ハンバーガーキッドK

ハンバーガーキッドKさんの2月の読書メーター
記録初日
2014年10月10日
経過日数
898日
読んだ本
38冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
10276ページ(1日平均11ページ)
感想/レビュー
6件(投稿率15.8%)
本棚
0棚
性別
職業
大学生・院生
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(6件)

本気でやらないと、自分の範囲が分らない。そのセンスがないと、やっていい仕事だめな仕事を見極められない。 つまり、「ちゃんと約束」することができなくなってしまう。 信頼はそういうところからだと思う。
★2 - コメント(0) - 2016年7月13日

僕の主観だがタイトル・帯から感じた「家族論」的なものはいっさい書かれていなかった。僕はまんまと誘導された。「誇大妄想家」の自分を現実に結び付けるかのように。そうして出会ったこのストーリーは、僕の頭にしまいこまれた。
- コメント(0) - 2016年5月25日

青年と哲人の対話篇なので、とっても読みやすい。あっという間に読了。誤解を恐れずいえば、青年が”とことんダメなところ”は、たくさんの人々へと通じる道であり、その視点の豊富さには驚いた。素晴らしい。あとがきを見てみると、著者の一人岸見一郎さんは精神科医院などでカウンセリングを行っていたという。たくさんの人に出合った経験があった。この本を通して、一部ではあるだろうがアドラーの考えを知った。今ある環境をフル活用して、実践していくために、哲人と青年(目的論と原因論)を意識していこう。
★11 - コメント(0) - 2016年2月17日

メタ認知でBeたのしく!
- コメント(0) - 2015年4月10日

世之介の過去の恋模様が描かれた場面があって、なんだか嬉しい気持ちで読んでいた。
★13 - コメント(0) - 2015年1月30日

音楽って何だろう。という音楽の輪郭の見えないこのもやもや感を和らげてくれるような本だった。今まで僕は「音楽とは?」と聞かれたら、いわゆるこの本でいう学校教育音楽(ひとつのある目的、完成形に向かい作り上げるもの)だと答えてたな。音楽の最前線がある目的へと向かうものでないとすれば、社会の最前線もそうなっていくのだろうか。大友さんは「音楽の最前線と社会の最前線がストレートに結びついている状態でありたい」という。現代社会には、アンサンブルに含まれるようなエッセンスが必要なのかもしれない。
★4 - コメント(0) - 2015年1月30日

著者グラフ

最近読んだ著者:為末大 坂口恭平 岸見一郎,古賀史健 谷川俊太郎 水野敬也,小林昌平,山本周嗣 糸井重里 糸井重里 佐久間裕美子 吉本隆明,糸井重里 早野龍五,糸井重里
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