よねはら

よねはらさんの2月の読書メーター
記録初日
2008年06月20日
経過日数
3201日
読んだ本
1124冊(1日平均0.35冊)
読んだページ
212484ページ(1日平均66ページ)
感想/レビュー
1045件(投稿率93%)
本棚
177棚
性別
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
大事なのはビビッとくることということで、気の向くまま読んでみてます。

たまに勘が外れてチューン(´・ω・)ってなります。
だがそんなことはおくびにも出さない。

本棚は作者さん別(漫画は作画担当の方)ですので、結構な数ですがご容赦いただきたく。
よろしくお願いします。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(1045件)

神への真摯な愛、孫娘を想う不器用な愛、無邪気な友愛に答えられなかった悲しみ。愛に溢れる1冊でした。アツい展開からの下ネタぶりかえしには噴いてしまいましたが、これもまたムシブギョーらしい…。恋川の過去には涙してしまうし、緩急すごいです。「この手が穏やかでありますように」ってすごく素敵な言葉ですね。
★2 - コメント(0) - 2月21日

本編が待たれる中、十二神将のエピソード盛り盛りの一冊です。短いながらも双子の短編がお気に入りです。のほほんとしている彼女たちの活躍がもっと見てみたいですね。出てくるのがちょっと遅かったの悔やまれますね。そして本編を早く!(笑)
★2 - コメント(0) - 1月26日

放課後、密かに行われるこっくりさんの儀式がより専門的に、より醜悪に。中心人物の真央も瞳佳も歪んでいるので彼らに共感しながら…というのは少々難しいですが、緩急をつけて這い寄る異常事態に引き込まれてグイグイ読んでしまいました。「ノロワレ」のことも気になりますがこの新シリーズにも期待です。
★9 - コメント(0) - 1月12日

やっと会えたね、良かったね。なんて思ったのも束の間。畳み掛けるように次の問題が降りかかります。一体どういうことなの…。春虎は夏目に何をしたの…。主人公サイドが謎だらけの一方、大人達は吹っ切れる人が増えてきてこちらも見応えがあります。宮地さん良いね…。
★1 - コメント(0) - 1月5日

信仰をつぶす近道は「廃れさせること」目には目を、歯には歯を、キラキラ正統派アイドルにはアウトロー過激派アイドルを。個人的にはクレイトンの変わりようが素敵です。コンタクトなんてまだ無いね、そうね。エリザベスのことが心配ですが、今はこのアイドル対決を楽しみたいですね。
★13 - コメント(0) - 1月1日

怪物と戦う者は自らも怪物とならぬよう。冷酷な魔神に戻ることを恐れるメリオダスに対するエリザベスの包容力がすさまじい。恋人というより母のようです。かたや情を知ってしまったフラウドリンの「わかりたくなどなかった」は切ないですね。
★4 - コメント(0) - 2016年12月26日

閉めるって決めた途端にやたら引き留めてくれる人達は、閉める人にとっては「勝手な事言いやがって」という感じなんでしょうかね。自営業の難しいところでしょうが、閉店をスタートとして新たに夢をもった美和ちゃんに幸あれ。
★10 - コメント(1) - 2016年12月26日

好きな人が出来たら女性は綺麗になる、を地で行く本作品。特大のステップアップおめでとう。その後に女子力の高い柴崎と下着を見に行く姿が更に可愛らしいですね。初々しくてこっちはモニョモニョしっぱなしです(笑)
★27 - コメント(0) - 2016年12月26日

よねはらさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:師走トオル 鈴木央 椎名高志 福田宏 あざの耕平 甲田学人 枢やな ヨシノサツキ 弓きいろ 堀越耕平
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