ヘルメスさんのお気に入り(88)

シュレディンガーのネコ・トースト装置
シュレディンガーのネコ・トースト装置
ミステリを中心に読んで行きます。
(ラノベの割合も増加中?)

タイトルが秀一なものほど気に入ります。

読んだ本は当月中に感想書きます!!

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■お気に入りミステリ

▼角川文庫
愚者ミステリ「愚者のエンドロール」
舞台ミステリ「退出ゲーム」
消失ミステリ「消失グラデーション」

▼幻冬舎文庫
天帝ミステリ「天帝のはしたなき果実」

▼講談社文庫
理系ミステリ「すべてがFになる」
歴史ミステリ「QED」
青春ミステリ「名前探しの放課後」
倒錯ミステリ「倒錯のロンド」
大説ミステリ「ジョーカー 旧約探偵神話」
称惨ミステリ「九十九十九」
戯言ミステリ「クビキリサイクル」
狂鏡ミステリ「フリッカー式」
双龍ミステリ「丸太町ルヴォワール」
数学ミステリ「眼球堂の殺人」
贖罪ミステリ「私たちが星座を盗んだ理由 」

▼講談社タイガ
論理ミステリ「臨床真実士ユイカの論理」

▼光文社文庫
異能ミステリ「クロスファイア」
配役ミステリ「リロ・グラ・シスタ」
記録ミステリ「遠海事件」

▼新潮文庫
学園ミステリ「六番目の小夜子」
夢羊ミステリ「儚い羊たちの祝宴」
芸術ミステリ「楽園のカンヴァス」

▼新潮文庫nex
階段ミステリ「いなくなれ、群青」

▼創元推理文庫
狐狼ミステリ「秋期限定栗きんとん事件」
消極ミステリ「踊るジョーカー」
異文ミステリ「叫びと祈り」
特殊ミステリ「折れた竜骨」
少女ミステリ「オーブランの少女」

▼宝島社文庫
音楽ミステリ「さよならドビュッシー」

▼双葉文庫
独白ミステリ「告白」

▼文春文庫
継承ミステリ「隻眼の少女」
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■お気に入りSF

▼ハヤカワ文庫JA
夏駆SF「サマー/タイム/トラベラー」
上書SF「リライト」

▼ハヤカワ文庫SF
交流SF「たったひとつの冴えたやりかた」
生府SF「ハーモニー」
平行SF「僕が愛したすべての君へ」

▼角川文庫
時駆SF「時をかける少女 〈新装版〉」

▼講談社文庫タイガ
時計SF「君と時計シリーズ」

▼新潮文庫
連作SF「旅のラゴス」

▼メディアワークス文庫
電話SF「君が電話をかけていた場所」

▼電撃文庫
時跳SF「タイムリープ」

▼角川スニーカー文庫
消去SF「サクラダリセット」

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■お気に入りラノベ

▼電撃文庫
概念ラノベ「終わりのクロニクル」
異界ラノベ「Missing」
魔術ラノベ「トリックスターズ」
召喚ラノベ「カレとカノジョと召喚魔法」
時跳ラノベ「タイムリープ」

▼角川スニーカー文庫
魔法ラノベ「レンタルマギカ」
消去ラノベ「サクラダリセット」

▼富士見ファンタジア文庫
武芸ラノベ「鋼殻のレギオス」

▼ファミ通文庫
文学ラノベ「文学少女シリーズ」

最終更新日:2017/03/21
男 - 1989年 - A型 - 東京都
はつかねずみ
はつかねずみ
通勤中と休憩中の読書が中心。
TRPGのルルブの感想とか、増えたらいいなあ。
男 - 1982年 - AB型 - 事務系 - 神奈川県
niz001
niz001
ラノベ、SF、戦記もの(架空含)、時代小説と来て、またラノベに回帰中。コミックは随時。
A型 - 販売系 - 大阪府
さあささん
さあささん
ラノベ好きです。
積み本の山を崩せたらいいなと思っています。
kurumi@ペースダウン中
kurumi@ペースダウン中
ライトノベル&声優さん大好きな社会人です。
年間100冊の読了を目標にしております。

H27.1より感想をぼちぼち書くようになりました。
(自分の読書控えのメモ的なものとして登録しております。)
ラノベと小説のみの登録、漫画は登録しておりません。


好きなシリーズ
*ストライク・ザ・ブラッド
*魔法科高校の劣等生
*青春ブタ野郎シリーズ
*神様のメモ帳

読書以外ですと、花澤香菜さんとあんスタにお熱です。
あんスタはKnightsPの司推し、他は薫、北斗推し!
あと、お絵描きもしております。
主に花澤さん現場、
ラノベ原作のアニメのイベントに出没。
ごく稀にレイヤーもしてます。
最近はお絵描きの時間が多く、読了数は少なめですが、
年間100冊目標に読みふけりたいです。

宜しくお願い致します。
青木潤太朗
青木潤太朗
漫画屋です。最近ラノベも書きました。どちらも集英社からです。よかったら見てみて下さい。


℃りけい。 (マンガ:わだぺん。さん)

ガリレオの魔法陣 (イラスト:tetsuさん)


読書メータ、やってみると楽しくって、しかも俺の作風から他の人が俺にドンピシャの本を薦めてくれたりするので、それがあまりにも嬉しいです。

ヱロ本Gメン
ヱロ本Gメン
小難しい本が好きだけど、最近はラノベが主食。石川博品が好物。最近は長谷敏司にどっぷり。漫画は殆ど友人図書館からの借読。
女 - B型 - その他
どんぐり
どんぐり
京都で生まれて京都で育って京都で就職して・・・10年働いて辞めてん。
そっから大阪北部、大阪南部で今は石川に住んでんねん。
いやぁ引越し多いなぁ。
でもやっぱ京都エキス無かったらえらいことなるから2ヶ月にいっぺんは京都に帰ってるんやけど・・・遠いな。えらいこっちゃ。

男 - A型 - 販売系 - 石川県
むらさきゆきや
むらさきゆきや
作家
『覇剣の皇姫アルティーナ』ファミ通文庫
『異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術』講談社ラノベ文庫
『放浪勇者は金貨と踊る』富士見ファンタジア文庫
『放課後のゲームフレンド、君のいた季節』MF文庫J
『異世界チート戦争』オーバーラップブックス
『艦隊これくしょん‐艦これ‐瑞の海、鳳の空』角川スニーカー文庫
男 - A型 - クリエーター系 - 東京都
柏葉
柏葉
そろそろライトノベルを卒業する時期が来たようです。感想もサボり気味。

■ジャンル的好み
好き……ライトノベル全般、日常系ミステリ、ゲーム小説
苦手……恋愛もの、本格ミステリ、ハードSF

■好みの傾向
伏線がきっちり回収されているもの。一冊で綺麗にまとまっているもの。文章が読みやすいもの。どんでん返しが決まっているもの。

面白い本はジャンル問わず読みたいと思いますが、食わず嫌いが結構あります。時代小説とか恋愛小説とか。BLも読みます。
女 - 事務系 - 神奈川県
gurgur717
gurgur717
書評ブログ「この世の全てはこともなし」の管理人です。
http://blog.livedoor.jp/gurgur717/
とめこ
とめこ
のんびり読書。野崎まどさんと銀髪美少女が好き。
2013年11月登録。過去に読んだ本や本棚にある本も整理するため登録してあります(だいたい感想なし)。BLも百合もおいしくいただける人なので、雑多に登録します。苦手な方はご注意を。
お気に入り登録は感想数が多い方を登録させていただいております。
人の感想を読むのが好きなので…。
今はラノベ開拓中。
先輩や優しげなお姉さんキャラに弱い。最近だと桜島麻衣さん(青春ブタ野郎シリーズ)がドツボでした。
藤崎
藤崎
主にラノベの新刊を登録していきます。感想は基本的にいいことしか言わないのであまりあてにされないようよしなに
空箱零士
空箱零士
ひっそりまったりとラノベ作家を目指す某三流大学の文学部卒業生。今は倉庫的なところで働いていると見せかけて無職に逆戻り、そして伝説(フリーター)へ……おや!? カラバコの様子が……! おめでとう! コンビニバイトは出版社バイトに進化した!
読書傾向は純文学からラノベまで広く浅く。基本的に一般小説→ラノベ→外国文学→新書のローテで読書……そう思っていた時期が俺にもありました。漫画も読んでますがここには記録はしません。
好きな作家は芥川龍之介と村上春樹と大西巨人と伊藤計劃と森絵都と野村美月と成田良悟と片山憲太郎と榎宮祐などなどなど。詳しくは本棚『個人的傑作選』を参照してくだちい。
小生意気にも簡単な書評をやっていて、小説には十段階評価による評価を行ってまふ(詳細は後述)。
基本的には辛めの評価をする方ですが、褒めるところは褒めます。「悪いところ」を積極的に探すというようなことはしませんが、その逆もまた然りです。ただ率直に「思ったこと」を、やや過剰表現妄想爆発気味にまくし立てるスタイルだと思います。少なくとも、本気でブチ切れた時以外はいわゆる誹謗中傷をすることはないと思いますのでご安心を。それでも読メ平均で言えば「辛口」だとは思うので、不快に思ったならお気に入り解除推奨です。
それから、いわゆる「ナイス返し」にはあまり期待しないでください。良くも悪くも、ナイスの選考はシビアです。
そんな感じではっぴーうれぴーよろぴくねー。
あ、ツイッターとミクシーやってますよー。
そしてオマケにコミュニティ作ってみたのでよろしければご加入くださいませー。

そんなボクらの辛口批評
http://book.akahoshitakuya.com/c/332733

―評価詳細―

※2012年4月29日  現行の評価基準に変更
※2012年12月7日  評価基準の若干の変更
※2015年10月11日 評価基準の変更(従来の★評価に+-の評価を追加。ただし感想欄への表記はせず、本棚にてその区分けを行う)
※2016年2月5日   評価基準に関する追記(★★★+に関して。この評価はやや立ち位置が特殊な場合も有るので、下記「★★★」に説明を記載)・表記の若干の変更

★5(★★★★★)を最高点に評価。
★を星一個分として、☆を星半分として評価。
以下の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によるものであることを予め記しておきます。
上記に加え+-の評価基準もあり。ただしこちらは感想欄への表記はせず、本棚における区分けでのみ表記します。
これは同評価内での更なる評価分けを目的としたものですが、場合によっては、上位作-よりも下位作+のほうを(少なくとも部分的に)評価している場合があり、上位下位の-+評価は事実上評価が拮抗しています。


○神作の領域
★★★★★ 最高傑作 
掛け値なしの神作。個人的な琴線による基準を超え、物語性と文学性を完璧に備えていると判断した場合に与える最高評価。素面の状態でも作品に「神」を感じるほどの、私個人の一生に残る作品群。

○おすすめ作の領域
★★★★☆ 傑作
神に迫る優秀作。物語としての完成・瞠目すべき文学性を見出した場合に対し与える準最高評価。「神」には僅かに及ばないが群を抜いて優れていることに変わりなく、私個人の琴線の域を十二分に超えうる作品群。

★★★★ 秀作
単純に「面白い!」と感じた作品に与える高評価。特に抵抗なく面白いと言える程度には作品の質が高く嗜好に当てはまる優秀作。ただし上位作に抱く「面白い」に対し、その感情の質は軽い。

○準おすすめ作の領域
★★★☆ 良作
面白いといえば面白いが強く物足りなさを感じた作品に与える中評価。一応面白いと言い表すことは出来るが強く推すことは躊躇い、苦言を呈したくなる程度の欠陥も強く感じてしまう作品群。

★★★ 力作
取りたてて優れている訳ではないが捨て置けない何かを感じた作品に与える中評価。どちらかと言えば不満の方が強く感じるが、ただそれだけで済ますには口惜しさも感じ、若手であれば今後の成長に期待を持てる作品群。
※追記 「★★★+」評価に関して。この評価の立ち位置はやや特殊である。つまり「高度な文学性が備わっているのは理解できるが、それに(私個人の)小説的面白さを感じる感受性がついてこなかった作品」に対してこの評価を与える場合もある。額面通りにこの評価を与える場合もあるので一概に定義付けは出来ないが、上記を踏まえた上で「★★★+」の作品群を見てもらえると、場合によっては「★★★★☆」クラスに匹敵する作品に出会える可能性もあるだろう。

○凡作の領域
★★☆ 及第 
辛くも何かしらの魅力を感じた作品に与える中評価。厳密に言えばつまらないに分類される程度の質だが、何かしらのフォローは入れてもいいかなと思える程度の質でもある。ただし、期待をしようとは思えない。

★★ 凡作
つまらないがまあ悪くはないと思える作品に与える低評価。つまらないことには変わりはないが、別に強い不満を感じることはない作品群。非常にネガティブに言い換えれば、ただの無関心である。

○駄作の領域
★☆ 駄作
普通につまらないと感じた作品に与える酷評価。評価の撤回はありえないが「人間ならこの程度の失敗はするよな」と引きつった失笑で済ませられる程度の傷でもある。ただし、その作者に対する信頼は確実に減退する。

★ 愚劣
作家としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。押さえがたい不満を感じ、読んでいて自然と眉が曇る程度に酷い作品。この評価を受けた作者が私の信頼を取り戻すには、相当の巻き返しが必要である。

☆ 激怒
人間としての資質を疑わざるを得ない作品に与える酷評価。作品の愚劣を超え、吐き気を催す文章・思考に暴力性を伴った怒りを禁じえない作品。この評価を受けた作者が、私の信頼を取り戻すことは未来永劫ありえない。


繰り返し言いますが、以上の評価基準、あるいは作品に与える評価の値はあくまで私個人の感受性によります。
私が高評価を与えたところでその作品の品格が高まる訳でもなく、私が低評価を与えたところでその作品の品格が貶められるものではありません(むしろそれによって貶めるべきは私の品格です)。
その辺りのことをご了承いただいた上で、私の感想欄を眺めていただければ幸いに思います。
男 - 1990年 - O型 - 埼玉県

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