へいちょー

へいちょーさんの12月の読書メーター
記録初日
2015年04月01日
経過日数
663日
読んだ本
254冊(1日平均0.24冊)
読んだページ
83152ページ(1日平均79ページ)
感想/レビュー
170件(投稿率66.9%)
本棚
36棚
性別
年齢
16歳
血液型
AB型
職業
小/中/高校生
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
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最近のラノベ事情に嘆息しつつも、なかなかラノベ界から逃れられない者です。

十文字青、野崎まど ファン。
鵜飼沙樹のイラストは神。

そろそろラノベという狭い枠組みから脱して、哲学やSFなどといった重厚感のある世界に入りたいところだが、ラノベの筆舌尽くしがたい魅力が足枷となって手をあまり出せずにいるのが現状(ラノベの扱いひどっ)

読書グラフ

最近の感想・レビュー(170件)

追憶と全く同じような恋ですね。(主人公の恋心は少ないかもですが)こちらはシリーズ化するので有終の美とは行きませんですが。世界観はよくある貧民から成り上がりの中世ファンタジーものかと思いましたが、一味二味違ってロボットなるものが戦線に。エデンとジュデッカという未知の場所も今後頭をチラつかせたりしそうで、楽しみ。戦記物としはあまり好きではないな...。戦記物は日頃から避けているので、無論ですが。にしても、シルフィーと瓜二つの外観なら嫌でも意識してしまうのが常だと思うのですが、そこらへんは違和感。
★6 - コメント(0) - 1月15日

ほどよく怖く、ほどよくミステリー色。まぁ雰囲気だけであって論理はなってないけど。真央が事の一部始終を総集するとき、おもじないする所を人に見られると誰かが死ぬというのを当たり前かのように話していたんですが。何で死ぬの?おまじないでそのようになったるから?理由にならないな...。あと倫子の訃報が届いてもクラス中の生徒が平然としている状況は通常ではありえない。いくらいじめられっ子で陰キャでも、身近な人の死はかなりの大打撃になる。泣く人が出てもおかしくないよ。あの三人は性根がゲロ臭いからまだいいとして、(続く
★5 - コメント(0) - 1月8日

どんでん返しがセットのミステリーものだと、些細な手がかりかどうかわからない事象でも、疑いをかけてしまうために読むのが疲れる...。つまり最高。ひきがたまりませんな...、絶え間無く流れ出すクエスチョン。実はいうとピエロの狙いは途中から推測できましたが、最後の最後まで佐々木の死因が彼方へ葬られたかのように一切触れていなく、恐怖ともどかしくさが...畜生!どんでん返しは野崎まどの様に奇想天外なぶっ飛んだものではなく、理詰めで展開されたので驚愕よりかはすっきり感が強かった印象。いやぁ〜、充実した一気読みでした
★24 - コメント(0) - 1月4日

エルフに惚れてまう回。しかし僕はやっぱり紗霧だ。
★1 - コメント(0) - 1月4日

もう何書けばいいかわからないよ。千々石がかっこよすぎる。彼とユキの間の恋。千々石の頑とした信念は恋物語で済まさない。何が子供だ。誰よりも未来を見据えてるじゃないか。海猫との力勝負に勝つやいなや(主人公の座すっかり奪われて可哀想だけど)、次は相手の水上の艦隊を沈める偉業。入神したとかで濁したものの、彼の新たなる執念には惚れてまう。和解か。じゃあなんで恋歌と誓約と続くんだ...。はぁ。何とも複雑な溜息。千々石だけに限らずみんなすこぶるかっこよかったですけどね。いっそのこと逆ハーレムもトレンド入りに...。
★3 - コメント(0) - 2016年12月28日

キービジュとかアニメ企画が進行してきているので、永く積んでいたのを読みました。久々にラノベらしいラノベを読んだ気がするな。実に軽いテンポだ。さらっと読めちゃう。これぞライトノベル。エルフの言ってたライトノベルはイラストと文章あと読者(イマジネーション)で構築される一番素晴らしいものとかなんとか言ってたのは、新しい発見ができたみたいでラノベの魅力を伝えるときに引用してみたくなった笑。さいごに、正宗ってこんなにハーレムしてたんだ。
★4 - コメント(0) - 2016年12月28日

飛空シリーズはまったわ、たぶん。今巻は追憶よりかは恋愛色は薄れていました。空戦狂が空戦にしか興味ないからしゃーないね。その空戦狂の少年期の話はとても先行きが心配になって、応援する心持ちに。高揚感も同時に全身に沸き起こって、あの空戦狂がどういう経緯で誕生したか気になって気になって。前巻では割愛しましたが、天ツ上とレヴァーム皇国の対立の際の情勢、変遷していく所有領土やお互いが因縁たる所以、などの関係性が何故か説明聞くだけでさえ面白い。無理くり複雑にしてるわけでなく、一方と他方しかないからかな。単純かつ濃い。
★7 - コメント(0) - 2016年12月27日

安定感のある面白さ。村からは抜け出せたものの、教団の魔の手は旭の背中を見逃さず、ずっと追いかけてくる。前巻の最後に不穏な雰囲気から女キャラが出て、絶対悪役だと思っていたが、朱理は仲間でした。旭と朱理の恋愛ルートは絶無。ひさきちゃんへの配慮ね。そんなひさきちゃんは振り回されてばかりで可哀想。まぁまだ完結じゃないんでね、救いはまだないでしょうねわかってました。金城さんかっこいいよ。まさか実物の人をモチーフにしているなんて予想もつきませんでしたが...笑。最終巻ではハッピーエンドを期待してます
★3 - コメント(0) - 2016年12月25日

へいちょーさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

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- コメント(0) - 1月17日 1時09分

小説やライトノベルの紹介などをしています。よかったら見てください。(完成度には期待しないでください) リンク
★3 - コメント(0) - 1月15日 18時34分

へいちょーさんのつぶやき

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最近読んだ著者:犬村小六 甲田学人 知念実希人 伏見つかさ るーすぼーい 十文字青 神田夏生 森橋ビンゴ 竜田スペア 松山剛
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