ゆういち

ゆういちさんの2月の読書メーター
記録初日
2013年04月17日
経過日数
1440日
読んだ本
230冊(1日平均0.14冊)
読んだページ
76670ページ(1日平均45ページ)
感想/レビュー
147件(投稿率63.9%)
本棚
4棚
性別
年齢
33歳
現住所
東京都
自己紹介
一時間の通勤時間を活かして朝晩読書に没頭。一冊をずっと読むのはしんどくなるので、教養本と小説を並行して読んでます。
最近のお気に入りは東野圭吾、原田マハ、上橋菜穂子、池上彰など…
読メ友達歓迎です。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(147件)

社会人としての必要条件①パチンコしない②ケータイゲームしない③読書する、はクリアしていた。4つのタイプの中で自分が当てはまりそうなサラリーマン×経済的価値の領域で必要なことを学ぶ。会社で作業ではなく仕事をする。営業力、プレゼン力、交渉力を磨く。前例主義を破る。さらにオンリーワンな存在になるために強みを深掘りしようと感じた。
★8 - コメント(3) - 3月22日

塾や教育を舞台にした、3世代にわたる物語。塾を立ち上げた吾郎、それを乗っ取った妻、そしてボランティアを立ち上げた孫と、3つの章わたり展開するので、飽きずに読めました。教育の話ばかりでなく、家族の絆や人間ドラマ的な視点でも読み応えがあり、非常に面白かったです。
★31 - コメント(0) - 3月21日

宗教ってこういうことを言うんだろうなと思った。引き寄せの法則は確かに説得力はある。感謝やポジティブな思考は非常に重要な。しかし、健康になりたいと思えば病気が治る的なエビデンスが乏しい章はいかがなものかと思った。信じて不健康になる人が出るぞと。
★9 - コメント(0) - 3月14日

児童文学との事だが、この本は大人向けのためやや読みにくかった。夢を追い求めた主人公が旅の途中で様々な経験をし、私達にも教訓として得られるものがある。クリスタル屋さんのジュースの件は、マーケティングについての勉強になる。またエンディングは非常に秀逸。本当に大切なものは実は近くにある、という事なのだろうか。 事あるごとに読み返したい名著。
★16 - コメント(0) - 3月9日

暗幕のゲルニカの後に読みました。ニューヨーク近代美術館を舞台にした短編集なので、共通する人物や作品が登場しました。実際に働いていた原田さんならではのリアルな表現。暗幕のゲルニカに比べて読みやすい短編集でした。
★23 - コメント(0) - 3月5日

妻の妊娠をきっかけに図書館で借りた本。マンガ付きで分かりやすく、サクッと読めます。妊婦であるママへの気遣いから育児、仕事への姿勢やネットワークの作り方まで網羅されていた。子ども育てることは、自分が成長することにつながるんだなぁと感じて、楽しみになりました。
★6 - コメント(0) - 3月1日

章立てが興味をそそる内容になっている。マーケティング本でよくある、〇〇戦略とは、ではなく、身近な疑問から入り、マーケティングの世界での戦略につなげている。仕事柄難しい本を読む事も多いが、そもそもマーケは我々の身近なものなんだと感じた。
★9 - コメント(0) - 2月28日

今この本を読んでも、苦しさや憂鬱な気持ちを客観的にしか見られなかった。それはある程度精神的に安定しているからだろう。しかし、テーマの重さもさる事ながら感情の描写が緻密で、読んでいると苦しいほど。次はもっとハッピーな本を読もう(笑)
★19 - コメント(0) - 2月25日

ゆういちさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:藤原和博 森絵都 ロンダ・バーン パウロコエーリョ 原田マハ 安藤哲也,ファザーリング・ジャパン 永井孝尚 中村文則 渡辺和子 中室牧子
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