hikaru

hikaruさんの2月の読書メーター
記録初日
2010年04月01日
経過日数
2553日
読んだ本
781冊(1日平均0.31冊)
読んだページ
177873ページ(1日平均69ページ)
感想/レビュー
90件(投稿率11.5%)
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(90件)

ジャケガイ
★1 - コメント(0) - 2016年7月6日

ウケる(笑)。
★6 - コメント(0) - 2016年1月10日

息子も敬虔な信者だけど、自称科学者のお母様も相当なもんだね。 > P. 316 / 知的に演出されている人ほど真賀田四季を神格化して語る一方で、真賀田四季本人は、天才ではあるけれど、あくまで人間として描かれている。つまり、ギャップがある。カリスマはカリスマとして存在するのではなく、個々人のバーチャルな存在として偏在する。真賀田四季がシンボルとなり、システムに内包されたとき「実験」が完遂するのだろう。
★3 - コメント(0) - 2015年11月21日

マルシルかわいいよマルシル
★16 - コメント(0) - 2015年8月30日

「これが右翼? 笑わせるな」的な「真正なる右翼」キャラまだー?
★4 - コメント(0) - 2015年2月22日

戦時資料としてではなく、ひとりの若き才能ある作家の作品として、この日記を読んだ。日記の中で、将来は作家になりたいという彼女の夢は、その表現の媒体となったこの日記によってなされている。何かをなしたいと思ったとき、それは今すでになされていなけばならない。あなたは自分に対して――あるいは未来の自分に対して――何か言い訳を言い、今すべきことを明日に先送りすることはできない。アンネ・フランクは戦争という極限の状態でさえも、人間は何かをはじめることができ、なせるということを証明しているのだから。じゃあまたね。
★4 - コメント(0) - 2014年11月13日

倫理学のスタンダードな入門書。http://book.akahoshitakuya.com/b/4334034934 と合わせて読みたい。/ 個人的には倫理学を構成するのに、「利他性」は必要ないと思っている。利他性はあくまで見かけの性質であって、利己性のみから倫理学を構成するほうが「倫理的」ではないかと思う。逆に言えば、真に利他性を問われるような問題は、それがあるかどうかは別として、今の人類がもっている方法論では扱えない。
★3 - コメント(0) - 2014年6月26日

本書を通読して、村上春樹は優れた「翻訳家」だとを改めて思った。村上春樹はアメリカ文学の翻訳家として、あるいは「世界」の翻訳家として、我々にそれらを示してくれる。この本では、マエストロの難解な表現を、あるいは混沌としたマーラーのシンフォニーを我々の理解可能なかたちに翻訳してみせる。これらの翻訳に共通しているのは、その対象に対し誠実であること、対象を尊敬していること、そして、対象そのものを心から楽しんでいることであるように感じられた。
★10 - コメント(0) - 2013年12月8日

hikaruさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:九井諒子 西森秀稔,大関真之 押見修造 コトヤマ 平本アキラ 三部けい 森博嗣 安藤寿康 小野田滋 細谷雄一
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