tazoo

tazooさんの2月の読書メーター
記録初日
2008年05月15日
経過日数
3236日
読んだ本
192冊(1日平均0.05冊)
読んだページ
63006ページ(1日平均17ページ)
感想/レビュー
55件(投稿率28.6%)
本棚
6棚
性別
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
読んだ漫画はここには書いてません。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(55件)

虐殺器官の次。少女の物語で前作より感情移入しやすかった。思い遣りを否定し自己を肯定したいがゆえに、彼女たちは母にはなりえなかったのかな、と。
★4 - コメント(0) - 2011年1月2日

鍵となるものに奇妙に人格が欠落していて、まるで茶道具のような扱いであることが気になった。
★6 - コメント(0) - 2010年12月20日

一番印象に残ったのはぴりかとゴーへーが「日本印度化計画」に興奮する場面。21世紀まで連綿と続く「サブカル者の生き難さ」を感じた。にしてもゴーへーはいいロックスターになると思いますよ。
- コメント(0) - 2010年11月27日

表紙が奥瀬サキだということに後書きまで気付かなかったわけだが / 淡々とした描写で盛り上がりに欠けるかと思ったが終盤のひたひたとした怖さが効いた / ジーマを脳内でトリブラのトレスに補完して読んだ。
- コメント(0) - 2010年11月20日

「その下知の為様、無頼漢のごとくである。」かっくいい。キャラがたってるし個人的に馴染みのある地域の話でもあり面白く読んだ。
★10 - コメント(0) - 2010年11月1日

「しまった」のところでニヤニヤニヤニヤ(´∀`)やはり米沢穂信は青春もののほうが好きだなあ。
★27 - コメント(0) - 2010年10月3日

物語として歪だけど天才ってこわい。テーマとしてはやはりばいばいアースと通じるものが。
★1 - コメント(0) - 2010年9月24日

tazooさんの感想・レビュー

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