うたまろう

うたまろうさんの12月の読書メーター
記録初日
2015年11月14日
経過日数
432日
読んだ本
111冊(1日平均0.16冊)
読んだページ
42409ページ(1日平均64ページ)
感想/レビュー
75件(投稿率67.6%)
本棚
2棚
性別
年齢
26歳
職業
教員
現住所
滋賀県

読書グラフ

最近の感想・レビュー(75件)

一瞬で読めました。人生、生きてさえいればなんとかなる。両親との電話でうるっときました。自分の人生は自分と、自分を大切に思う人のためにある。仕事が辛くなったら定期的に読み返したい本です。
★28 - コメント(0) - 1月9日

独特の世界観でした。大人びたアオヤマ君と素敵なお姉さん。やっぱりアオヤマ君はお姉さんのこと好きだったんですね。最後のページはキュンとしました。アオヤマ君の語り口調がとても好き。きっとアオヤマ君は約束をちゃんと守るんだろうな。
★14 - コメント(0) - 1月8日

再読。やっぱり好き。この爽やかな読後感。どの登場人物にも感情移入できます。辻村さんの表現、あ〜そういうとこ自分にもあるかもということがたくさんあります。この素敵な仲間がいつまで経っても仲良くいてくれたらいいな。
★8 - コメント(0) - 2016年12月30日

再読。二回目でも人が消えるところはぞっとします。清水あやめのエピソードはなんというか...心に刺さる。
★9 - コメント(0) - 2016年12月30日

ずっと読みたかった本。読むまではアンリ・ルソーがどういう作品を描いたとか全く知らなかったけど、読み終えてすばらしい画家なんだと感じました。原田マハさんの美術作品への愛情がひしひしと伝わる内容でした。美術館に行きたくなります。
★30 - コメント(0) - 2016年12月29日

とても好きな本。読むたびに発見がある。きっと子どもの時に読んでもよくわからないところが大人になったら心に響くんだろうなー。王子さまがバラに費やした時間がそのバラを特別なものに変える。自分の中で大切にしたいエピソードです。
★21 - コメント(0) - 2016年12月26日

熱い!国岡さんと商店の店員のひたむきさに心打たれます。
★25 - コメント(0) - 2016年12月20日

とても読みやすかった。フィンランドでのエリとの会話が印象的。最後のエリの言葉が西加奈子の「サラバ」の主人公の姉の言葉と重なった。シロがなんで殺されたか、沙羅とはその後どうなったのか、何1つ結論は書かれていないがそれもいい。つくるが自分のことを個性の持たない、などと卑下する気持ちは痛いほどわかるが、周りの人との関わりの中で自分の価値に気づいていけるといいと願います。
★18 - コメント(0) - 2016年12月13日

うたまろうさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:北川恵海 森見登美彦 辻村深月 原田マハ サン=テグジュペリ 百田尚樹 村上春樹 横山秀夫 三浦しをん ピエールルメートル
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