ari3

ari3さんの2月の読書メーター
記録初日
2016年02月20日
経過日数
401日
読んだ本
17冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
4130ページ(1日平均9ページ)
感想/レビュー
15件(投稿率88.2%)
本棚
0棚
性別
年齢
30歳
血液型
A型
職業
IT関係
現住所
神奈川県
外部サイト

読書グラフ

最近の感想・レビュー(15件)

かなり読みごたえのない本でおすすめしない。
★1 - コメント(0) - 2月16日

かなり読み応えのある本でオススメ。
- コメント(0) - 1月31日

批難をするわけではありません。本書を読んだ上であけすけな感想を言わせていただくと、、個人のブログを読んでるみたいだな〜、と。でも、個人ブログを楽しむ趣味の人もいるように(自分にはその趣味はないからこそ余計にブログを見させられてるような気分になったのでもあるが)、それが楽しくなることもあります。本書は、ちょっと異文化のことを理解できる、ちょっと為になる、個人のブログのようです。
★2 - コメント(0) - 2016年10月11日

どっちが勝ったか負けたか、自殺者を出してしまった時点でどっちも負けなんだろう。 普通の人同士でも争いは起きる、どちらかが立派な人であれば争いは避けられる、どちらかが思いやりのない人であれば争いは起こりやすい。 この事件は、普通の人たちと思いやりのない人との争いのエピソードを描いている。
★7 - コメント(0) - 2016年9月20日

保育士たちは、置かれた環境下で普通の保育を行っただけのように思える。それは決して怠慢と呼ばれるものではなく、普通に起きてしまうことだった。
- コメント(0) - 2016年9月14日

昨今の保育の現状を広く簡潔にまとめた書籍で、既に保育園に子供を連れて預けているうちの家庭では既知のことも多かったですが、これから妊娠出産を考えている方にはちょうどよい資料になると思いました。内容も保育の現場の声を集めたというより、親の声を集めたものになっており、共感する親は多いと思います。 ただ、2点ほど気になったのは、目線が親寄り過ぎて一面的な見方しか得られないこと。行政や保育現場のやむにやまれない事情への踏み込みが少し甘いかな? また、図表などビジュアルを使って解説してほしいと思う箇所もありました。
- コメント(0) - 2016年9月8日

いろんな識者の考えをかいつまんで理解できる良書。これを読んで気に入った人の著書を手に取ると良い。ちなみに私は、岩瀬大輔、飯田、駒崎、為末あたり。
- コメント(0) - 2016年8月30日

村上春樹と読者のやり取りが面白いという噂を聞いて、さして村上春樹が好きではないどころか結構嫌いな自分が本書を手に取った。いくつか面白いやりとりはあったが、「私は村上さんの作品の○○が好きなんですが、××についてどう思いますか!?」みたいなのも多く、読了断念。1/3読破して、村上春樹好きの嫁さんにパス。あとで面白かったところを教えてもらおう。
★2 - コメント(0) - 2016年8月22日

ari3さんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:出口治明・駒崎弘樹 房野史典 権丈善一 藻谷浩介,NHK広島取材班 田中ミエ 猪熊弘子 福田ますみ 村上春樹 岩瀬大輔,飯田泰之,古市憲寿,経沢香保子,田端信太郎,加藤嘉一,為末大,駒崎弘樹 風見しんご
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