Hiyoko_MegaMax

Hiyoko_MegaMaxさんの2月の読書メーター
記録初日
2013年09月10日
経過日数
1295日
読んだ本
273冊(1日平均0.21冊)
読んだページ
90199ページ(1日平均68ページ)
感想/レビュー
243件(投稿率89%)
本棚
0棚
性別
血液型
B型
職業
専門職
現住所
神奈川県
URL / ブログ
自己紹介
I love Shih Tzu (シーズー)

読書グラフ

最近の感想・レビュー(243件)

エッセイなんですね。だから例によっていちいちジョークが出てきます。まぁ内容もサラっとしてるし、気にせずサラっと読み終えて、次は下巻。
★4 - コメント(0) - 3月24日

妻が以前に読み終わっていて、Book-off売却予定の山に積まれていたのを拾って読みました。学校比較についてコメントすると、多くの場合炎上するので差し控えます。ただ、この本では一切触れられていない厳しい現実があります。採用活動の際の学校別採用数目標とか、どの学校にいつから接触を始めるかなどの差別化の部分です。これ以上、言いませんが。
★5 - コメント(0) - 3月20日

使える部分もあります。使えない部分もあります。皆さんやはり苦しんでるんですよね。徹夜当たり前なんですよね。その多くは落選に終わるのに。この本は勉強にはなるんだけど、読んでるうちに現実を思い出して暗くなってしまいました。
★3 - コメント(0) - 3月19日

決定力がなくて困っています。今も重大な決断を迫られています。決定力がない者の知恵?というか、仕方なくというか、成り行き任せです。まぁそういう成り行きだったんでしゃあないかという具合です。この本を読んでもあまり改善しないだろうな。本が悪いわけじゃないですが。最後のクリニック②でインディアナ州フォートウェインが、割と不名誉な設例で出てきます。かつて9か月滞在したことがある地方都市なので、納得してニヤニヤしてしまいました。
★3 - コメント(0) - 3月18日

この手の本にしては珍しく自分で買って読んだので、バイアスがかかっているかもしれませんが、これは使えます。例として出てくるグラフは見事です。3Dは使わないし、色も抑えていますが、非常にスマートに見えます。注意すべきは、この本は、数字/データをグラフに表す資料作成術の本であって、概念を図示するための本ではないことです。それを承知していれば使えます。
★4 - コメント(0) - 3月12日

読者が少ないですね。感想もゼロだし。確かに今イチです。外交という大きなテーマを扱う中で、あの時のスピーチ原稿はどこの裏方がどうやって書いたかとか、別に知りたくもない小さい話が多いです。記事を書くためにいつもそうした原稿に頼っている記者特有の視点ですかね。全体的にもあっち行ったりこっち行ったり感があって、話が流れません。
★3 - コメント(0) - 3月10日

もう経済系の本は買わないことにしていたのですが、死ぬほど評価が高いようなので買ってしまいました。..で、やはり失敗でした。買わなきゃ良かった。本も薄いし、内容も薄い。特に、話が人口から経済に移る終盤は、3倍速くらいで飛ばしました。やはり経済学は、学問というよりファンタジーですね。ヒトそれぞれに違う夢を紡いでください。って感じです。
★10 - コメント(0) - 3月1日

わかっていることですが、大学事情は日本の方がマシです。世界ランクなんか全然信用できません。学歴社会化もアメリカの方が激しいですし。ただし、いつもアメリカを崇めてアメリカの真似をしたがる日本も、昔よりは厳しくなっています。明日も京大の博士を面接しますが、よほど就職できないんでしょうね。かといって、大学にも残れないし、ということですね。教育・研究の場も資本主義の魔の手からは逃れられません。
★7 - コメント(0) - 2月27日

Hiyoko_MegaMaxさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

さっき某Hフルーツでさくらんぼの箱詰めが売られているのを見ました。一粒ずつ升目に並べて42粒。お値段税込21,600円です。暗算の手間を省きますと、一粒514円です。さくらんぼ一粒ってちょっと無理すれば鼻の穴に入りそうな大きさなんですが。
★1 - コメント(0) - 2月19日 16時17分

著者グラフ

最近読んだ著者:ニール・ドグラース・タイソン 小林哲夫 式町久美子 チップハース,ダンハース コール・ヌッスバウマー・ナフリック 鈴木美勝 吉川洋 アキロバーツ,竹内洋 富田武 アンデシュ・ルースルンド,ステファン・トゥンベリ
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