Takafumi Yamaguchi

Takafumi Yamaguchiさんの12月の読書メーター
記録初日
2014年12月01日
経過日数
783日
読んだ本
207冊(1日平均0.25冊)
読んだページ
57992ページ(1日平均70ページ)
感想/レビュー
207件(投稿率100%)
本棚
1棚
性別
現住所
群馬県
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(207件)

自転車屋のオヤジ、かっこいいなぁ。俊太に夢見たんだろうなぁ。ものがあふれた時代にないからこそのアイデアや想いってあるなぁ。子供へのもののあり方も考えなきゃ。
★3 - コメント(0) - 1月16日

落合氏自体は、天才肌だが、論理は、努力タイプ。その人間の二面性に秀でた人物で誤解も生みやすいのだろう。 まさに球界の底上げをしてくれた人物である。
- コメント(0) - 1月16日

イチローの言葉には、説得力があり、そして、野球以外の事にも通用する哲学。小さな積み重ね、人に笑われても。俺もそうありたい。
- コメント(0) - 1月16日

音楽とは、遠い世界のことだが、この物語の調律師の話には惹かれていった。音、感じる感覚みたいなものは、凄く微妙な感覚なのだろう。そのちょっとした手間、違いが人生を左右する。もっと丁寧に耳をすますように生きよう。
★32 - コメント(0) - 1月11日

障害を客観的に見られるとこのように解決できる部分は、あると思う。しかし、そういう見方ができない障害者は、自ら解決できる方法がわからない。 基本的習慣も常に指摘しながら習慣化していくことで一般生活に支障がすくなくなるのでは。 障害者とそれを取り巻く環境はけっして楽ではない。
★5 - コメント(0) - 1月4日

松井の人となりが垣間見られる。メジャーに行き、野球の本当のあるべき姿を見たのだろう。アメリカなら5打席連続敬遠なんてあり得ない。 本来のベースボールがそこにある。日本の野球、スモールベースボールではなく、似て非なる野球道なのだろう。俺は、ベースボールが好きだ。
- コメント(0) - 2016年12月21日

エントロピー増大の法則に従い、人は死に近づく。 人の細胞は、日々壊され、更新される。絶え間なく繰り返し動的平衡を保っている。 老化の一部に焦点をあてても結局、平衡を保つ方向に傾く。 細胞単位で考えると、また神秘的な世界である。
★1 - コメント(0) - 2016年12月13日

イチローの言葉には重みがある。成功習慣、3万時間、つまらないこと、苦痛なこと、一番心に留めて、野球の指導をしたいのは、「小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただひとつの道」そうなんだよなぁ。何事もこれなんだろうなぁ!頑張ろう!
- コメント(0) - 2016年12月12日

Takafumi  Yamaguchiさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:土橋章宏 落合博満,鈴木洋史 児玉光雄 宮下奈都 栗原類 松井秀喜 福岡伸一 小山裕史 福岡伸一 池上彰
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