nobuoka

nobuokaさんの2月の読書メーター
記録初日
2009年09月27日
経過日数
2738日
読んだ本
90冊(1日平均0.03冊)
読んだページ
33489ページ(1日平均12ページ)
感想/レビュー
45件(投稿率50%)
本棚
4棚
職業
IT関係
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(45件)

途中で投げ出してしまうほど詰まらないわけでもないけど、特に爽快でもないし何か考えさせられるわけでもないし、物語や登場人物に引き込まれるわけでもなく、ただそこにある非日常が通り過ぎていくだけのような物語だという印象を受けた。 設定もありがちで、この作品ならではのすごいところ、というのが特に見受けられない。
★1 - コメント(0) - 2012年7月4日

jQuery の入門書として適当な 1 冊だと思います。 いろんな言語の 「クックブック」 があって大抵の場合はその言語の基礎ができていることを前提として書かれていますが、本書は jQuery の基礎から説明がありますので、jQuery のことをまったく知らなくても問題ないでしょう。 もちろん JavaScript については知っておく必要があります。 本書を読めば一通り jQuery を使えるようになりますので、入門書としておすすめします。
★1 - コメント(0) - 2012年6月29日

まあ書いてることは悪くはないけど役に立つかどうかというと役に立たない。
- コメント(0) - 2012年3月29日

原著初版のタイトルが 『Learning Perl Objects, References, and Modules』 であることから分かるように、リファレンスを使った複雑なデータ構造 (配列の配列など) の構築方法から始まり、モジュールについての説明、そして Perl におけるオブジェクト指向についての説明と順に進んでいく。 最後にはテストについてとディストリビューション (ライブラリのパッケージ) の構成方法、CPAN への投稿方法も書かれていた。 Perl を使うならとりあえず最初にここまでは読んで
★1 - コメント(0) - 2011年11月5日

こないだ読んだ 『性的唯幻論』 よりもさらに学術的価値は低い。 理論展開が突飛過ぎて納得しかねる箇所が多い。 実際の研究ではちゃんとやられているのかもしれないが、仮にそうだとしてもそれを伝えるのが下手。 漢字を使った方がいい場所にひらがなを使っているなど、著者はそもそも文章を書くのが下手なのではないかと思われる。 内容も特に考えさせられるものでもなく、あまり読む価値は無い。
★2 - コメント(0) - 2011年10月22日

人間の性本能は他の動物との性本能と比べてみると壊れている、という主張から始まり、それゆえに人類独自の性文化があるということ、性文化における男女の非対称性、キリスト教社会における性欲を悪と見なす文化の形成の歴史 (さらにはそこから資本主義社会への変遷) など、主に文化、社会を中心に議論される。 著者自身の見解が占める割合が多く、統計的情報が不足しているという点で学術的な価値はほとんどないような気がするが、読み物としては面白いし色々と考えるきっかけになるかと思うので興味があるなら読んでも良いかと。
★3 - コメント(0) - 2011年10月19日

各種音響フィルタについて簡単にまとめられている書籍。 理論的な部分はあまり深く書かれていないため他の書籍を併せて読む必要があるが、基本的な各種フィルタの目録としては重宝しそう。
★1 - コメント(0) - 2011年10月17日

脆弱性をなくすためにどのようにプログラムを書くべきかというのは大体わかっていましたが、具体的にどういう攻撃方法があるのかはちゃんと理解していなかったため、この本で具体的な攻撃手法について詳しく解説していたのが役に立ちました。
★3 - コメント(0) - 2011年9月13日

nobuokaさんの感想・レビュー

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