さきん

さきんさんの2月の読書メーター
記録初日
2015年07月01日
経過日数
637日
読んだ本
1090冊(1日平均1.71冊)
読んだページ
299003ページ(1日平均469ページ)
感想/レビュー
1090件(投稿率100%)
本棚
8棚
性別
年齢
23歳
自己紹介
性格は楽天的、明朗*南国気質? 
好きな言葉:敬天愛人、
好きなジャンル:ノンフィクション(現実は小説よりも奇なり) 政治 経済 哲学 生物 農業 歴史 
尊敬する人物(歴史)(日本人):勝海舟 西郷隆盛 徳川家康 
本で好んで読む人物:マイページ見てください
好きな昆虫:ルリタテハ、オオクワガタ、ミヤマクワガタ、マルタンヤンマ、タマムシ
好きな花:サギソウ、シュウメイギク、セッコク、ホトトギス
好きな鳥:ハヤブサ、イソヒヨドリ、ウグイス
好きな木:ヒノキ、イロハカエデ、スギ、ブナ
好きな動物:タヌキ、オオカミ、犬、熊
好きな寄生虫:ハリガネムシ、サナダムシ
好きな真菌類:コウジカビ、納豆菌、エリンギ、椎茸
嫌いな食べ物:ネギ科、球根状の食べ物

読書グラフ

最近の感想・レビュー(1090件)

震災から一年を経て、変人を自認するマツコ氏と池田氏が対談する。娯楽がないとやっていけないとか、芸能界、原発、マイノリティの逆差別、地上波テレビの批判、好きなことを仕事にする難しさ、つらさなど話がどんどん広がる。
★18 - コメント(0) - 3月23日

赤毛のアンを書いた著者がどういう人生を送ったかを調査した内容。
★14 - コメント(0) - 3月23日

放出前に読書。軽はずみな発言で時々物議をかもすが、キリスト教徒ならではの見方や海外への出張が多いなどいくつか特殊な背景があるのではないかと感じた。
★14 - コメント(0) - 3月22日

隣の家で陰キャラな高校生が母を殺し姿を消すが、その少年携帯を通じてつながった主人公は友人を巻き込んで、好奇心、スリルを求めて逃走に手を貸し始める。少年自身の暴走と警察の捜査活動により事態が緊迫していき、友人4人それぞれの歯車が狂い始める。
★15 - コメント(0) - 3月22日

神や魂をしっかりと定義できて科学できる日がいつかくるのか研究者による対談。科学とスリピチュアルすれすれを議論し、一見オカルト文に見えるが、一生懸命、科学たるべく条件や方法を議論していた。感じた印象としては、まだ掴めていないなということであるが、もう20年経つと意志とか自己ぐらいは人工知能の発達相まって説明できるようになってくるのではないかと思った。
★15 - コメント(0) - 3月22日

トランプ政権になって、保守論壇はどう見ているのかということであるが、グローバル主義からまたナショナリズム、保護主義になっている面の他に、政策を見るとまたアメリカニズムを追究するが由のグローバリズムになっているのではないかという懸念も生じる。
★16 - コメント(0) - 3月19日

右と左を2015年以降の流れを沿って解説する内容だが、映画や恋愛などの観点も盛り込んでいて面白い。自分は本書を読んだところ保守に近いと思ったが、現実的に一番脅威なアメリカからの脱依存は中々現実的な道筋にはならず、独立したところで経済繁栄も失する可能性が大きく大変歯がゆい。実際、戦後はこの歯がゆさがずっと続いてきたし、この居心地の悪さの上に耐えて座るのも大事であると感じた。自分でできることは何か言い聞かせる必要を感じた。
★18 - コメント(0) - 3月19日

2013年頃の内容で、安倍政権になってから半年として評価はまだできないとしながらも、TPP参加表明等の政策を打ち出しているのを見て、戦後レジームの脱却は怪しいと見据えている。保守と左派の一致するところと違うところ、どちらかの論理を突き詰めるといつの間にか立場が逆転してしまうというパラドックス状態を丁寧により分けて説明していて大変勉強になった。
★19 - コメント(0) - 3月19日

さきんさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:池田清彦,マツコ・デラックス M.ギレン 曽野綾子 桐野夏生 矢作直樹,村上和雄 佐藤健志 アーサービナード 篠田節子 重松清 マイクルクライトン
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