mittsko

mittskoさんの2月の読書メーター
記録初日
2009年07月14日
経過日数
2813日
読んだ本
335冊(1日平均0.12冊)
読んだページ
100174ページ(1日平均35ページ)
感想/レビュー
318件(投稿率94.9%)
本棚
21棚
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(318件)

【書きかけ】「西洋思想入門」という名の講義録のような本。情報技術、バイオ技術、グローバル資本主義などの大展開を背景に、近代的な哲学、倫理の転換をとらえようとするのが特徴的。
★2 - コメント(0) - 3月25日

【書きかけ】面白かった。サクサク読める優しい文章なのだが、時折意味がよくつかめない文(数式とかでなく、ふつうの地の文で)が出てくるのが、とても印象的だった
★1 - コメント(0) - 3月12日

【書きかけ】
- コメント(0) - 2月22日

原著は1929年刊、1932年に最初の邦訳、表題を変えて1948年に再販され、本書はそれをさらに改訳したもので1966年の刊行。90年近くも前の本… そこには、今日現在の問題がそのままそっくり論じられているようだ しかし、どうにも文章が小難しい、内容がはいってこない 問題は原文か訳文か… しかして、どうやらこの本は著者の十年ほどの思索のまとめのような一冊のようで、リニアな読解よりも全体の理解をもって読むべき本のようだ …ということで、二度目を読み始めた そしたら、よく分かること分かること(*'▽')
★5 - コメント(0) - 1月29日

まさに表題のことについて頭を整理したくて、手にとった。とても勉強になった。1956年初版、占領支配が終わってわずか4年後の力づよい思索。我々はいま、新たな問題を課せられているとともに、驚くほど相同な課題も抱えていることがよくわかる。なお、日本共産党の思想を軸にした理解記述が、現代日本の多くの読者には不可解にも不快にも感じられるだろうが、私の知るかぎり、これこそが順当な近代日本思想史の書き方のはずだ。そこに上手くチューニングできなければ、今日の思想的課題はまったくクリアできないだろう、と確信する。
★7 - コメント(0) - 1月6日

【書きかけ】あっという間に読み終わった 唯物論の世界だ、と思った(*'▽')
★26 - コメント(0) - 2016年12月24日

【書きかけ】角川文庫で読んだ
- コメント(0) - 2016年12月21日

mittskoさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

社会主義への挑戦 1945-1971〈シリーズ 中国近現代史 4〉 (岩波新書) >> 知らないことばかりで、とにかく勉強になる(=゚ω゚)ノ
- コメント(0) - 3月4日 16時57分

来るべき思想史―情報/モナド/人文知 >> ロマン主義の問題を思想的に整理したくて、まずはこの本を手にとりました(*'▽')
★1 - コメント(0) - 3月4日 16時53分

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最近読んだ著者:岡本裕一朗 森毅 久保亨 中田考 ハンス・ケルゼン 久野収,鶴見俊輔 村田沙耶香 吉本隆明 西崎文子,武内進一 島薗進
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