくり検証する。by amazon内容(「BOOK」データベースより)//マクロ的な政府、中央銀行の政策議論の有用な参考書。キーワードを、生産性で理解した。ちなみに、日本の失業関係については、日本型雇用システムとの関係でとらえなければならないと思ってい
- コメント(0) - 2009年8月30日

経営者側の(あるいはミクロの)、共通現実認識へのポイントはこれぐらいでいいのではと思った。金利変更等の種々の政策および市場構造、需要の価格弾力性を所与として、企業活動はどうしていけばよいのか。と理解した。もすこしマクロ(失業、インフレ、所得分配に伴う政策議論)に焦点を近づけていきたい場合は、クルーグマンの経済学入門へ。
★1 - コメント(0) - 2009年8月30日

ひとまず読了。良書。 たとえば派遣法改正という単純な規制緩和か強化かという立ち位置でなく。 いわゆる非正規労働者問題(というネーミングがミスリードになっていることも本書は指摘されています。)は、正規労働者の過大な負担と表裏一体から始まるという今までの議論の敷衍から始まる本書は、現代社会の有用な補助線だなあと、ひっかかり。もう少し丁寧に整理する予定。 http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/ 筆者ブログに、より的確な書評が引用されています。
★2 - コメント(0) - 2009年8月28日

門外漢が、在庫管理のイメージをふくまらすためには大変有用だった。
- コメント(0) - 2009年8月26日

半年前なら早すぎたが、今の私にはちょうどぐらい。端的に、経済の見方を提示していると思います。ここからどうふくらますかが個性になりそう。
- コメント(0) - 2009年8月24日

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