nobug

nobugさんの12月の読書メーター
記録初日
2003年03月22日
経過日数
5055日
読んだ本
1654冊(1日平均0.33冊)
読んだページ
509954ページ(1日平均100ページ)
感想/レビュー
1383件(投稿率83.6%)
本棚
1棚
性別
年齢
50歳
血液型
A型
現住所
大阪府
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
主に本は図書館をフル活用しています。

好きな作家は
・有川浩
・東野圭吾
・村上春樹
・三浦しをん
・海堂尊
・伊坂幸太郎
・奥田英朗
・森見登美彦
・万城目学
・重松清
・宮部みゆき
・坂木司
・佐々木譲
・石田衣良
・小路幸也
・原田マハ
などです。

ほかにいい作者・作品が有れば紹介してもらえるとうれしいです。
よろしくお願いします。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(1383件)

Web掲載のを読んだ。絵がとてもきれいだった。話も良かった。読後感は良い。
★29 - コメント(0) - 1月20日

読みだしたら止まらなくなって、一気に読了。連続幼児殺害事件が発生した。実行犯は書いてあったので分かったが、意外な結末が待っていた。想像もできない結末だった。読後感は良い。
★36 - コメント(0) - 1月19日

主人公は南アルプス山岳救助隊の救助犬チーム(K-9)の女性巡査二人と救助犬二頭。神崎静奈・バロンと夏実・メイ。岐阜県警狩場警察署に新しくつくられた山岳救助隊への山岳救助犬を中心した救助活動の実演と講演のために出向く。そこは新羅山という活火山があるところ。いままではアクセスが不便なため誰にも見向きもされなかった。それが高速道路が開通するといちやく人気スポットに。そこにネットで募集したグループ5人が登山に出向いた。→
★22 - コメント(0) - 1月18日

ふらりと立ち寄った本屋で手にして購入した。購入後に【2017年・第15回『このミステリーがすごい!大賞』大賞受賞作】と知った。がん治療をめぐるミステリー。なぜか末期がんの患者のがんが完全に消滅するという事例が複数発見される。それで日本がんセンター研究所の医師の夏目と羽島が疑問に思い出す。疑惑は湾岸医療センターへ向けられる。そこの理事長はかつて夏目の指導医だった西條だったことを知る。最後に夏目・羽島と西條が対決する。最後の最後に見事に裏切られた。読後感は良い。
★27 - コメント(0) - 1月17日

図書館で予約して1年待った本。読み応えがあった。中学の同級生を刺殺した息子(翼)。そして離婚して別居していた父親。最初は弁護士と接見しても何も話さず、父親とも話をしなかった翼。それが時間が経って少しずつ話をするようになる。殺した同級生とは仲がいいと思われていたが、実際は違っていて、翼がいじめられていた。思い詰めての犯行と分かる。家庭裁判所の判定は? 読後感は良い。
★50 - コメント(0) - 1月16日

イギリスの25歳で結核でこの世を去った挿絵画家のオーブリー・ビアズリー。その挿絵画家になる前からこの世を去るまでを姉のメイベル・ビアズリーの視点で描いたもの。代表作は作家オスカー・ワイルドの戯曲に挿絵を描いた「サロメ」。読後感は良い。
★28 - コメント(0) - 1月15日

シリーズ二作品目。舞台は小料理屋の「ゆきうさぎ」。そこの若き店主の大樹と大学生でアルバイトの碧が主人公。4話からなる連作短編集。出てくる料理は旨そうだ。安定感がある小説。また次作品も読んでみたい。読後感は良い。
★25 - コメント(0) - 1月14日

図書館の新着本棚で発見。著者は築地でながらく仲卸(堺静)をしていて、妻はうる星やつらのラムちゃんの声優の平野文。漫画の「築地魚河岸三代目」の監修者。後年は仲卸の会社を畳んで、魚料理店を開く。築地についての魅力を語っている。つくづく築地はいいところだと思う。読後感は良い。
★25 - コメント(0) - 1月13日

nobugさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

お約束の週末の図書館帰りの一杯。(^^)
★13 - コメント(0) - 2017年1月21日 16時10分

今日のランチ。吉野家の牛丼大盛とグラスビール。休みの日のランチは無意識にビールを注文しています。(^^;;
★20 - コメント(0) - 2017年1月21日 13時52分

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