tanomai39

tanomai39さんの1月の読書メーター
記録初日
2016年01月17日
経過日数
409日
読んだ本
19冊(1日平均0.05冊)
読んだページ
4983ページ(1日平均12ページ)
感想/レビュー
19件(投稿率100%)
本棚
5棚
性別
URL / ブログ

読書グラフ

最近の感想・レビュー(19件)

人の成長を妨げてしまう最大の要因は、自己否定感を持つことにある。 課題に対して真摯に向き合っているのであれば、努力不足が原因ではない。そう感じてはいけない。 見極めが難しいのは苦手だから出来ないのか、怠慢(なまけ)でやらないのかだけど、私の考えでは双方がリンクしている場合も多いと思う。課題に対して真摯に向き合っているかどうかは、姿勢を見ればすぐに分かること。社会に適合できない部分もあるけど、苦手を認識した上でどう関わりを持つか。才能に関する良書であったので、発達障害と縁のない方でも是非ご一読を。
- コメント(0) - 2月2日

うーん…私には合わなかった残念。 「モノを触ったときにときめくかどうか」で決めるってのは感覚の問題で…どうも読みにくい。おそらく全て文字で伝えようとしているのがダメなのでは、写真か絵で表現するべき。探すとイラストが掲載されている本もあるみたい。自慢話ばっかりで面白くなかったので、買おうとは思わないけど。 片付けしたら人生が変わるみたいなことが書いてあったけど、私はそうは思いません(あばれる君風)
★7 - コメント(0) - 2月1日

「根性ではなく技術でおきる」というタイトル表紙に惹かれ、Kindle版を読んでみたけど微妙だった。
★2 - コメント(0) - 1月14日

PMBOKの手順を学び、あらゆる作業を定型化していきたい。ロジカルシンキングと同様に、MECEでモレなくダブりなく作業を細分化していくところまでは同じ。WBSへの落とし込み(資源と所要時間の見積)、進捗状況の管理はもう少し具体的に習得したいところ。
- コメント(0) - 1月2日

実話ってところが1番ビックリ。何のために生きるのか、日本人とは何か…というような思想に関する本が好きだけど、オッサンになっている証拠。筆者や司馬遼太郎の描く江戸末期から明治時代の人の描き方が好き。
★3 - コメント(0) - 1月1日

仮説思考とは、早い段階で結論を考える力のこと。情報が少ない段階から、常に問題の全体像や結論を考える思考スタイル、あるいは習慣ともいうべきもの。ロジカルシンキングって何だ、さっぱり意味が分からない…という状態で勉強し始めたけど、今まで読んだ本とかぶるところもあり、少しずつ方法論が見えてきた。どちらかというと、経営コンサルタント向きの指南書であるように思えた。
★2 - コメント(0) - 2016年9月25日

やる気を出すために行動するのではなく、行動するからやる気が出る。 あぁ今日はやる気でないなぁ、なんて思ってる間に行動する。思考が回らない場合は、身体を動かす。スタートダッシュを決めたら、後はゴールまで加速。仕事を加速させるための「特別な工夫」を実践し、好循環を生み出す独自の方法を日々模索する。スピードを上げる方法は無限にある、とのこと。まずは、ゼロ秒思考のA4メモ書きからやり直してみようかなーと。
★3 - コメント(0) - 2016年9月24日

ゼロ秒思考法のA4メモ書きは「アイデアを自由に発散させる」=「仮説の立案」のトレーニングに最適であると思った。物事を多角的に捉えて情報を解体し分析する、課題を解決したいのであればその中から瞬時に最適な方法を選択すること。「カルタ取り」という表現があったが、これも「最適な打ち手」と同義の内容である。マトリックス整理法を用いて、なるべく一次情報を得つつ問いの解法を探っていく。
★1 - コメント(0) - 2016年3月26日

tanomai39さんの感想・レビュー

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