ラララ

ラララさんの1月の読書メーター
記録初日
2013年09月13日
経過日数
1258日
読んだ本
228冊(1日平均0.18冊)
読んだページ
61228ページ(1日平均48ページ)
感想/レビュー
224件(投稿率98.2%)
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(224件)

喜多川泰 1970年生れ、東京学芸大卒。学習塾「聡明舎」創立。就活中の青年と「手紙屋」との書簡のやりとりを通じ、働くことの意義を考えるとともに、青年の成長を描く。やや理想に過ぎる印象だが、行動、情熱などのキーワードは首肯。
★2 - コメント(0) - 2月17日

スティービー クレオ ダービック。よくまとまった人生訓。時々ひもときたい。
★1 - コメント(0) - 2月14日

大島希巳江 神奈川大学教授、英語落語家。平易な英語でのジョーク集。気楽に読める。
- コメント(0) - 2月8日

山下澄人 1966年生れ、富良野塾二期生。96年より劇団Fictionを主宰。本作で芥川賞。俳優志望のスミトが、俳優や脚本家を目指す候補生と共同生活する。その日常を独特の筆致で描く。選出事由は理解できなかった。
★4 - コメント(0) - 2月5日

百田尚樹 話の巧拙を解説。知識、ストーリー展開力、心掛けが大切ということか。
★2 - コメント(0) - 2月3日

逸木裕 1980年生れ、学習院大法卒。フリーランスのウェブエンジニア。本作で36回横溝正史ミステリ大賞を受賞しデビュー。主人公である人工知能開発者が、過去の人物に注目し開発に着手し完成させていく。その過程をミステリータッチで描く。IT世代と近未来を考えさせられた。
★3 - コメント(0) - 1月23日

野田数 1948年東京生れ、早大教育学部卒。東京都議会議員で小池知事側近。小池氏都政改革の解説本。都知事選及び、築地、オリンピックなどの都政の裏側を垣間見た感。きれいごとではないにせよ、改革に向けてエールを送りたい。
★1 - コメント(0) - 1月16日

田村潤 1950年生れ、成城大経済卒、元キリンビール副社長。95年支店長として、高知に赴任。アサヒに首位を奪われ苦戦も、地道な営業で浮上。以降全国シェア奪還までを描く。自慢話ではあるが、営業哲学として首肯。王道はなく、基本に忠実にということか。
★10 - コメント(0) - 1月11日

ラララさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:喜多川泰 スティービー・クレオ・ダービック 大島希巳江 山下澄人 百田尚樹 逸木裕 野田数 田村潤 住野よる 阿比留瑠比
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