ごんぞ

ごんぞさんの2月の読書メーター
記録初日
2013年11月02日
経過日数
1240日
読んだ本
839冊(1日平均0.68冊)
読んだページ
120351ページ(1日平均97ページ)
感想/レビュー
426件(投稿率50.8%)
本棚
0棚
血液型
A型
自己紹介
百合ばかり読みます

読書グラフ

最近の感想・レビュー(426件)

なんだかんだリドル最高って気がしてくるし控えめに言って神だな。
★2 - コメント(0) - 2月25日

小学生たちの日常の中にぼちぼち毒の入った4コマ漫画。石見翔子先生の前の作品には劣るものの、まぁどっちかと言えば百合かなぁという内容だし、何やら意味深なお話もあるので読み応えがある。
★1 - コメント(0) - 2月12日

秋菜たちが同人誌を作る話を読んで、そういえば友人たちと初めて作った同人誌って中身は薄いくせに完成したものを手に取ってみたらなかなか立派に見えたし、なによりみんなで話し合って原稿出しあったり、それが少ししか刷ってないとはいえ完売したし、今思い返すとメチャメチャ楽しかったような気がしてくるんだよな(自分語り)8巻はメイン二人以外のワンチャンありそうなレズたちを小出しにする作り方でなかなか読み応えある
★1 - コメント(0) - 2月8日

咲の超大人気カップル二人にスポットを当て、怜竜の二人の馴れ初めを描くことにのみ特化した麻雀漫画というのは名ばかりの百合漫画。絶対に『大切な人』にはならないという約束のもと友達になるエピソードとか、『予感がした――今までとは違う毎日が、始まろうとしている』とか、嫉妬のあまり怜を虐めようとするモブのレズとか、百合オタクたちのツボを抑えた数多くのエピソード達が紙面にぶちまけられていて、軽率に過剰な怜竜成分を接種したオタクたちが尊い以外の言葉を発することが出来なくなったのはあまりにも有名な話。尊い‥‥
★3 - コメント(0) - 2月5日

花嫁修行をしながら将来の伴侶を探すという内容だが、何故かクラスメイトの女の子を攻略してみたり、一目見てピンと来た相手が女子だったりと一切男の影を感じさせない徹底っぷりがにくい。しかし、題材も含め百合色は薄くいわゆる百合的なアピールは殆ど描かれていないにもかかわらず、意図して男キャラを描かないアンバランスさとか、彼女たちの友情をメインに描きたいのかあくまで花嫁修行を重視で描きたいのかふわふわとしていて全体的に印象が薄い。ただ、いつ化けてもおかしくはないポテンシャルを秘めているのでそれに期待したいところだ
★2 - コメント(0) - 2月5日

春子に恋をするガチレズの登場により、女の子同士でキスをして入れ替わるだけのゆるふわ☆日常4コマからさらにステップアップすることに成功したすわっぷ↔すわっぷ2巻。入れ替わることを目的としたキスと、そうではないキスの使い分けや、もはや自然なノリでキスをしすぎて友達にすら恋人同士だと勘違いされる事に悩んだり、でもそんな二人だけの特別な関係にとても満足していたり、とにかく最高なんだよなぁ‥(偏差値3の語彙力)
★2 - コメント(0) - 2月4日

好きな相手に欲情しないというのは違和感があるけれど、同性の小学生相手に欲情するのはどう考えても変態だ←。時に見せる無防備な柚子森さんを手込めにしたい衝動に駆られながらも、自らの倫理観と格闘したり、たまに見せる頼りがいのある柚子森さんにときめいてみたり主人公の心理描写が多彩。年の差系の百合はいくつもあるが、この年代の少女達をメインにガッツリと描く作品は珍しいと思うので続きが楽しみ。
★1 - コメント(0) - 2月3日

今までは主人公のいる世界とはまったく別の世界でのお話なんじゃないかと錯覚するぐらい現実味のない両生類人たちの紛争話だったが、どんどん日常へ入り込み、その垣根が無くなっていくことにハラハラとする14巻。風呂敷を広げすぎて収まりがつかなくなっている感はあるし、ぶっちゃけ女子高生たちの日常話をメインに読みたいという気持ちもあるが、ここまで大きなスケールで架空の社会を構築されている漫画もそうはないと思うし、それも1つの魅力なので今後も買い支えたいと思う。
★2 - コメント(0) - 2月2日

ごんぞさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:南方純 小林立 鈴木健也 井上淳哉 おしおしお 石見翔子 よしむらかな カツヲ 氷川翔 あそか
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