kyonkyon

kyonkyonさんの2月の読書メーター
記録初日
2015年08月28日
経過日数
578日
読んだ本
235冊(1日平均0.41冊)
読んだページ
51395ページ(1日平均88ページ)
感想/レビュー
234件(投稿率99.6%)
本棚
8棚
性別

読書グラフ

最近の感想・レビュー(234件)

要は、気持ちの持ち方だよってことね。お金=空気=愛情???つまり、目に見えないけど「ある」。「金は天下の回りもの」使わなきゃ入ってこない。それって、景気がいいってことですよね。う~ん。面白いと思ったのは、スリム美人の書くブログと太った女性の書くブログを徹底的に調べて、その違いに気づいた人が、スリム美人の生活を真似て30キロ痩せた!というもの。だから、金持ちの行動を真似れば、あなたも金持ち!って。納得いくようないかないような...。
★5 - コメント(0) - 3月26日

う~ん、なんだろう...いまいちピンとこなかったな...?なぜイライラするのか、その理屈をいろいろ言われても、イラつくものはイラつくし。とりあえず、「まあ、よい」と流すことと、「それが、何か?」と問いかけてみよう。案外、騒ぐほどのことでもなかった、ということが多いのかもしれない。
★4 - コメント(0) - 3月24日

海外版ミニマリスト。日本版と、大きな違いはない。持ち物を減らし、ものは買わない。そうすると、掃除は楽になり、お金のやりくりに時間をかけないですむ。自分の時間は増え、充実した時間を過ごすことができる。当たり前のことですが、これができないから、同じような本を手にしてしまうのでしょうね。
★4 - コメント(0) - 3月22日

歌舞伎初心者に向けた本であるのですが...あまりにも初心者過ぎて、演目とか出てきたらさっぱり??? 5月に上演される、歌舞伎on iceに向けての予習のつもりだったのに、全く予習にならなかったな。著者曰く、歌舞伎はつまらないものらしい。そう思って観ると、「ん?結構、面白いんじゃない?」となるらしい。期待しすぎるとガッカリ、というやつね。
★3 - コメント(0) - 3月21日

職業、小林賢太郎。これがぴったり。このこだわりは芸人というより職人。彼の頭の中はどうなっているんだろうと、常々思っていたけれど、その一部が垣間見れただけでも有難い。アイデアは、「ひらめく」とか「おりてくる」ものではなく、「たどりつく」もの。「好き」をみつけたら、なぜ好きなのか自問自答。「好き」は自分の中に財産を増やせるチャンスだから。自分も頑張ろう!
★4 - コメント(0) - 3月20日

どこの書店でも平台にずらりと並べてある。気になるではないか。ストーリー仕立てで読みやすいが、この手法、啓発本では食傷気味。内容は、今流行りのマインドフルネス。瞑想、呼吸法...特に目新しさは感じられない。ただ、日頃の慌ただしさに、わかっちゃいるけど続かない!の自分は、時々この手の本を読むべき。山頂ばかり見てるとつらい。足元を見て、回りの景色を楽しむ。今に集中。夢中になっているときは、くよくよ考えることなんてしていないんだから。そう、子どものように。
★11 - コメント(0) - 3月9日

創刊号、ようやく読み終わりました。初めて文芸雑誌というものを買いましたが、880円でこの内容は、絶対お得です。ただ、他雑誌掲載から移行したものは未読です。途中から読んだり観たりというのが嫌なので、あさのあつこさんと東川篤哉さんのは、シリーズものの新連載ということで、前作を読んでからと思い、これまた未読です。こうなると、「小説幻冬」だけで、積ん読の山が高くなりそうで、ちょっと恐いです。
★3 - コメント(0) - 3月6日

今の中高生が社会に出る頃には、今までの標準的な人生モデルは追求できない。オリンピックに投資しすぎた国は、その後、景気が大幅に落ち込む。そんな時代をどう生き抜くか、を示唆してくれる本。子どもに贈りたい一冊。親としてできることが、既に手遅れなこともあるが、相談されたときに背中を押す立場でありたい。
★8 - コメント(0) - 3月4日

kyonkyonさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

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★1 - コメント(0) - 2月20日 19時54分

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最近読んだ著者:心屋仁之助 心屋仁之助 ジョシュア・ベッカー 船曳建夫 小林賢太郎 久賀谷亮 藤原和博 モーリスルブラン 中村安希 Matty
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