えなが

えながさんの1月の読書メーター
記録初日
2015年09月25日
経過日数
522日
読んだ本
96冊(1日平均0.18冊)
読んだページ
28219ページ(1日平均51ページ)
感想/レビュー
89件(投稿率92.7%)
本棚
9棚
性別
血液型
O型
自己紹介
読書メーターに登録してから色々なジャンルの本を読む事が出来き視野が広がった気がします。読書メーターに登録されている方々の感想がものすごく参考になっています。ありがとうございます。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(89件)

落語のはなしには、そんなこと無いだろう!という話から人情話までありで飽きませんね。中にはさげの意味が分からないものもありまして、分からない自分がちょっと悔しかったですね。。1月に新春落語の会というのを聴きに行きました、それがほんとに楽しくて癖になりそうでしたので、このシリーズ本を読破して前勉強するともっと内容が入ってきて楽しめそうだと思いました。なかでも「妾馬」が面白かったかな。
★1 - コメント(0) - 2月24日

これは私の大好きな世界。このまったりした感じが心地よい。この本の中に飛び込みたい。私だったら、目の前の「葡萄」食べてあっちに行くだろうな。図書館本だったので、さっそく購入し現実逃避したいときに読みたい。読メに登録していなかったら知らなかった本だと思うので、読メのレビューアーさんありがとう。
★11 - コメント(0) - 2月17日

二人の息子である伸三さんの言葉に「あの二人は、知力も体力もある二人が総力戦をやっていたような夫婦だった。。。。。」とあったのが、読んだあとの感想としてはその通りと思いました。伸三さんとマヤさんから見た二人の実像はどんなものだったのかをちょっと知りたいを思いました。そして、そこからミホが豹変したという敏雄のに日記の17文字には何が書かれていたのかが最後まで謎なのがすごく気になった。
★5 - コメント(0) - 2月16日

こんなにも何もかもがよく分からなかった本は初めてでしたので、途中で止めようかとまた思ってしまいましたが、最後まで絶対に読んでやるという意地で読了しました。疲れました。謎解きが難解すぎて殺人事件とか犯人とかがどっか行っちゃってました。どちらかと言えば暗号を解く事が主なのですね。黒岩涙香という人を初めて知ったので、頭の隅に覚えておくことにします。
★20 - コメント(0) - 2月5日

「柵とは本来、水流をせき止めるために、川の中に杭を打ち並べて、それに木の枝や竹などを横に結びつけたもので私たちの生活を守るための物、家族とはその柵であるべきもの」だそうですが。そうなのか?。。。そうだったのかな。。。この本でその答えを探そうと思ったのですが。。。。なんか見つけられなかった。少々消化不良気味。。。
★4 - コメント(0) - 1月26日

往復4時間の電車の中で読了。短編でどのお話も楽しくて引き込まれました。時間を忘れて読むことができました。ぶたぶたさんシリーズお出かけに持ってこいなので是非揃えたい。そしてキーパーソン?の山崎ぶたぶたさんは何故ぶたぶたなのか気になりますね。私も一人で行ける飲み屋さんが近所にあったらな~とうらやましくなりました。
★30 - コメント(0) - 1月23日

幕末の兵士達は志強く命も惜しまずといったイメージがありましたがわりと当時の兵士はお気楽で好き勝手していたみたいでお金で寄せ集められて兵士になった人が大勢いたのですね。将軍様に忠誠心を誓った武士はその将軍様に裏切られ翻弄されどんなにくやしかったか。。。フランス士官のブリューネさんはなんでそこまで徳川に肩入れして日本に残り蝦夷まで行ったのかしら。。。でも男気のある人ですね。ブリューネさんについてもっと知りたくなりました。
★1 - コメント(0) - 1月19日

ストレスの怖さを近年体験したので、この本は読まなくちゃと思いました。マインドワンダリングという、記憶力や想像力を持ち合わせることになった人類がそれによってストレスを増加させてしまうとか。。ストレスに強い人弱い人というのは、育った環境や遺伝という事の他に神経ペプチドYという物資の多い少ないに影響されるなど勉強になりました。とりあえずコーピングだとかマインドフルネスとかを実践してストレスを軽減させたいと思いました。
★8 - コメント(0) - 1月8日

えながさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:梨木香歩 梯久美子 竹本健治 村尾泰弘 矢崎存美 野口武彦 NHKスペシャル取材班 津村記久子 坊木椎哉 畠中恵
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