だいきち

だいきちさんの2月の読書メーター
記録初日
2015年10月14日
経過日数
527日
読んだ本
463冊(1日平均0.88冊)
読んだページ
84633ページ(1日平均160ページ)
感想/レビュー
463件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別
血液型
A型
職業
事務系

読書グラフ

最近の感想・レビュー(463件)

テンビンガミのお話がいいなあ。不要なものを差し出せばほしいものをくれる、なんて。自分だったら何を引き換えてもらおうか。主人公が考えた「悲しい記憶をうれしい記憶に変えてもらう」というのもいいし、結末にあったうれしさと悲しさの比重でももちろんいい。朱川さんの著書は甘いだけじゃないところが読み応えがありますね。
★6 - コメント(0) - 3月23日

いい意味で、まじめ。土着体質。旧態依然。保守的。という言葉が浮かびました。親子の情がメイン。厳しい農村のしきたりとか、考え方が染み付いている。落ち着いた風景。
★1 - コメント(0) - 3月20日

こういうルポ、大好き。クセのある住人たちがそろい踏み。他人様の生活を垣間見られる貴重なチャンス。職業とかは業界の人が多かったけど、性別年齢、手づくり料理が書かれて、部屋の様子も描写。炊飯器がステレオの上にあったり、脱ぎっぱなしのズボンが放置されていたり、勧められて買った意味のないかぼちゃの小物が部屋の隅に引っかかっていたり。とても興味深く拝読いたしました。
- コメント(0) - 3月19日

江の島にある代々続く食堂を営む一家の歴史みたいなおはなし。桜木紫乃さん著書「ホテルローヤル」をライトにした感じでしょうか。
★2 - コメント(0) - 3月19日

途中で挫折してしまいました。自分の読書力の低さよ…。
★5 - コメント(0) - 3月18日

生きる意味とか人の一生とか、よく考えたり聞かれたりするけれど、この本に出てくるルピナスさんが言うように「世の中を美しくする」という使命というか、責任というか、そういったものがあるような気もする。村中に花を咲かせるのは無理でも、誰か一人の人のために、美しいものを見せてあげようとか、心安らかに暮らさせてあげようとか、誰かの心を癒してあげようとか。とても染み入ったお話でした。
★3 - コメント(0) - 3月17日

田村、来てよかった。40代同級生たちの人生短編集。離婚とか不倫とかが多かったなあ。
★1 - コメント(0) - 3月16日

東京都内、近郊のわけあり物件。エピソード。
- コメント(0) - 3月16日

だいきちさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

【献本プレゼント】読書メーターで、窪美澄さんの最新作「やめるときも、すこやかなるときも」の献本に応募しました!応募締め切りは3月20日!応募はこちら→ リンク
- コメント(0) - 3月14日 7時43分

【献本プレゼント】読書メーターで、時代ミステリー「縁見屋の娘 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)」の献本に応募しました!応募締め切りは3月16日!応募はこちら→ リンク
- コメント(0) - 3月13日 9時31分

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