MatsumotoShuji

MatsumotoShujiさんの2月の読書メーター
記録初日
2005年01月03日
経過日数
4463日
読んだ本
1609冊(1日平均0.28冊)
読んだページ
677170ページ(1日平均113ページ)
感想/レビュー
512件(投稿率31.8%)
本棚
0棚
性別
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(512件)

ふむ、なるほど。短編ごとに謎をきっちり解決しながら、全体の謎は逆に深まっていく構成。「たぬきが出てくる絵本」も本探しだけでは終わらないし、心憎い巧さ。
★2 - コメント(0) - 3月23日

「小学生の頃読んだ本を今読んだら?」企画第一弾。当時、自分にとってはこれが大長篇で、「こんな分厚い本を読んだ!」っていうのが自慢だった。今は2時間で読めちゃうもんね。 ちょうど百年前に書かれた恐竜SFにしてはそれほどトンデモ描写もなく、ひどい人種差別的描写もなく、まあまあ楽しめる。
- コメント(0) - 3月22日

「時計じかけのオレンジ」とか足塚不二雄とか。シリーズもので第二作の方が面白いって珍しいね。 シリーズを貫く大きなストーリーが動き始める。
★7 - コメント(0) - 3月21日

第一作を読んで「手八丁と口八丁のコンビが楽しい」と書いたけど、実は主人公たる二宮は口が上手いわけでもなく、頭が切れるわけでもなく、薄汚いし、だらしないし。読んでいてあんまり楽しくない。 乗りかかったから「破門」までは読むけどさ。
- コメント(0) - 3月20日

この本が出版されたのは2001年。半島南北合同チームが話題となった、シドニーオリンピックの翌年。北朝鮮という国が、謎だけど、まだ希望があった頃。その頃に読むと結構衝撃だったかも。その頃、ならね。
- コメント(0) - 3月19日

シリーズ完結と聞いて最初から読み直そうと5年ぶりに再読。漱石から始まって太宰で締めくくって、なかなかの滑り出し。
★26 - コメント(0) - 3月19日

ガチでハードでダークでノワール。と思ったらシリーズ第六作なんだって。最近こんなのばっかり。でも本屋で表紙買いすると、高い確率でこうなるよね? ネタバレが怖いからなるべく解説文読みたくないし。リアル本屋もamazonに対抗するならそこを何とかするべきじゃないかなあ、と無責任に思いました。
★1 - コメント(0) - 3月19日

いろんなことにだらしのないダメなおっさんが(まだ三十前だけど)、猫が気になって気になって、阪神芦屋から芦屋川沿いに二号線まで北に上がって、業平橋を渡って西に向かって森市場、小路の停留所を越えて阪急の六甲登山口まで自転車で行くというお話。読むしかないでしょ。
- コメント(0) - 3月11日

MatsumotoShujiさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:三上延 コナン・ドイル 黒川博行 フィリップ・カー 谷崎潤一郎 松岡圭祐 デイヴィッド・バルダッチ 田中経一 若竹七海 藤崎翔
MatsumotoShujiさんの著者グラフ

お気に入られ(3人)


ログイン新規登録(無料)