ひろ

ひろさんの1月の読書メーター
記録初日
2010年01月01日
経過日数
2615日
読んだ本
812冊(1日平均0.31冊)
読んだページ
100241ページ(1日平均37ページ)
感想/レビュー
468件(投稿率57.6%)
本棚
0棚
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自己紹介
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●2010年度からスタートさせてみます(´∀`*)
読了本はキリがないので、敢えて触らないことにしました。
ただ、『聖なる黒夜』だけは登録したかったのでこそっと(…)。

●BLコミックメインに、ミステリ愛。
京極夏彦・綾辻行人・森博嗣・辻村深月あたりは読破したい(+読破している)くらい大好き。
活字も好きですが、いい声も好きなので費やす時間はそちらの方が多いか、な…。

●BLコミック作家買いリスト
鹿乃しうこ
やまねあやの
山田ユギ
中村春菊
みなみ遥
扇ゆずは
桜賀めい
山本小鉄子
志水ゆき
夏水りつ
大和名瀬
本仁戻 and more...

読書グラフ

最近の感想・レビュー(468件)

最近読んだBLの中で一番ヒットだった!(*´∀`*) エロスも中々に濃厚だし、イラストに色気があって表紙に偽りなし★ 3組のCPの短編集ですが、後ろ2作が表題作のスピンオフで舞台が繋がっているのもまたたのし♪ 表題作は飼い主の後輩(違)×薄幸研究生で3話の中に色んな萌え要素がぎゅぎゅっと詰め込まれていてもっと読みたかったなあ。それ以上にもっと読みたかったのが、マネージャー(メガネ)×ドSの要旨を持つMっ子俳優のお話! 主導権を持つ奉仕行為としてのS…、大変美味しかったです(*´艸`*) 次の本も愉しみ♪
★13 - コメント(0) - 2013年7月31日

いいギャグでした(笑)。高岡さんのギャグセンス、好きだなあ(*´ω`*) 信長のとんだうつけ者っぷりが突き抜けていてめっちゃ笑いました(*´艸`*) 厨二病な上に腐男子とかどんだけ…!(笑)エロSSを書いているところを従者に見られて悶える姿に爆笑(笑)。これだけ面白いのに、色っぽいシーンがないのが残念だったなあ。
★3 - コメント(0) - 2013年7月31日

何とも木下さんらしい、あったかい短編集。表題作の先輩がとっても王子様で、けれど等身大のただの社会人で…と云うのがとても好きだった(*´ω`*) それに比べて、「明日も空は青い」の先輩がだめ男過ぎて何だったらわたしが一発パンチしてやりたい…!! とギリギリしながら読んだんだけども(笑)、後輩がこれから更なるイイSに育つことを祈っています(*´艸`*)
★2 - コメント(0) - 2013年7月31日

尚ちゃん…!(ぎゅぎゅぎゅっ/鼻血噴きつつ/…)な8巻(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*) 漸く、漸く尚ちゃんが口に出しておねだりを…! しかもかなりストレートに!!(*´Д`*) ハァハァし過ぎて疲れたところで裕太の「雅紀にーちゃん、キモイ」にハッと我に返りました(…)。ストーリー的にはあまり進展ナシだったけれども、裕太の成長に今回もほっこり(*´ω`*) 早く文化祭が読みたいです。あと、雅紀だけが知ってる父の事実が気になるところ。零が好きキャラからちょっと微妙にズレて来たかも。今後どうなるかな。
★7 - コメント(0) - 2013年6月30日

新章に突入したものの、やっぱりストーリーの進み方はゆっくり。まさかの御大急逝もあって、氷見がまた面倒を起こしそうだなあ。淳と葉月も何か事件を起こしそうだし、問題は山積み。と云いつつ、一体何が転生組2人にとって問題なのかが良く解らなくなって来ました(´∀`;)エヘ 琉王は矢張りと云うかなんと云うか、瞬殺に近い感じで晃ちゃんにタラされたけれども(笑)紗那はどう転ぶか愉しみ(*´ω`*) 塔谷の嫉妬もまだまだ続く予感。少しラブを与えてあげて欲しいです><
★1 - コメント(0) - 2013年6月30日

6巻から続く志信過去編は重そう重そうと構えて読んだものの、意外にもピュアな純愛だった。(……で、解釈があっているのかは不安でもあるけれども)どうにも秩序を見い出せないヴァルネラの言動に翻弄されつつ読み進めていたら、過去編最後の方は物凄い恋愛に走っていていっそ可愛かった(*´ω`*) 志信も潔癖なまでの完璧主義で、でもそれがピュアで可愛い。しかし最後がダイジェスト過ぎて全然着いて行けなかった。このあたりは以下待て8巻、なの…?(´∀`;)
★6 - コメント(0) - 2013年6月30日

今更だけど、何かイラストのタッチが変わってこれ誰だっけ、と一瞬考えてしまったのが何度か。(特に国政とカレン)世界観の難解さ・緻密さもセクピスの面白さなんだけど、6巻は伏線多過ぎていよいよ色んなことが解らなくなって理解を放棄してしまった。尾張修治って何者? 志信さんスキーなので彼メインがスタートして嬉しい反面、またえらく重そうだなあ…。巻末に収録の番外編2本、マクシミリアンとシマ(2CPとも大好き!)が読めてかなりテンションUP(*´ω`*) 米国×しろ先輩ももっと読みたいなあ(*´Д`*)
★4 - コメント(0) - 2013年6月30日

自分でも吃驚するくらい泣いた。ARUKUさんはどうにもわたしの涙のツボをぐいぐい押すのがお上手だ。哀しくて優しい、ひとひらの生と死のはなし。そして何より、生きて行くと云うこと、へのARUKUさんのアンサー。事故で家族を全員失った秋雄と、自称・からかさおばけのキッカの古道具屋譚続編。付喪神たちが可愛かった。狐ちゃんと達磨ちゃんが本当にいじらしく愛らしかった。2巻後半から怒涛のように伏線を拾いながら、綺麗に閉じたラストに圧巻。番外編や後日談を切に願う。
★9 - コメント(0) - 2013年5月30日

ひろさんの感想・レビュー

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