さぼてん

さぼてんさんの2月の読書メーター
記録初日
2013年05月13日
経過日数
1411日
読んだ本
45冊(1日平均0.03冊)
読んだページ
14489ページ(1日平均10ページ)
感想/レビュー
10件(投稿率22.2%)
本棚
0棚
性別

読書グラフ

最近の感想・レビュー(10件)

リカほどではないけど、リターンもいい感じにサスペンスホラー!リカの肉体がなくなっても、リカの魂は残り続けるんだなぁ、と…エピローグにはゾッとしました。リカの誕生が気になるので、リバースも読もうと思います。
★11 - コメント(0) - 3月2日

住野よるさん第二作目!幸せとは何か、人生とは何か、いろいろ考えさせられる中身だった。しかも、主人公は小学生の私。彼女の考え方は、とても小学生とは思えないくらい賢くて、ある意味勉強になりました(笑)わたし自身も、わたしにしか出せない幸せ・人生の答えを、いつかみつけだしたいな…
★30 - コメント(0) - 1月8日

読んだらわかる、タイトルの意味。恋愛とか、友情とか、そういう言葉では片付けられないふたりの関係。ふたりの絆。共病文庫の中身では、もう涙がとまらなかったです。あと、個人的には、福岡にまた行きたくなりました(笑)真実と挑戦のやりとりも、すごく好きな部分です。
★5 - コメント(0) - 2016年12月29日

嘘だ、嘘だ、嘘だ。終盤の畳み掛けるような逆転劇にやられました…予測不能の真実が予測できたと思いきや、結局最後まで作者の手のひらで転がされた感が否めないです(笑)未来を変えるのは、龍二さんじゃなくて、里美さんの方だったんですね。本当の物語は、読み終わってから始まる!
★6 - コメント(0) - 2016年1月21日

きれいな終わり方であったと思います。泣きたいのに泣けず、ひたすら胸が苦しかったです。あと、もう一押し、なにかあってほしかったかな…少し期待をふくらませすぎてしまいました(笑)
★4 - コメント(0) - 2014年8月19日

逸脱しているふたりの恋。つまりは不倫。だけど、思わず許したくなるくらい幸せそうで、だからこそ切なかったです。読んだ人にはわかる、メリークリスマキ(笑)
★9 - コメント(0) - 2013年10月10日

夜は短し歩けよ乙女の登場人物やサークルが出てきており、さらにお話がたのしいものとなっていました。なかでも、小津の存在は、いい味が出ています。各章で魚肉ハンバーグのようにぷりぷりと怒る彼らが、なんだか、かわいいなあって思いながら読んでいました(笑)樋口師匠の「可能性という言葉を無限定に使ってはいけない。我々という存在を規定するのは、我々がもつ可能性ではなく、我々がもつ不可能性である」という言葉は、名言ですね。アニメの四畳半神話大系も気になります!
★28 - コメント(1) - 2013年9月15日

高校生の時に、一度手にとりました。しかし、言い回しの独特さに敵わず読むのを断念…そして約3年後、再び手にとり読んでみたところ、すっかり森見ワールドにハマっている自分がいるのです。驚きでした。いまでは森見さんの独特な表現にうっとり。とてもオモチロイお話でした。黒髪乙女最高!
★31 - コメント(1) - 2013年9月8日

さぼてんさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

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- コメント(0) - 3月20日 17時28分

【献本プレゼント】読書メーターで、事件×お仕事小説「憧れの作家は人間じゃありませんでした」の献本に応募しました!締切は3月23日!応募はこちら→ リンク
- コメント(0) - 3月16日 17時18分

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最近読んだ著者:柴村仁 五十嵐貴久 五十嵐貴久 村田沙耶香 朝井リョウ 住野よる 三浦しをん 加納新太 窪美澄 三田誠広
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