kurumi@ペースダウン中

kurumi@ペースダウン中さんの2月の読書メーター
記録初日
2011年10月21日
経過日数
1981日
読んだ本
584冊(1日平均0.29冊)
読んだページ
178165ページ(1日平均89ページ)
感想/レビュー
263件(投稿率45%)
本棚
0棚
自己紹介
ライトノベル&声優さん大好きな社会人です。
年間100冊の読了を目標にしております。

H27.1より感想をぼちぼち書くようになりました。
(自分の読書控えのメモ的なものとして登録しております。)
ラノベと小説のみの登録、漫画は登録しておりません。


好きなシリーズ
*ストライク・ザ・ブラッド
*魔法科高校の劣等生
*青春ブタ野郎シリーズ
*神様のメモ帳

読書以外ですと、花澤香菜さんとあんスタにお熱です。
あんスタはKnightsPの司推し、他は薫、北斗推し!
あと、お絵描きもしております。
主に花澤さん現場、
ラノベ原作のアニメのイベントに出没。
ごく稀にレイヤーもしてます。
最近はお絵描きの時間が多く、読了数は少なめですが、
年間100冊目標に読みふけりたいです。

宜しくお願い致します。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(263件)

達也たちを一年生から見守り続けていましたが、本巻では三年生に進級。何より新しく登場した三矢家の詩奈ちゃんとその幼馴染みの侍郎くんのコンビが個人的に気に入りました。詩奈ちゃんのビジュアルが可愛いすぎます。終盤ではその詩奈ちゃんになにやら不穏な影が近づいていたので侍郎くんが下巻で挽回のチャンスがあるのでしょうかね。そして魔法師の集う会議の雰囲気もあまり良くなく、そちらも気になります。
★12 - コメント(0) - 2月26日

文庫版発売とのことで再読。各話の結末を知っていていても楽しめた。表題作である惑星カロンは倉沢さんと共に泣いた。チェリーニの祝宴で登場したフルートを誠一が所持していたというシーンも鳥肌ものだった。各話のストーリーは不気味だったりすることもあるのだけれど、登場人物たちの賑やかな面で中和されていて、そこがまたこのシリーズに惹かれる部分。来週発売の新刊が楽しみ。
★14 - コメント(0) - 2月18日

アニメ二期を観て、読みたくなったので3巻目。ちょうど1話が二期の1話目と同じ話。サブタイトルにもついているように、ダクネスが主な一冊でした。新キャラがぼちぼち増えギャグのテンポも最高に面白い!検察官のセナとゆんゆんも中々のキャラですが、仮面のバニルが凄まじかった(笑)バニルと合体していたダクネスの台詞が個人的にツボリました。引き続き4巻も読みます〜。
★5 - コメント(0) - 1月31日

アニメ化するとのことで読んでみました。超能力者が集まる街、咲良田を舞台に繰り広げられられるSFストーリー。登場人物が少なく、物語は淡々と進む。サラッと読み終われるし、独特のふわりとしているような世界観が気に入りました。主人公のケイが後悔して諦めきれないこと、仲間になった村瀬の諦めきれないこと、物語が進むにつれてどうにか出来る時がくるのか?先が気になります。
★8 - コメント(0) - 1月20日

ついこの間始まったばかりかと思っていた作品ですが、早いもので6巻目。今回は伊月のアニメ化する作品の制作進行状況(主にキャスト選考)、春斗に想いを寄せるGF文庫の新人さんの登場、最後に伊月とカニ公が正式にお付き合いするところが見所だったと思います。オーディションに来た美人声優さんや新人のデカパイさんは後々トラブルの伏線か…?そしてぷりけつ先生にプリケツを上回るディープインパクトを植え付けられて笑ってしまいました。次巻も楽しみです。
★12 - コメント(0) - 2016年12月28日

とても良かった。精霊が生活の源となる世界。その精霊を呼び込む魔法遣い達のお話。物語の情景がとても綺麗で、設定がとても細かく作り込まれており読み応えがありました。また、デビュー作と聞いて驚きました。文章も読みやすかったです。区切りの良いところで終わっておりますが、近々2巻が出るとの事で続きも是非読んで見たいと思います。
★9 - コメント(0) - 2016年12月23日

ストブラ第2部。今回は優麻が久しぶりに登場したり、新キャラのカスティエラがいちいち可愛いかったりと盛りだくさんでした。雪菜と浅葱の登場シーンは少なめ。そして終盤にはあの子達が登場したので次巻が楽しみで楽しみで仕方がないです。
★17 - コメント(0) - 2016年12月23日

初めて古典部シリーズを新刊で読了。6つの短編構成。古典部メンバーがそれぞれ過去・現在・これからのことで苦い思いをしている様子が綴られていた。奉太郎が中学生の時にしたこと、"省エネ主義"の原点となる小学生の頃については奉太郎らしいなと思いつつも読んでいて苦しいなと感じた。表題作の千反田さんの話は普通であれば、喜ぶことの出来ることではあるのだが、彼女の歩んできた、振舞ってきた人生からはどうしてよいかわからない。読んでいてこちらも困惑した。これが良い転機となって欲しいのだけれど、次へ進むには時間がかかりそうだ。
★30 - コメント(0) - 2016年12月11日

kurumi@ペースダウン中さんの感想・レビュー

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