あるぱか

あるぱかさんの2月の読書メーター
記録初日
2014年08月19日
経過日数
952日
読んだ本
569冊(1日平均0.57冊)
読んだページ
136397ページ(1日平均135ページ)
感想/レビュー
514件(投稿率90.3%)
本棚
0棚
性別
自己紹介
読書記録と新たな本探しのために始めました。本はほとんど図書館から仕入れてきます。

食べ物のでてくる小説や日常の一部をゆるやかに切り取ったような小説が好きです。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(514件)

特集自体は知ってる内容が多かったですが、フィギュアのことがたくさんのってて満足!
★7 - コメント(0) - 3月25日

思っていた内容と違いました。てっきり紅茶メインかと思いきや、がっつり陰陽道の難しい話が出てきて、難しかったです。ただ発想としては和洋折衷な感じがして面白いとは思いました。私も式神さんたちに紅茶をいれてほしい。
★7 - コメント(0) - 3月25日

昔話の新訳かと思いきや、それをもとに自由に想像を働かせてかいた短編集でした。読み進むにつれて、世界観が明らかになっていくのも面白かったです。ただ文章体があまり合わず、少し読みにくかったです。
★6 - コメント(0) - 3月24日

独特の感性を持ったおもちゃプランナーの宝子さんの片思いのお話しでした。ふわふわとした少女趣味の中にある頑固な性格ゆえに、実らない片思いを続ける姿は歯がゆい気持ちになります。しかし柚木さんらしい毒づいた表現や文書の数々に引き込まれました。あっという間に読了です。
★6 - コメント(0) - 3月22日

「ないお菓子はありません。」という不思議なお菓子屋さんのお話です。桃カステラやコーヒーゼリーなど和洋折衷、色々なお菓子が出て来て美味しそうでした。店主の過去話から、創作菓子を作る過程は少し痛みを感じる部分もありましたが、全体的には優しい雰囲気のお話でした。
★7 - コメント(0) - 3月17日

2年前に亡くなった好きな人との思い出の食事を振り返るお話でした。1つ1つが短いので、お話としてどういう風に進むのかと思いましたが、過去をしり、未来へと進んでいく王道のお話でした。民子ちゃんの性格がよすぎて、いたたまれない気持ちになります。
★5 - コメント(0) - 3月17日

シリーズ3作目もかわらぬ空気感でした。忘れられない味には、それなり工夫や気持ちがこもっているものなんだとつくづく思います。短編なので、どこから読んでも楽しめる1冊です。巻を重ねるごとに依頼人の目的が複雑化してきたような気がします。
★14 - コメント(0) - 3月16日

シリーズものとは知らずに単発で読みました。寂れた商店街とプランナーのお話。商店街の話自体はよくある再生物語だった印象があります。そこに傾いた広告代理店との掛け合わせがあり、お話としての面白みがあったと思います。
★6 - コメント(0) - 3月14日

あるぱかさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

【献本プレゼント】読書メーターで、学園ファンタジー「英国幻視の少年たち ファンタズニック」の献本に応募しました!締切は3月27日!応募はこちら→ リンク
★4 - コメント(0) - 3月21日 21時28分

わーい! ついに献本を頂いてしまいました^_^ 大事に読みたいと思います
★21 - コメント(4) - 3月19日 7時05分

あるぱかさんのつぶやき

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最近読んだ著者:古野まほろ 三浦しをん 柚木麻子 溝口智子 miobott 柏井壽 荻原浩 本田 原宏一 大田垣晴子
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