thinkeroid

thinkeroidさんの2月の読書メーター
記録初日
2000年12月31日
経過日数
5928日
読んだ本
1699冊(1日平均0.19冊)
読んだページ
415270ページ(1日平均44ページ)
感想/レビュー
347件(投稿率20.4%)
本棚
563棚
性別
血液型
O型
職業
専門職
自己紹介
電子化されていない本は、存在すらしていないのと同じだ。
即読にまさる速読なし。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(347件)

やっぱり共産主義は絶滅させなくてはいけないな。
- コメント(0) - 3月22日

何年も凄い積読してしまったような気がしていたが意外に1年半ぐらいだった。1/3ほどで主人公の考え足らずがカタストロフへと物語の舵を切るところから一気だった。
★4 - コメント(0) - 3月21日

‪著者と訳者がカンメラー擁護で頭に血が上っていて、‬岡田節人解説が遠回しに、しかしハッキリと、否定している。
★3 - コメント(0) - 3月7日

昨日外山滋比古の本が統計をベースに論じていなかったので辛かったが、この本も肝心の題名の主張が統計をベースにしていない。辛い。個人的には英語ぐらい普通に出来ろと思う。米人上司の下で働くということに関しては、渡米する前に読んでおいたら良かったのかもしれないが、読まなくても(それこそこの本の意見の一つにあるように)概ね現場で気がついたことではあった。
★2 - コメント(0) - 2月19日

内容は同じ著者の別のエッセイ集と重複が多いのみならず、主張は統計的なパースペクティブを欠く。各々は一案としては面白いが、提案として採用するのを真剣に検討することは困難だと思った。人文の徒の本を、自分はどんどん読めなくなっていく。それはきっと正しく、良いことなのだろう。
★2 - コメント(0) - 2月18日

人文の学者がマクルーハンの解説をすると多分まったく理解していないようなのにそのくせウェブ時代の現象にあてはめることをもったいぶる印象があって変だなと思っていたが、この本はそんなことはお構いなしに躊躇なくSNSなどのウェブ時代のツールをマクルーハンのもたらしたキーワードとともに照らしてみる。
★1 - コメント(0) - 2月16日

当然の事なのに世の人は揃って間違ってしまっていることが書いてある。
★1 - コメント(0) - 2月15日

メレ山さん主催のイベント昆虫大学で2016/12/19に購入した。年始に祖母の葬儀を終えて読み始めたら、余計に感じ入るものがあった。すごく丁寧な良い文章のエッセイだ。スピリチュアル旅行者の胡散臭さや、好奇心にまっすぐ向き合う生き物好きのひとびとの生態も鮮やかで、テーマを中心に編まれた前半のエッセイも、ガーナ紀行も、後半でマンションを買ってリノベに汗を流すのも一冊まるごと良い本だった。
★2 - コメント(0) - 2月12日

thinkeroidさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

「エッセイ」というたぐいの、「何処へも辿り着かない本」から、ずいぶん長いこと離れていたな、と気がついた。
- コメント(0) - 2月19日 20時15分

著者グラフ

最近読んだ著者:三田紀房 榎木英介 高田かや 岩明均 ジャックケッチャム せがわまさき 堀尾省太 鬼頭莫宏 大羽隆廣 松本光司
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