Toyofumi

Toyofumiさんの12月の読書メーター
記録初日
2016年03月04日
経過日数
325日
読んだ本
22冊(1日平均0.07冊)
読んだページ
4567ページ(1日平均14ページ)
感想/レビュー
21件(投稿率95.5%)
本棚
1棚
性別
年齢
23歳
血液型
A型
職業
大学生・院生
現住所
東京都
URL / ブログ
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(21件)

視野が狭くなるのは本当に怖いことで、働いている環境や学んでいる環境の「普通」が標準になり、過去・現在のコミュニティの中が比較対象の基準になると、締め付けが多くなる。生きづらくなったら、逃げることも必要で、"逃げるは恥"とは限らない。その後の生き方次第で、"恥"か"誉れ"かは決まる。そんなことを感じる一冊。常日頃から、様々な立場(親、友人など)に立って、客観的に、自分を把握しておきたいものである。
★25 - コメント(0) - 1月9日

読了までに時間がかかってしまったので、近いうちに再読したい一冊。
- コメント(0) - 1月4日

Googleの「20%ルール」は「リスクヘッジ」のために造られたもの。イノベーションをする「差し迫った必要性」が日本にはない。投票率が低いことは悪なのか。資本主義から価値主義へ。「ロボットが仕事を奪う」に欠けている視点。テクノロジーと人間は融合する。情報量と幸福度。テクノロジーには法則性がある。五分五分で決断する。いずれくる未来の到来を早めるために働く。「知る」という行為には幾つもの階層がある。
- コメント(0) - 2016年10月30日

FXの超入門書。
- コメント(0) - 2016年10月10日

決算書が読める人は、自らの行動が会社の業績にどのような影響を与えるかを理解している。会社が利益を上げるための仕組みを理解しており、会社に良いインパクトを与える可能性が高い。つまり、会社への貢献度が高い人財である。そのため、出世する可能性も高い。自分の役割を理解するために、社会の仕組みを理解するために、決算書が読める人財を目指そう。そのために、決算書を読む習慣を身につけよう。
★1 - コメント(0) - 2016年10月9日

「やってしまったことの後悔(切り傷)は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔(内出血)は日々大きくなる」。小さな成功体験を大切にする。「自分は特別な人間だという自信と、自分は普通の人間だという謙虚さ。この二つを同時に持っていたい(野村克也)」「野心は持っていても、実際に行動に移さなければ結果は何も残らないのです」「人に否定されたら、悔しい気持ちをパワーに変えてしまいましょう」
★2 - コメント(0) - 2016年9月15日

①オトナが何時の日かに忘れてきたモノ(こころ)を思い出させてくれる本。衝撃的なことも、奇想天外なことも、革新的なことも「書いてない」と思います。だからこそ、「価値がある」。私たちはオトナになるに連れて、何の「自由」を得て、何の「自由」を失ってきたのか。そして、どのような今を(、将来を)生きるのか。小さな勇気を与えてくれる一冊。②絶対的な正解なんてない。やりたいことやればいいじゃん。選択の繰り返しが現在(いま)の自分を作ってる。どんな状況であれ、自分で選んでる。
★6 - コメント(0) - 2016年8月29日

正常な人間と異常な人間(異物)。世間は自然と、異物を排除する行動を取っている。人間のオスとメス。社会の根底は縄文時代から変わっていない。コンビニ店員として、社会の「部品」になる。コンビニ店員として生まれた、『コンビニ店員』という動物。
★38 - コメント(0) - 2016年8月28日

Toyofumiさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:北川恵海 川上量生 佐藤航陽 坂田善種 林真理子 吉澤大 中島芭旺 村田沙耶香 イケダハヤト 森博嗣
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