S-yuri

S-yuriさんの12月の読書メーター
記録初日
2015年10月07日
経過日数
469日
読んだ本
70冊(1日平均0.14冊)
読んだページ
18422ページ(1日平均36ページ)
感想/レビュー
12件(投稿率17.1%)
本棚
0棚
性別
自己紹介
小説から漫画まで、なんでも読みます!
*
小さな図書館で司書をしているので、仕事の特権で
新刊を読む機会が多いです。
*
○どハマリした作家さん○
森見登美彦、シドニィ・シェルダン
他にも居た気がするけど、すぐに忘れます。
忘れっぽいので読書メーターに登録しました;
*
○すきなこと○ 読書、裁縫、旅行、ドライブ、
ライブハウス、BBQ、川遊び、カフェ 雑貨屋めぐりなど。いずれはキャンプもしてみたいな~!
*
インドア・アウトドアどっちもすきです。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(12件)

現役医師が書いた、終末期医療をテーマにした小説。人生の最期は自宅で迎えたいという人が多いけれど、実際に自宅で最期を迎えられる人は少ない気がする。自宅で最期を看取る、看取られることの難しさがわかりました。
★3 - コメント(0) - 1月14日

分厚くて、更に二段組で、読むのにどんだけかかるかなーと思ったけど、休みの間に一気読み!さくさく読める!ピアノ習ってたら、もっと楽しく読めたなー。曲名みて、脳内再生される方がうらやましい!
★27 - コメント(0) - 1月10日

「あひる」を読んでから、こちらも気になって読了。「あひる」同様、読み終わった後の余韻がすごい。
★7 - コメント(0) - 1月6日

読み終わってしまいました…。読み終わりたくないけれど、ヴェルナーとマリー=ロールがいつどこでめぐりあうのか気になって、先へ先へ読み進めたくなる。せつないけれど素敵な物語でした。このタイトルも素晴らしい!!
★8 - コメント(0) - 1月3日

お昼休みに読み終わってしまうくらいスラスラと読めたけど、読み終わった後に色々考えてしまう作品。どの話にも寂しさが感じとれた。そして皆それを無意識に何かで埋めようとしている。子どもに対するお母さんの接し方が淡泊なような…こんなものなのかな。「森の兄弟」のお母さんは、周りの目を気にして漫画を買ったんだと思うけど、子どもは大喜びで母親に抱きつく。愛情の需要と供給を深く考えさせられました。とにかく不穏な空気が漂いすぎていて、ざわざわで心が支配されています。
★11 - コメント(0) - 2016年12月21日

カスタムミノムシ…作りたい!
★7 - コメント(0) - 2016年12月17日

図書館でいつも目についてて、ふざけたタイトルの本だなー軽いなーと思ってたけど、読んでみたらそんなことなくて、舞城ワールドが広がっていました。そして、読み終わったらこの本にはこのタイトルがピッタリって思ってしまう不思議!
★2 - コメント(0) - 2016年12月16日

この話はあの事件の…と、実際にあった事件を思い浮かべながら読みました。読後感はあまり良くなかったけれど、良くないところがまたリアル。
★1 - コメント(0) - 2016年11月18日

S-yuriさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

伊勢の進富座で『湯を沸かすほどの熱い愛』観てきたー。号泣ー。泣ける映画なのは知ってたのでDVD出てから観ようと思ってたけど、映画館で観てよかった。小さな映画館で皆がシクシク泣きながら観てるアットホームな感じ。よかったです。最近、伊勢にオープンしたカミノコーヒーと、松阪の前島食堂にも行って来ましたー。お腹いっぱいで帰宅。
★3 - コメント(0) - 1月16日 16時46分

今日は伊勢の進富座で、『この世界の片隅に』を観てきました。観てよかった!そのあと、赤福ぜんざい食べに行って帰宅ー。
★2 - コメント(2) - 1月10日 17時35分

S-yuriさんのつぶやき

著者グラフ

最近読んだ著者:南杏子 恩田陸 西加奈子 今村夏子 アンソニードーア 谷川直子 宮下奈都 舞城王太郎 小泉今日子 東野圭吾
S-yuriさんの著者グラフ

お気に入り(1人)


お気に入られ(2人)


ログイン新規登録(無料)