家系図なんて簡単に作れるものだと思ってたけど、そうでもないらしい。曖昧であることを良しとしたり、曖昧だからこそ強引に紐付けたり…こういうときの考え方こそ素が出ると思った
★1 - コメント(0) - 3月12日

青森に旅行に行くので読んだ。(三部作の一作目は手に入らず…)ベタベタにきれいに地元ネタを入れつつ青春なお話。カーリングについて知りたくなる。青森に馴染みがないと読んでもわかんなさそうだなあ…
★3 - コメント(0) - 2月26日

シリーズものと知らずにこの本だけ読んでしまった。いまリアルタイムで読むからこそ面白い作品のような。一九八四年を思い出す感じ
★4 - コメント(0) - 2月26日

メンタルなんちゃら、っぽい胡散臭い本かなーと思いつつ買った。私の「決められない」は決断力とか直感ではなく、「意識に蓋をしている」ところにありそう。具体的なトレーニング法も紹介されていて、理にかなっていそうなので早速試してみよう。
- コメント(0) - 2月20日

表紙か帯にあった「言葉に出来ることしか思考できない」が引っかかって読んだものの、そこを掘り下げるのではなく、そのHowを示している本だった。途中の具体例は、正直読み飛ばしてよかったかな、と思ったものの、本題である後半部で言っていることを適切に伝えるための部分だったようにも思える。この手の本は、読んで「なるほどね~」で終わりがちなので、日々鍛錬していざというときに仕える力にしないと意味がないようです。
- コメント(0) - 2月19日

おめかしって言葉がいいな、っておもってたら、あとがきでもその話が出ていてうれしくなった。おしゃれは相手がいるから成り立つけど、おめかしは自分の心のもちようだというはなし。筆者ほど服飾にお金をかけているタイプではないけど、自分が好きな物を着るのが幸せという気持ちよく分かるなあ~。オトナな衝動買い前後に読むと救いになりそう。
★2 - コメント(0) - 2月19日

自分の存在について考えたいときに、質問を投げかけてくれる本
- コメント(0) - 2月13日

週末にふらっとお出かけする電車の中で読むのに良すぎる本。自分という存在にハテナが襲ってくる最近なので、エッセイのところどころが引っかかり涙が出そうになりました。生きてるってすごいなあ
★2 - コメント(0) - 2月12日

ファッションをロジックで楽しめるようになりたい
- コメント(0) - 1月9日

私も生活が苦手なので共感したけど、2017年はもっと生活を大事にしたくなりました
★20 - コメント(0) - 1月4日

まともに読むには忙しい本だったから勢いで読んだ。一見つながってない人たちが実はゆるくつながってるはなし。その世界観は分かんなくもないなあ
★1 - コメント(0) - 2016年12月14日

会社の先輩に勧められて読んだ。自分がなんとなく意識していたルールが文言化されていてすっきりしたのと、その先に意識するべきことが書かれていてスラスラ読めた。特に議事録のあたりはまだ出来ていない実感があるので、これから活かしていきたい。何事も構造化するとすっきりするよな~という気持ち
★3 - コメント(0) - 2016年12月13日

読むだけでなく実践あるべし。電子書籍より紙の本で手に入れるべし。
- コメント(0) - 2016年11月6日

旅行に行って感じる、国による文化の違い。自分が感じるのは表面的な違いだけであるものの、それにはルーツがある。とりあえず自分もまた日本人であるということを感じさせられた。まだ飲み込み切れていない部分もあるので要再読。
- コメント(0) - 2016年11月6日

デザインの解剖展に行ってから、情報の整理とか伝え方に凝っている。佐藤可士和の本も、デザインの方法の一つだと思う。いまなんとなくもやっとしている思いを整理するのを手伝ってくれるのと、物理的な片付けをしたくなる本。
- コメント(0) - 2016年11月6日

私が英語を勉強して感じた感動やら驚きを説明してくれている本だ、と思った。辞書のくだりは子どもの頃にもやもやしたのを思い出した。人称のはなしも興味深い。入門書ながら筆者の思いもかかれていて、納得できたりできなかったりして面白かった
★2 - コメント(0) - 2016年11月5日

美術の授業で言われる「よく見て書きなさい」が私にはどうしようもない言葉でしかなかったんだけど、こういう伝え方をしてもらえたらまだ分かるし、それができていればまた違ったいまがあったのかもしれないなぁと思った
- コメント(0) - 2016年11月5日

分かるような分からないような、程よく自分の感覚を整えてくれる本。分からなくてもとりあえず進めばいい、という空気感が面白かった。ことばの構造のところ、まだ飲み込めてないのでまた読む
- コメント(0) - 2016年11月4日

半分くらい気持ちがわかる
★1 - コメント(0) - 2016年10月6日

ミャンマー旅行にいく飛行機のなかで読んだ。旅行者には見えない世界はたくさんある
- コメント(0) - 2016年9月18日

最近毒親系の本に凝っている
- コメント(0) - 2016年9月6日

うーむ
- コメント(0) - 2016年5月6日

友だちにすすめられてよんだ
- コメント(0) - 2016年5月6日

デザインとか勉強したことないけど面白かった!実際に手を動かしながら読んだらまた学びが深くなりそう~
★1 - コメント(0) - 2016年4月29日

パワポのフォント選び中に存在を思い出し再読。外国の道とかお店で写真とりたくなる。
★1 - コメント(0) - 2016年2月25日

かっこいい日本人もいるもんだと思った。ルワンダにいって、「ここにも人が生活しているんだ」という感覚を覚えたのを思い出した。ルワンダに興味がある人だけでなく、途上国支援に興味がある人は読むべき。
★3 - コメント(0) - 2016年2月23日

身の回りの人に感謝できるうちにしておこう、と思った
★6 - コメント(0) - 2016年2月21日

さらさらと読み終わった。村上春樹の作品の特徴として、想像もつかないおとぎ話的な展開、というものがあると思うが、この作品は奇天烈な展開が少なめだった。羊シリーズの後の作品を先に読んでしまっているので、順を追って読み返したい。
★7 - コメント(0) - 2016年2月14日

バレンタインのケーキとしてシフォンケーキが作りたくなって、再読
★5 - コメント(0) - 2016年2月14日

噂に聞いていてとりあえず一巻を読んだ。最後まで読みたい。先生との思い出が切ない。チンパン子で思わず笑ってしまった。
★8 - コメント(0) - 2016年2月14日

現実から逃れたくなったので村上春樹を読む。この作品は割と村上節が強くないような気がする。下巻へ続く。
★6 - コメント(0) - 2016年2月14日

大学でリン酸化酵素について勉強していた3回生前期に読んでおきたかった…読みはじめてから一旦放置してしまったので、他の方が言われる面白さがちょっと分かっていない。でも最後のどんでん返しはびっくりで面白かった。科学の発展、という事実の裏には人間の努力やいろんなドラマがあるんだなあと気づかされました。
★4 - コメント(0) - 2016年2月13日

占い師のくだりが読みたくなって、適当にページをめくってたらまるまる一冊読んでしまった。この本を読む度に「あれもこれも読みたい」気分になるけど、一気に波が来すぎて結局まだ載っているうちの三分の一くらいの作品しか読めていない…
★9 - コメント(0) - 2016年2月11日

本を読みながら本を読みたくなる本。未来の記憶も読みやすかったし、こちらはこちらで面白い。大日如来のくだりを読みながら、電車内で吹き出してしまった。
★1 - コメント(0) - 2016年2月11日

途中まで読みかけていたが、卒論に向けて再読。わかりやすい淡々とした文章の書き方について学ぶことができる。図表の書き方や単位の記載などについて参考になりました。
★3 - コメント(0) - 2016年2月9日

社会に出る前に再読。前に読んだ時のほうが印象深かった。運命になんてまだ出会えていないけど、自分も少年のように惑わずすすめるようにありたい。
★9 - コメント(0) - 2016年2月4日

だめだめな自分を変えたくて読んだ。人間誰しもダメなところはあるんだな、と安心させられた。しかし、そこから自分を変えられるかどうかは自分次第なので頑張ろうと思える。統計的なデータが多く、その数字が自分にどう関連するかは想像力が必要かも。
★1 - コメント(0) - 2016年2月1日

小学生の頃読み切れず改めて読んだ。淡々と事実が述べられていき、実際に身の回りがどのように変化していったのか知ることができる。
★1 - コメント(0) - 2016年1月31日

本屋でざっと立ち読み。センスとして、知識の引き出しが役立つことが多いという話、それを説明するための具体例が書かれている。センスをあげたいならば、まずは知識から。
★3 - コメント(0) - 2016年1月24日

人生の先輩に良い人生について教えてもらう。春から社会に出るので改めて読み直した。三年に一度読み直して人生を測りたい。子どもを持つ人の方が響きそうな内容。和訳タイトルが原題に適していないのが気になる。
★2 - コメント(0) - 2016年1月23日


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