ときわ

ときわさんの2月の読書メーター
記録初日
2014年07月01日
経過日数
1001日
読んだ本
580冊(1日平均0.58冊)
読んだページ
182162ページ(1日平均181ページ)
感想/レビュー
373件(投稿率64.3%)
本棚
8棚
性別
年齢
33歳
血液型
B型
職業
事務系
現住所
埼玉県
外部サイト
自己紹介
はじめまして、ご訪問いただき、ありがとうございます٩(*´♡`*)۶

ミステリとSF、戦国時代・幕末ものが好き。理系科学にも興味あり。読みたい本が多すぎて、あと1000年は生きたいところ。冥土の土産にはKindle。史跡・博物館めぐり、ライブ参戦(歌って踊るダンスグループ。notジャ○ーズ)、プロ野球観戦、アニメ・漫画も好き。ますます時間が足りない。頭の活性化のためにジョギング始めました。夢の世界85%、現実世界15%の割合で生きてます。頭の中はユートピア。お仕事は旅行関係。まいにちたのしいです。

年間200冊を目標に読みまくります(`・ω・´)


好きな作家

森博嗣
有栖川有栖
有川浩
恩田陸
瀬名秀明
貴志祐介
高野和明
司馬遼太郎
火坂雅志
池波正太郎
三浦しをん
よしもとばなな
藤原正彦
江戸川乱歩
松本清張
宮脇俊三


殿堂入りの本たち
「すべてがFになる」森博嗣
「冷たい密室と博士たち」森博嗣
「笑わない数学者」森博嗣
「封印再度」森博嗣
「有限と微小のパン」森博嗣
「四季シリーズ」森博嗣
「喜嶋先生の静かな世界」森博嗣
「工学部水柿助教授シリーズ」森博嗣
「孤島パズル」有栖川有栖
「双頭の悪魔」有栖川有栖
「江神二郎の洞察」有栖川有栖
「マジックミラー」有栖川有栖
「英国庭園の謎」有栖川有栖
「ペルシャ猫の謎」有栖川有栖
「ロシア紅茶の謎」有栖川有栖
「ダリの繭」有栖川有栖
「白い兎が逃げる」有栖川有栖
「図書館戦争シリーズ」有川浩
「自衛隊三部作」有川浩
「ジェノサイド」高野和明
「パラサイト・イヴ」瀬名秀明
「 BRAIN VALLEY」瀬名秀明
「クリムゾンの迷宮」貴志祐介
「天使の囀り」貴志祐介
「哀しい予感」よしもとばなな
「舟を編む」三浦しをん
「月魚」三浦しをん
「風が強く吹いている」三浦しをん
「麦の海に沈む果実」恩田陸
「カフーを待ちわびて」原田マハ
「若き数学者のアメリカ」藤原正彦
「燃えよ剣」司馬遼太郎
「竜馬がゆく」司馬遼太郎
「幕末新選組」池波正太郎
「真田太平記」池波正太郎
「天地明察」冲方丁
「天地人」火坂雅志
「沖田総司」大内美予子
「犬神家の一族」横溝正史
「点と線」松本清張
「波の塔」松本清張

読書グラフ

最近の感想・レビュー(373件)

これは相当やばい(いろんな意味で)櫻井さんって背高くてカッコイイんだね~(*´Д`*)
★10 - コメント(0) - 3月14日

普段は読まないジャンルの雑誌ですが、アニメ特集だったので読んでみました。オシャレ雑誌らしく、人気アニメ作品を冷静に分析していてよかった。ふーむ、「Cパート」ってエンディング後のパートのことかぁ。タメになりました。このためだけに買ってもいいかも、ってくらい充実した内容でした。ユーリ!!!on ICEは名作…!
★15 - コメント(0) - 3月5日

どうにも北海道が日本から独立してるっていうのがしっくりこない!しかし先生の書く女の子はマリアといい朱美ちゃんといい、凛としていていいと思う。
★16 - コメント(0) - 2月15日

天地明察がとても良かったので、読んでみました。SF慣れしてないせいか、状景が思い浮かばなくて大変だった。BOOK・OFFの100円コーナーに沢山売っていたのは、みんな読まずに断念したからだろうか。
★17 - コメント(0) - 2月15日

友人がアニメを好きだというので読んでみました。スパイの話といっても特に重苦しい文章ではなかった。アニメ向けだと思う。
★26 - コメント(0) - 2月15日

枕草子を書いた清少納言のはなし。平安時代が舞台だなんて珍しい。一人目の夫はこんな人で、二人目の夫はこんな人だった。仕えた中宮定子がどんなに素晴らしいか、的なことをつらつら。藤原道長が悪人です。作者は多才だなぁ。
★18 - コメント(0) - 2月15日

天地明察では渋川春海が用いた方程式などは詳しく触れられていなかったため、ああこうやって天体の位置を計算したんだー、と。そして江戸時代の数学書「塵劫記」、実用的でとっても面白そう。更に海賊版と区別するため、難問を答え無しで載せたのは名案!結局それを読んだ数学好きな人々が頑張って解こうとして、更に数学がブームになったと。この本の最後にも高校生レベルの問題が載ってますが、高1で数学をリタイアして文系に進んだ自分にはサッパリです。でも数学って理論を勉強するのは面白いと思う。計算をするのは嫌だけど!
★20 - コメント(0) - 2月13日

香港に行くことになったので、再読。中国の一部ですが、かつてイギリスの植民地であったことで、東洋と西洋の文化が入り交じる魅力的な場所なんだろうなぁと推察。英語よりも漢字で筆談のほうが深いところまで意味が通じるのは、お互い漢字圏の民族だからなんだろうなぁ。作者も数日の滞在でインドに向かう予定が、長居をしてしまう。とりあえず博打は怖いですね。ペニンシュラホテルなんて逆立ちしても泊まれませんが、観に行くぞ~
★30 - コメント(0) - 2月12日

ときわさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:有栖川有栖 冲方丁 柳広司 鳴海風 沢木耕太郎 恩田陸 火坂雅志 真保裕一 瀬名秀明 石井あゆみ
ときわさんの著者グラフ
ログイン新規登録(無料)