こじろ

こじろさんの2月の読書メーター
記録初日
2010年02月21日
経過日数
2590日
読んだ本
513冊(1日平均0.2冊)
読んだページ
87233ページ(1日平均33ページ)
感想/レビュー
84件(投稿率16.4%)
本棚
1棚
性別
年齢
26歳
職業
大学生・院生
現住所
秋田県
自己紹介
雑食です。
主に漫画中心に読んでおります。
小説は読むのが遅いのでのんびりと。
感想はきまぐれで書いたり書かなかったり。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(84件)

内容量の多さを意に介することなく一気読みできる面白さがあった。「まるで出席を取るみたいに、先生はみんなを殺し続けたんだ。」というコピーの通り日常的に殺戮を繰返す蓮実教論。共感能力が欠如するだけで人間はこうも残虐になれるものなのか・・・。事情聴取中あるいは逮捕後の蓮実教論の心情や後日談などの描写が欲しかった。実写映画は凄惨なものになりそう。
★15 - コメント(0) - 2012年9月12日

ホラーというよりはサスペンス。終盤、黒い家で主人公が追い詰められた時のシーンは手に汗握る。結局のところ一番怖いのは人間
★16 - コメント(0) - 2012年7月9日

姉さん自ら蘇生を拒んだという過去、昔の暮らしを取り戻すため胡の邪魔をし続ける菅、それを覚悟する胡、反魂を良しとしない蘇。今後の展開が楽しみになってきました。
★1 - コメント(0) - 2012年6月25日

表紙が凶さん絶体絶命の図になっていたのでこの巻で退場かと思ったけど無事でよかったです。凶さんしぶとい
★2 - コメント(0) - 2012年6月22日

もっけから。熊倉先生はこの手の知識が深いから読み応えがある。まだまだ謎や伏線があるのでこの先の展開が楽しみ
- コメント(0) - 2012年6月17日

万次さんと凶さんが仲良く旅してんのが微笑ましい
★3 - コメント(0) - 2012年6月13日

「ネオ時代劇」の意味がよくわかりました。登場する武器も多種多様なので戦闘シーンが毎度面白い。少しお堅い時代劇かと思っていたけど笑いどころが随所に見られ読みやすかった。おはぎと間違えて馬のクソ拾ってきちゃう町ちゃん可愛いなぁなんて考えながら読んでたら数ページ後に真っ二つにされて泣いた。
★4 - コメント(0) - 2012年6月13日

大輔くんと栞子さんの距離がぐっと縮まっていい感じと思いきやまさかの結婚しない宣言。そしてその言葉に何故か俺まで凍りつく。大輔くんと栞子さんくっついてほしいな
★19 - コメント(0) - 2012年4月18日

こじろさんの感想・レビュー
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