andaseizouki

andaseizoukiさんの12月の読書メーター
記録初日
2013年01月01日
経過日数
1482日
読んだ本
247冊(1日平均0.17冊)
読んだページ
59082ページ(1日平均39ページ)
感想/レビュー
187件(投稿率75.7%)
本棚
3棚
性別
外部サイト
自己紹介
今年からコツコツ読書始めました。

オススメの本があればご紹介ください。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(187件)

スピーチライターの仕事をメインに、感動的なスピーチについて書いた小説。人を惹きつけるスピーチとは、どういったものかが分かる小説で、ストーリー性もあるので面白い。実体験で、聴衆と同じ気持ちになること、自分のできないことは、はっきりと認め、間違えたことは、間違えたと認めるいう、当たり前のことをスピーチに入れることが重要である。
★19 - コメント(0) - 1月9日

ようやく読んだ名著。解を探すのに必死になるのではなく、そもそも問題、課題がいいものかを見極めなければならない。またその見極め方として、絶対解が出ると分かっているものを解かないといけない。研究者にとっても同じこと。分からないことを延々続けていてはダメだ。
★2 - コメント(0) - 2016年12月19日

運動制御について独自の理論を展開し、どのように能力を体得していくか赤ちゃんの実験での結果をメインに書いている。専門用語も多いが、読んでいてわくわくするそんな一冊。関連の文献もたくさん紹介されているので、参考にしたい。
- コメント(0) - 2016年12月8日

質問力に興味があり、読んでみた。質問にこだわり、適切な質問をすることで、人に気づきを与え成長させることができる。非常に面白いなと思った。最終的には、自分自身に良い質問をし続けることが重要である。毎日自分に質問する習慣をつけよう。
★2 - コメント(0) - 2016年11月26日

超とついているが、仮説を持って動かないとダメだよと書いた本。内容がマーケティングやビジネスに寄りすぎていて、少し期待とは違う印象だった。もう少し技術における例を書いていてもいいなと感じた。ただ書いてることは、アグリーなので、自分の中に落とし込もうと思う。
★1 - コメント(0) - 2016年11月18日

最近流行りのマインドフルネスを科学的に説明してくれている一冊。呼吸に集中することで、過去や未来にとらわれず、今ココに意識を戻すことができる。これにより、脳を休息させることができるよう。これから試していこうと思う。
★5 - コメント(0) - 2016年11月12日

やり抜く力、それは誰にでも平等に与えられたものであり、鍛えられるものである。そして、その力によって、多くのことが達成できる。ただ、やり抜く力を伸ばすために、一つのことに集中してしぼっていくことは重要。そのためにも、いろいろやってみて自分のやりたいことを見つけていく過程も重要。
★8 - コメント(0) - 2016年11月1日

非常に簡単な本だが、ヒトの運動制御分野における非常に面白い研究について、書かれている。人間の上肢における、脳と運動がどのように関わっているのかを分かりやすく解説している。
★1 - コメント(0) - 2016年10月18日

andaseizoukiさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:原田マハ 安宅和人 多賀厳太郎 粟津恭一郎 高野研一 久賀谷亮 アンジェラ・ダックワース 野崎大地 ケヴィン・ケリー,服部桂 比戸将平,馬場雪乃,里洋平,戸嶋龍哉,得居誠也,福島真太朗,加藤公一,関喜史,阿部厳,熊崎宏樹
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