ねこや

ねこやさんの2月の読書メーター
記録初日
2015年10月07日
経過日数
538日
読んだ本
152冊(1日平均0.28冊)
読んだページ
38927ページ(1日平均70ページ)
感想/レビュー
149件(投稿率98%)
本棚
10棚
性別

読書グラフ

最近の感想・レビュー(149件)

下巻はストーリーが一気に加速して一気読み。計画のうまく行かなさ。出し抜いたり出し抜かれたりの攻防戦。後日談も含めてかなりてんこ盛り感があるけど、犯罪被害者の静かなドキュメンタリーの描写がなければ単にエンターテイメントとして優れた作品のひとつとして終わっていたと思う。
★2 - コメント(0) - 3月20日

最近読書スピードが落ちて、この作品もなかなか読み進まない。修司のキャラが冒頭となんか違うと感じたり、時系列がバラバラと前後するのも若干めんどくさく… 上巻の終盤になってようやくギアが上がってきた。下巻に期待。
★2 - コメント(0) - 3月19日

繋がりのない話を8コマにぶっこまれてたりで、なんとも読みにくかった。。 それに、こんなことがあったから、結果こうなったという解釈になんかしっくり来ないものが。。。表現力の問題なのか、投稿者の解釈に偏りがあるのかわからないが。ちょっと残念な作品。
- コメント(0) - 3月18日

寝る前にやるとやらないでは明らかに眠りの質が違うので、とりあえず続けようかな~と。 絵ががっつりしててスゴイ。。。筋肉の復習としても役立ってる。
★2 - コメント(0) - 3月16日

シリーズの中で1番読みにくかったかも…
- コメント(0) - 3月11日

震災関係の本を読むのは実は初めて。テレビでは知り得なかったあの日東北で起きた事に身震いがした。 圧倒的な自然災害とあまりにも悲しい出来事に対し、遺族に訪れた怪異があまりにも美しく豊かで、心に染み入る作品やった。これらの出来事に合理的解釈を行うことは遺族にとってなんの意味もない。歴然とした事実は医者でも人でも社会でもなく、怪異に救われた遺族がいるということ。
★3 - コメント(0) - 3月7日

日曜の暇つぶしと思い読んでみたところ、思いの外濃い〜〜内容だった。世の中こんな人がほんまにおるんかなー。 信じる信じない云々よりも、恐らく自分はこういう人たちとのご縁はないんやわーという諦めにもにも似た気持ちが残った。
- コメント(0) - 3月5日

すごく読みにくかった。。。一人称の作品は多いけど、言葉が多くて多くて、人物像や作品の雰囲気を感じるよりも、とにかくしゃべりまくる作風にうんざりした。以前なら翻訳者の文章力を疑ったけど、これは表現の文化が違うんや、このくどい文章を忠実に訳すとこうならざるを得ないんやわと思い、頑張って読了。。
- コメント(0) - 3月4日

ねこやさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:太田愛 田島みるく 崎田ミナ ひぐらしカンナ 奥野修司 鯛夢 ジョナサン・キャロル 群ようこ 内藤憲吾 久賀谷亮
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お気に入られ(3人)


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