あむ

あむさんの1月の読書メーター
記録初日
2017年01月06日
経過日数
53日
読んだ本
63冊(1日平均1.19冊)
読んだページ
9626ページ(1日平均181ページ)
感想/レビュー
50件(投稿率79.4%)
本棚
4棚
性別
血液型
B型

読書グラフ

最近の感想・レビュー(50件)

劇団員×心に傷を負った元ピアニスト。 攻めがひたすら優しいです。受けの傷をまるごと包んで癒してくれるような人でした。そのおかげで、受けが少しずつ立ち直って行けて良かったです。初読みの作家さんなんですが、優しいお話で好きでした。機会があれば他の作品も読んでみたいと思いました。
- コメント(0) - 2月13日

元はアニメから入った文豪ストレイドッグスの世界でした。原作漫画を読んでからの外伝です。綾辻さんと辻村さんの作品は読んだことありましたが、京極夏彦さんは手に取ったこともない状態でしたが、これは京極夏彦読んでから読めばもっと面白かったかもしれないです。ところどころ出てくるAnotherさを感じさせる描写や、原作キャラに檸檬爆弾等の小ネタが、それぞれの作品や原作ファンにも楽しめる要素だと思います。
★8 - コメント(0) - 2月10日

スピンオフですが、こっちの方が好きでした。リーマン(33)×中国人ダンサー(18)のかなりびっくりな年の差カップルです。多くは語らない謎多き攻めが受けにほだされていく感じとか、鼻持ちならない受けが年上の男に恋をしてどんどん素直で可愛くなっていくところがよかったです。受けが18歳なので、最初は大人ぶってるだけのただの子供なところにちょっとイライラしますが、成長して年相応の子供っぽさになるのが可愛かったです。最後の方の甘々な感じは切なかったり、キュンとします。
- コメント(0) - 2月8日

電子版。コック×リーマンの一目惚れ話。受けがすごく臆病でちょっとしたことで涙目だったり泣いたり、ちょっと女々しい感じです。かと思えば、俺ってモテるから…みたいなあざとさもあるし、会社の先輩に甘えて同衾したり…なんかキャラブレしてる感じでした。ストーリーもなにか大きな事件が起こるわけではなくて淡々と進むけど、切ない気持ちにはなりました。スピンオフの「きみは眠るぼくの腕で」の方が個人的には好きでした。
- コメント(0) - 2月8日

完結編の下巻。上巻が受け側視点だったのに対して、下巻には攻め側視点が描かれています。そーいうことなのか…と理解して、グチャグチャに絡み合ってた糸がほどけていく感じ。コンプレックスを乗り越えて、笑顔が見れてよかったと思います。
★3 - コメント(0) - 2月5日

表紙に惚れて購入。上下巻を並べて置きたい。内容はかなり重めでした。好きだけど、酷くしたくて苦しめたくて、グチャグチャしてます。受けも攻めもどっちも精神的にツラそうで読んでても苦しい。
★2 - コメント(0) - 2月5日

アホの子受け。色々ツッコミ要素たくさんで、おいおいマテマテ…って感じなんですが、そういうリアルなことは抜きにして、可愛いカップルでした。
★2 - コメント(0) - 2月5日

連れ子同士の弟×兄。お兄ちゃん視点で語られてますが、お兄ちゃんは臆病な感じ。家族の関係を壊したくない、でも弟が好き…とグルグル悩んでる。それがイライラするわけじゃなく、読んでて切なくなります。ゆっくり優しく気持ちを成長させていく過程を読ませてもらって、途中に何度も出てきたオレンジの描写が、最後にも出てきた時にとても厳かな気持ちになった。
★1 - コメント(0) - 2月2日

あむさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

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- コメント(0) - 2月26日 5時47分

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- コメント(0) - 2月22日 7時21分

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