ゆうぱ

ゆうぱさんの2月の読書メーター
記録初日
2015年01月11日
経過日数
804日
読んだ本
12冊(1日平均0.01冊)
読んだページ
3646ページ(1日平均4ページ)
感想/レビュー
12件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別
年齢
34歳
血液型
AB型
職業
技術系
外部サイト
自己紹介
読書・ギター・旅行
人生楽しく行きましょう\(^o^)/

読書グラフ

最近の感想・レビュー(12件)

ちきりんさんの本に近いかな? エリートが大切にしてること 面白かったです。
★3 - コメント(0) - 2015年8月6日

需要は作るものである。この言葉は小倉昌男さんが語ってこそ重みがある。故人ネルソン・マンデラ氏の映画Mandela:Long Walk to Freedomを見終えた後に見直した名言、It always seems impossible until it’s done.何事も成功するまでは不可能に思えるものである。これに通ずる物があった。需要を探すのではなく、先見性を持ち、論理的に考え、戦略を取り、繁栄し続ける会社を作り上げるのが大切。考え抜く癖を持つのと『ねあか』な人になろう☆
★6 - コメント(0) - 2015年7月24日

数論と言う言葉、無限との決別手段、有能な日本人の存在、電子演算機頼りの懸念などたくさんの物事が一冊に書かれている。訳者が描く通り、ワイルズが証明のギャップを埋める事に成功したシーンは印象深い。有益、無益に捕らわれず子供の頃に出会い、三世紀に渡り証明されなかったフェルマーの最終予想を日本人発祥の数論を交えてワイルズの定理に書き換えた自己満足は計り知れない。人生が時間と共に一本道なら、長さは無限の一部分かもしれないけれど、自己満足で太さを肉付けした人生を送りたいと思った*
★21 - コメント(0) - 2015年7月11日

目的が行動に繋がり、行動するから結果がついてくる。 ってまとめでいいのかな? 取り敢えず自己啓発はここら辺で卒業かと思った。
- コメント(0) - 2015年7月2日

経営者でも、ミドル層でも無い自分だけれど、いろんな言葉で現場を好きになれた一冊。 自分達で出来ることを上司の指示待ちにしてる人達と同じレベルで仕事はしたくない。 現場から変えられる事は実践して行き、仲間達と結果を残し、それでも変わらない上司・会社なら見切りをつけるべき。 やりたい事ではなく、やらなきゃいけないことに重きを置いて仕事に取り組もうと思った。 上司・会社に期待するな。 自分達で気付きを無駄にせず、微々たる創意工夫を連続して行う。 それが現場の人間の出来ること。
★1 - コメント(0) - 2015年5月13日

一定数のリーダーが必要な事は理解した。個々人がリーダーシップを持つ必要性も理解した。 できるようになる前にやる。 自発的に取り組む事が大切だと思う。 この本は自分の勤め先社内全ての人に読んで欲しいと思う。
★3 - コメント(0) - 2015年4月15日

自分の職場に必要な事はたくさん書いてあった。既に真似してる部分もあるが、活かし切れてない原因も突き止めることが出来た。 社員教育の行き届いた職場は強い。
- コメント(0) - 2015年4月13日

思考と知識の違い。自頭で考える思考と他から与えられる知識では記憶される期間が違うと言う表現は仕事で一番痛感してる部分。 知識も他人の思考なんですよね。 知識を思考として長く記憶する為には自分の考えに変えなきゃいけない。 自分の頭で考える意味はそこにあるのかな?
★6 - コメント(0) - 2015年4月3日

ゆうぱさんの感想・レビュー
ログイン新規登録(無料)