ゆう

ゆうさんの12月の読書メーター
記録初日
2016年08月23日
経過日数
152日
読んだ本
6冊(1日平均0.03冊)
読んだページ
1631ページ(1日平均8ページ)
感想/レビュー
6件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別

読書グラフ

最近の感想・レビュー(6件)

ほぼ地元の地名がたくさん出てきて親しみがわいた作品です(笑) パラレルワールド。。でもない、時間軸の接点もあるなかでの二人の出逢い。 現実感がないので、感情を移入しずらいですけど。 恋愛ってやっぱり素敵だなって思いました。
★25 - コメント(0) - 1月12日

生きてく中で誰もが味わう甘酸っぱい初恋の話と、その後の主人公の彼の人生を描いた作品です。 貴樹と明里は親の事情で転校を繰り返してきた子供。だからこそ解り合え、惹かれあったけど、 幼いが故離れるしかなかった二人。再開を果たし、思いを重ね合うけども、二人で道を歩むことはできずに、 それをずっと引きずってきた貴樹は、物語のラストでどういう結末を迎えたのか。。色々想像を掻き立てる作品ですね 僕は、会えなかったけどようやく新しい、自分らしく歩ける道を歩み出したのかなって思ってます♪
★4 - コメント(0) - 2016年12月16日

映画は見てませんが、楽しく読めました。作者が後書きで述べてるように映像ありきの話に思いました。運命の赤い糸。でも、それを思い出せない辛さ。色々ベタとも言える要素満載ですね。でもとても面白かったです。カップルで、映画館に足を運びたいですね!
★54 - コメント(0) - 2016年10月13日

物を考える程命が縮まるとか現実にはないし、彼女の病気から、 最後の時までの過程があまり描かれてなく話に入りこめきれず。 でも、読み終えて、本当に大切な人の為に、自分だけができる最高の能力を捨てて恋人と暮らすのか、限りある命だから最後まで彼に喜んでもらう為自分の持てるものを出し尽くして終わるか。 自分にふと置き換える瞬間が本を通してできました。 僕には人に負けないものはないけどw いつ何が起こるかわからないし、感情を共有できる恋人、家族との時間とはかけがえのないのないものなんだ、なんて思いました。
★14 - コメント(0) - 2016年9月10日

立つ鳥跡を濁さず、何て言葉がありますが、引き際の美しさを説くのが、未だに美徳や常識と、されがちで、僕自身もそういう気持ちで読んでたら、どの話も人間って、引き際でも欲があるんだなって思い知らされた本です。それでいて、後味が悪くない、いいお話でした。この本しか読んでないですが主人公と森野の関係、続きが気になりました。
★10 - コメント(0) - 2016年8月23日

中学の時に、表紙のパステルの可愛さに、やられて買いました(笑)それ以来20年以上いまだにつづく長寿作品。 いい意味で変わらぬほのぼの感、悪い意味でマンネリ。 でも、ホワイトドラゴンのシロちゃんの、変化などいよいよ完結に向けて色々と動き出しました。いろいろ気になることはありますが、昔好きだった方にぜひお勧めしたいです!
★2 - コメント(0) - --/--

著者グラフ

最近読んだ著者:七月隆文 新海誠 有川浩 本多孝好 深沢美潮

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