KAKAPOさんの最近のつぶやき

幸福の哲学 アドラー×古代ギリシアの智恵 (講談社現代新書) >> 私にとっては、古代ギリシャの智恵(プラトン)の部分が難解で、何度も行きつ戻りつしながら読み進めています。根本橘夫先生の『「自分には価値がない」の心理学』と並行して読んでいますが、お二人には共通点が多い気がします。そのせいか理解が進みます。
★15 - コメント(2) - 03月25日
KAKAPO
四耐四不さん、キューポップさん、トクさん、シンシアさん、Natsukiさん、ななさん、イーストゲートさん、highさん、hundredpinkさん、もちもちかめさん、心さん、こんにちは。★ナイス!ありがとうございます。アドラー心理学については、かなり慣れてきましたが、古代ギリシャの智恵は、時のギャップが埋められそうもありません。
★1 - 03/25 14:30

KAKAPO
あさよるさん、ひよこさん、こんにちは。ナイス!ありがとうございます。プラトンの件は、難解だし、時代に磨かれた話なので、リアリティがなくて、素直に飲み込むことができませんでした。「本当の幸福」について、身近なエピソードで語って欲しいと思いました。
★1 - 03/25 15:46


夢の叶え方を知っていますか? (朝日新書) >> 夢の叶え方を知る前に、自分の夢を知らないと(^^ゞ
★13 - コメント(2) - 03月25日
KAKAPO
キューポップさん、ななさん、イーストゲートさん、hundredpinkさん、心さん、highさん、ラッツさん、ミカママさん、Hitoshi Mitaさん、四耐四不さん、Natsukiさん、こんにちは。★ナイス!ありがとうございます。「夢の叶え方」知ってますよ!ミステリー小説を書けば良いんでしょう(・・?
★1 - 03/25 14:34

KAKAPO
あさよるさん、こんにちは。ナイス!ありがとうございます。「夢の叶え方」その1…若い頃に捨ててしまった夢を取り戻すこと…
★1 - 03/25 15:42


図解入門ビジネスExcelでつくるQC七つ道具を使いこなす本 (How‐nual Business Guide Book) >> エクセルは、いろんなことができるのに、使っている部分は、ほんのわずか…QC七つ道具を学びながらエクセルを使いこなせるようになったら、一石二鳥(・・?――リンク
★7 - コメント(1) - 03月23日
KAKAPO
だいすけさん、キューポップさん、cryptoryouさん、highさん、しおりさん、心さん、hundredpinkさん、おはようございます。ナイス!ありがとうございます。職場の勉強会で実習を行った時について行けなかったので、購入しました。まだパレート図を作るところですが、自分がつくったものが視覚化されるのは面白いです。
- 03/25 06:26


プロフィール画像を、縞ちゃん「驚愕の表情」から、アジアンカフェダイニング CHITACHITAでいただいた『クレームダンジュ』の画像に変えてみました。(チタチタ:インドネシア語で夢、希望という意味で、本来のスペルは、CITACITAとのことですが、オーナーヒロキさんの「H」を加えているとのこと…)夢と希望を忘れかけていた「にせ自己」から「真の自己」への変身を促すエネルギーになるかな(・・? ちなみに、縞ちゃんは、元気ですのでご心配なく(^^♪
★24 - コメント(1) - 03月21日
KAKAPO
いつでも母さんさん、hundredpinkさん、taxee_ogawaxさん、おはようございます。ナイス!ありがとうございます。「クレームダンジュ」(Crémet d'Anjou)は、フランスのアンジュ地方で生まれたチーズケーキのこととのこと…CHITACHITAさんは、インドネシアなどのエスニック料理を日本の(特に女性向け)にアレンジしているようですが、ナンの生ハムピザが、絶品でした。http://www.chita2.com/
★1 - 03/21 06:04


人と接するのがつらい―人間関係の自我心理学 (文春新書 (074)) >> 「人に接するのがつらい」と感じるような人は、人との摩擦を避けるために、「真の自己」の素直な感情を押し殺し、「にせの自己」で自分を偽り、あたりさわりのないように相手と接している人なのではないでしょうか。そのような人は、自分の価値観・行動原則を隠しているわけですから、相手に振り回されたり、利用されたりすることが少なくないのではないでしょうか?――リンク
★14 - コメント(6) - 03月19日
くるぶしふくらはぎ
ふむ。私は、本来、自分が優しい人とは思っていないので、他者が嫌な気持ちになると、自分が思うように生きられない、自分が本当にしたいこと(仕事)ができないと思い、普段は努力して、人に優しく接してます。だから、他者が、優しいと、本当に優しいなアって、感心してしまう。他者が計算して優しいと思わないんですよね。甘いのかなぁ
★1 - 03/20 07:26

KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、コメントありがとうございます。きっと、目的が違うのだと思います。「自分が本当にしたいこと(仕事)を思うようにするために、他者との関係を良い状態に保ちたい」という気持ちからの「人に優しく接する」という行為は、ある意味、目的志向で、誤解を恐れずに言えば、合理主義的です。一方で、「自分のアイデンティティを支えるために、他者から“優れている”“良い人だ”と思われたい」という気持ちは、若干、神経症的なのではないかと思います。私も前者的な動機で行動する場合もありますが、後者の場合もあるのです。
★1 - 03/20 08:20


縮む世界でどう生き延びるか? (メディアファクトリー新書) >> 心配なことは沢山ありますけれども、どう頑張ったって、地球滅亡の日まで生きられるわけではありませんので、限られた時間の中で、自分に適した生き方と幸せを見つける努力をした方が良さそうですね――リンク
★13 - コメント(0) - 03月18日

もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら >> コメントにナイス!をいただいたことをきっかけに、自分の感想・レビューを読んでみたのですが、この本から学んだことは覚えていませんでした^^;でも、ドラッカーが言っていることの中で、コトラ―やポーターとは全くことなるプロダクトアウトの思考「顧客の創造」は、ヘンリー・フォード「顧客に聞いたって“足の速い馬が欲しい”と言うだけだ」という言葉に通じるものがある。
★10 - コメント(4) - 03月05日
KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、こんにちは。ナイス!ありがとうございます。野球部にとっての顧客とは誰か!?という問いに対する答えは腑に落ちないものでしたし、それが彼らのモチベーションに繋がる!?という疑問もありましたが、既知の知恵にとらわれず、目的志向で手段を考えるという姿勢は、ドラッカーの教えなのかもしれませんね。
- 03/05 15:19

KAKAPO
あさひなさん、ナイス!ありがとうございます。ビジネス書を読んでいた頃の自分、心理学の本を読んでいる今の自分、人の心を客観的に分析して操る道具として使おうとする自分と、人の心に寄り添い自立を促すことに関わりたいと思う自分がいる。
- 03/05 18:46


何をやっても上手く行かない時、私たちは、生きる目的を見失ってしまうことがあります。もちろん、何事も上手くいくことに越したことはないのですが、上手く行かない可能性があるからこそ仕事になるわけですし、勝負事に至っては、たった一つのチーム、たった一人の勝者以外は、全員敗者なわけです。つまり、私たちは働くことそのものに意味があり、勝負することに意味があるわけで、上手くいったり、勝ったりすることが目的ではないのだと思います。 そう思うと前向きになれますよね♪
★11 - コメント(3) - 03月05日
KAKAPO
キューポップさん、イーストゲートさん、kinkinさん、hundredpinkさん、こんにちは。ナイス!ありがとうございます。コメントに引用した部分の前段は、~つらいときこそ、あなたはいい「運」をためている。 自分では「ムダな時間」と思っていることが、実はプラスの時間であることは多い。 どんな時間もプラスの意味を見出せば、本当に「プラスの時間」として生きてくる のではないだろうか。 ~という話です。何か、つらいことがあった時、主観的に辛さを味わうのではなく、客観的にこの状況から何が学べるかと考えられるか…
- 03/05 14:03

KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、ナイス!ありがとうございます。前向きになるためには、希望と自信が必要ですよね。でも、こうして書くと、希望≒自信のような気もしてくるから不思議です。だって、希望って、誰かに与えられるものではなくて、自分でつかまなければならないものですものね(^^♪
- 03/05 15:08


「働きたくない」というあなたへ >> 「就職は、社会と自分を『へその緒』で結ぶ行為であり、就活は、自分の次なる『居場所』の、設計図を引くような行為だと私は思う。『居場所』がないということが、どんなに恐ろしいことか、私自身38歳になるまで気づかなかった。一言で言って、そこに『自由』はない。」―僕は、専門学校を卒業する時に、ある企業に就職した…2回の転職を経て、今の企業に27年以上勤めている。なんだかんだと文句を言いながらも生きるために、家族を養うために必要なものを、会社からいただいていることは間違いない。
★10 - コメント(4) - 03月05日
KAKAPO
AZレメディオスさん、Hitoshi Mitaさん、コメントへのナイス!ありがとうございます。この本を中々読み終えることができないのは、自分が認めたくない現実を突き付けてくるような所があるからなんですよね^^;偉そうなこと言ったって、私は会社に守られているわけです。会社がグローバル化することに伴って仕事の中身が大きく変わる中で、派遣と言う立場で仕事を手伝ってくれる皆さんの能力の高さに驚き、自分がレギュラーであり続けることができるか?定年を控え「へその緒」を繋ぎ直すことができるか?という不安を感じます。
- 03/05 11:08

KAKAPO
キューポップさん、pamoさん、90acさん、ナイス!ありがとうございます。山田ズーニーさんという人は、凄い人だと思うのですけれども、仕事がら小論文のような文章でたたみかけてくる感じには圧力を感じます。そして、その背景には、ズーニーさんご自身の決着のつかない葛藤があり、もがきながら書いているような感じがします。挿入される「おとなの小論文教室」の読者からのメールも、ズーニーさんの立ち位置に揺さぶりをかけているような感じがして、読者としても混乱します。
- 03/05 14:59


2017年2月は、岸見一郎先生によるアドラー心理学の解釈と、アービンジャー・インスティチュートの「箱」法則との融合!?を池田清彦さんの生物学的な視点から試みた月でした。 読んだ本の数:10冊 読んだページ数:2431ページ いただいたナイス数:845ナイスありがとうございました。 ★先月に読んだ本一覧はこちら→ リンク
★30 - コメント(3) - 03月03日
KAKAPO
cryptoryouさん、かいてぃ〜さん、さなえさん、yoshidaさん、橘さん、Natsukiさん、相田うえおさん、かもめ通信さん、まこみんさん、ななさん、ナイス!ありがとうございます。アービンジャー・インスティチュートの「箱」の法則は、精神分析の「エス」の存在ように、すんなりとは受け入れられない話ですが、自分の認めたくない面を受け入れ、それを乗り越える方法を考え、行動を起こすことでしか、問題を解決する方法はないのかもしれません。
- 03/04 05:46

KAKAPO
だいきょさん、白蓮さん、キューポップさん、tubasaさん、のりさん、心さん、幹事検定1級さん、かずおさん、Hitoshi Mitaさん、ヴェルナーの日記さん、ナイス!ありがとうございます。アドラー心理学や「箱」の法則を生物学的な視点から読むと、ヒトが抱える問題は、ヒトが世の中を意識で理解し、コントロールしようとする傲慢な態度から生まれている感じがします。これからは、コントロールできないものと、どのように接していくか、そのような検討が求められているような気がします。
- 03/04 05:55


「自分には価値がない」の心理学 (朝日新書) >> 根本橘夫先生が、この本の中で紹介されている、ご自身の著書『なぜ自信が持てないのか―自己価値観の心理学』は既読だと思っていたのですが、私が読んだのは『「満たされない心」の心理学 (新書y)』の方でした。岸見一郎先生によるアドラー心理学関係の本と併せて読むと自分を支える力になってくれるような気がします。
★13 - コメント(4) - 02月26日
KAKAPO
キューポップさん、ヴェルナーの日記さん、ナイス!ありがとうございます。「自分には価値がない」を「満たされない心」の心理学を再読しながら読み進めています。「満たされない心」の中には、アドラーの名前が出てきたりして、岸見一郎先生の本を読んできた私としては、丹念に再読しないわけには行きません。
★1 - 02/26 16:08

KAKAPO
綾さん、おはようございます。ナイス!ありがとうございます。岸見一郎先生によるアドラー心理学関係の本を読んで、刹那的な気持ち!?になっていた私ですが、久しぶりに根本橘夫先生の本を読んで「基底的自己価値観を育てるためには、目標を持って、それに向かって努力することが必要」という考え方を知り、すこし気持ちを整理することができそうです。
- 02/27 05:35


幸福の哲学 アドラー×古代ギリシアの智恵 (講談社現代新書) >> 「どんな苦難に満ちた日々でも、ともすれば見逃してしまうかもしれない瞬間にこそ、本当の幸福は潜んでいる。ささやかな幸福以外に幸福はない。たとえその人が、どんな状況にあっても。」幸福になるためには、「自分にとっての幸福とは何か」ということを明確に定義しなければなりません。幸福そうに見える他者の人生を模倣しようとしているうちは、決して自分の幸福を掴むことはできないからです。
★10 - コメント(4) - 02月26日
KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、Natsukiさん、Hitoshi Mitaさん、ななさん、心さん、イーストゲートさん、ナイス!ありがとうございます。『嫌われる勇気』には「人生とは、いまこの瞬間をくるくるとダンスするように生きる連続する刹那なのです。目標など、なくてもいいのです。“いま、ここ”を真剣に生きること、それ自体がダンスなのです。」という記述がありますが、私は根本橘夫先生の『自分には価値がないの心理学』にある「自己価値観」を得るために「なりたい自分」への自分作りをする。という考え方を加えたいと思います。
★1 - 02/26 10:04

KAKAPO
キューポップさん、ヴェルナーの日記さん、こんにちは。ナイス!ありがとうございます。診断にセカンドオピニオンが重要であるように、心理学も一人の学者、一人の解釈者の考え方で判断するよりも、複数のが学者、複数の解釈者の本を読み込んで、自分に適した解釈を再構築した方が良いと思います。私にとってそれは、岸田秀先生、小此木啓吾先生、諸富祥彦先生、根本橘夫先生、鷲田誠一先生、そして岸見一郎先生なのです。
- 02/26 16:03


高橋まゆみ 人形出会い旅 ~まなざしの向こうに~ >> 2017/2/25(土)しもだて美術館(茨城県筑西市)で開催されている{~3月5日(日)入館17:30まで}高橋まゆみ人形展―おかえりなさい、故郷へ―に行ってきました。2010年には、長野県飯山市に高橋まゆみ人形館が開館したそうですが、ちょっとそこまでは行けないので…子供たちからおじいちゃん、おばあちゃんの人形まで、のどかな農村の暮らしにが輝いています。
★14 - コメント(10) - 02月25日
KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、90acさん、ナイス!ありがとうございます。「想像を絶するような悲劇をフィクション化して描いた小説をドキドキしながら読む。」安全なところにいながらスリリングさを味わう、そんな読書も楽しいのですけれども、自分の人生と照らし合わせて「日常のささやかな嬉しさ」を反芻させてくれるようなエッセイを読むと、硬くなった心を解きほぐされ、少しだけ優しくなれたような気持になれる、これも読書の喜びですね。
- 02/26 09:17

KAKAPO
ヴェルナーの日記さん、ナイス!ありがとうございます。岸見一郎先生や、根本橘夫先生の本を読みながら、インナートリップを繰り返している私ですが、こうして外に手で、人が創ったものを鑑賞することも大切な時間だと思います。高橋まゆみさんから生まれた人形たちは、活字で埋め尽くされた何百ページもの書物よりも、饒舌に語りかけてくれます。
- 02/26 16:12


微差力 >> 改めて自分自身が投稿した感想・レビューを読んで感じたこと…確かに「人に好かれる」ということは大切だということ…「人に好かれる」ために、自分の信念を曲げるようなことは本末転倒ですけれども、「人に好かれる」ために、自分自身が良いと感じることは、躊躇せず行動すべきです。
★19 - コメント(6) - 02月25日
KAKAPO
タマンさん、teaさん、キューポップさん、highさん、のりさん、ナイス!ありがとうございます。昨日('17/2/25)、「しもだて美術館」にやってきていた人形たちに会いに行ってきました。人形たちは、七年間全国を旅した後、長野県飯山市の人形館に落ち着いていた…買ってきた『人形出会い旅』の中に収められた高橋まゆみさんの言葉には、自分がやりたいことを実現するためには、様々な抵抗があり、努力だけでは手に入らないということが伺える件があるる。そんな時、その人が、その人の仕事が、好かれているかどうかが問われる。
- 02/26 06:41

KAKAPO
くるぶしふくらはぎさん、ナイス!ありがとうございます。斎藤一人さんは、得意なことに専念することが大切だと書いていますが、それは、他者に認められることを求めるのではなく、自分で自分を認められるようになることで自己価値観を得ることでき、延いては、それが他者にも認められることに繋がるということを、ご自身の体験を通して知っているのだと思いました。
- 02/26 09:48


新・資本論 僕はお金の正体がわかった (宝島社新書) >> 皆さんが、異口同音に引用する!?『お金とは信用を数値化したもの』私の手元にお金がないのは、信用がないからなんだろうなぁ~^^;
★11 - コメント(0) - 02月20日

斎藤一人 変な人が書いた驚くほどツイてる話 (知的生きかた文庫) >> 岸見一郎先生によるアドラー心理学の解釈、アービンジャー・インスティチュートの「箱」の法則を知った今、嫌われる勇気、幸せになる勇気を持つこと、小さな「箱」から脱出することは、ツイてることに繋がるのかもしれない…!?と思える自分がいます。
★15 - コメント(3) - 02月17日
KAKAPO
みずろいさん、コメントありがとうございます。私も、この本の他に「変な人が書いた成功法則」「微差力」「斎藤一人 人生が全部うまくいく話」など数冊を読みましたが、正直、内容は、あまり憶えていません。もしかしたら斎藤一人さんが書かれているように、「本は7回読まないと身につかない」を実践しなかったからでしょうか?それでも、読メの感想・レビューに触れ、「自分の人生はツイてる」と噛み締めているところです。そして、勇気を持つこと、「箱」から出ることによって、もっともっとツイてる状態になれそうだと実感しているところです。
★1 - 02/18 06:32

KAKAPO
ゆにさん、highさん、キューポップさん、心さん、pamoさん、Natsukiさん、tengenさん、みずろいさん、hundredpinkさん、Kawai Hidekiさん、まこみんさん、Hitoshi Mitaさん、冬木楼さん、四耐四不さん、シンシアさん、ナイス!ありがとうございます。振返れば私の人生は結構「ツイてた」。直近では自分が放置していた仕事を異動してきた大先輩が解決してくれたり…そのことを素直に「ツイてる」と感じ、感謝できる自分の気持ちが更なる「ツイてる」状態を呼ぶことが分かった事です(^^♪
- 02/18 06:42


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