作家@玉村勇喜

作家@玉村勇喜さんの2月の読書メーター
記録初日
2014年10月03日
経過日数
906日
読んだ本
2冊(1日平均0冊)
読んだページ
320ページ(1日平均0ページ)
感想/レビュー
2件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別
年齢
33歳
血液型
O型
職業
自営業
現住所
兵庫県
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
うつ病に関する本を書いている、玉村勇喜です。

うつ病克服専門心理カウンセラーとして活動しており、兵庫県神戸市でうつ病専門のカウンセリングを行っています。

現在の著書「鬱〈うつ〉に離婚に、休職が… ぼくはそれでも生きるべきなんだ」http://www.amazon.co.jp/dp/4903473228

今後、本を数十冊世に送り出したいと思っていて、現在、7冊書き溜めています。

順次出版していきます。

Amazonのカスタマーレビューに投稿していただけると助かります。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(2件)

大手企業で重度のうつ病を発症し、里帰り出産の妻から離婚され、約一年間自殺願望の消えなかった僕に深い愛情で接してくれた両親のおかげで、うつ病から脱出し、復活を果たすという本です。 著者は、うつ病克服専門カウンセラーとして活動しています。
★10 - コメント(0) - 2014年12月27日

著書11冊の大阪経済大学人間科学部教授、古宮昇氏推薦本。 うつと離婚に苦しむ人に光を灯す本です。 うつ病に苦しむ人、離婚に苦しむ人に読んでもらいたいです。読むたびに勇気と元気をもらえます。生きる活力が湧いてきます。 苦しんでいるのは自分一人じゃない。ほかにも苦しんでいる人は大勢いる。どんなに苦しいことがあっても自殺はしてはいけない。懸命に生きるんだ。そういうメッセージが込められています。 160ページの自伝書なので、読みやすいかと思います。
★6 - コメント(0) - 2014年10月3日

著者グラフ

玉村勇喜
ログイン新規登録(無料)