こぽぞう☆

こぽぞう☆さんの2月の読書メーター
記録初日
2015年09月02日
経過日数
573日
読んだ本
471冊(1日平均0.82冊)
読んだページ
96212ページ(1日平均167ページ)
感想/レビュー
373件(投稿率79.2%)
本棚
2棚
性別
年齢
54歳
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(373件)

エルミタージュ展の予習に図書館で借りてきたのだけど、エッセイも写真もどっちつかずでイマイチ。雑誌に掲載さされたものをまとめたからかな?
★1 - コメント(0) - 3月26日

三菱一号館美術館の「オルセーのナビ派展」で購入。ナビ派の絵は全体的にかわいいが、その中でも動物や子供を中心に「かわいい」にこだわった一冊。画家としてはドニが一番好き。
★11 - コメント(0) - 3月26日

これは絵本かな?原題は Eat Your Words こちらの方が内容を表してる。「食べ物にまつわる言葉や言い回しの本」なので。
★10 - コメント(0) - 3月26日

やっと最後までたどりついた。コンタンティウスの突然の死後、副帝から皇帝になるユリアヌス。ギリシャ哲学とローマの神々を奉じ、理想に燃える。その早過ぎる死が辻氏の美しい文章で語られるとき、何かものすごい喪失感がある。もし、ユリアヌスがあそこで死ななかったら、ヨーロッパの歴史は変わっていたのだろうか?暗黒の中世は?
★12 - コメント(0) - 3月25日

学究の徒から囚人にそして副帝へ。ユリアヌスの考えることはずいぶんと近代的な気がする。初期キリスト教会の頑迷で洗練されない感じ、日本人だから書けたのかもしれない。
★12 - コメント(0) - 3月21日

多分、読んだの3回目。「背教者ユリアヌス」を読んでいるので、おさらい。
★12 - コメント(0) - 3月19日

昔から題名は知っていて、塩野七生さんの「ローマ人の物語」で、さらに読みたくなって、図書館になくて、他の図書館から取り寄せてもらったものの、読み終わらずに返却せざるを得なくなり、やっと読めた。ローマ帝国がキリスト教を公認した頃、皇族の一員として生まれながら、家族を殺されつつも、みずみずしい感性を失わない少年ユリアヌス。上巻は最後に残った家族、兄ガルスが処刑され、ユリアヌス20歳くらいまで。
★17 - コメント(0) - 3月17日

「あやしいルネサンス」を読んだのでこちらもアマゾンに注文。知ってる絵が多かったけれど、「かわいい」にクローズアップしてるので、観る角度が違うというか面白かった。ルネサンスとあるけど、中世末期からバロック初期までカバー。
★11 - コメント(0) - 3月13日

こぽぞう☆さんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:南川三治郎 高橋明也,杉山菜穂子 シャーロット・F.ジョーンズ 辻邦生 塩野七生 池上英洋 あさのあつこ 須黒達巳 ティナセスキス 阿刀田高
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