ほっしー

ほっしーさんの1月の読書メーター
記録初日
2008年10月12日
経過日数
3062日
読んだ本
136冊(1日平均0.04冊)
読んだページ
40862ページ(1日平均13ページ)
感想/レビュー
10件(投稿率7.4%)
本棚
5棚
性別
血液型
A型
職業
IT関係
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
ライトノベルとビジネス書が中心の、雑多な本棚。
たぶんゲームとプログラミングと理数系属性持ちです。

こちらでは感想を詰まないようにしたいと思い ……しっかり積んでます(汗。
せめて投稿は積まないように。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(10件)

え、ここまで種明かししちゃって大丈夫なの? と思うくらいマピオンの裏側が見える本。とくにP88のアクティビティ図と、コラムでの素直な対応では不十分で苦労した話にびっくりでした。iOS 6で日本地図がチューニング不足なのも、本来これだけ地図を作るのに手間がかかるはずだと思うと納得です。地図のノウハウを知るのにも、他のWEBサービスを運用するのにも参考になると思います。
- コメント(0) - 2012年10月21日

キリトは最初からキリトでしたという事が分かる、2層までの攻略エピソード。 アスナと仲が良くあまりソロプレイヤーしていないところから、微妙にアナザーストーリー? 強くてニューゲーム? にも思えました。 500ページ超えでたっぷりアインクラッドを満喫しました。
★4 - コメント(0) - 2012年10月11日

コンピューター将棋の裏側が見える本。 私は将棋の定跡をさっぱり知らずアルゴリズム方面だけ読んでいましたが、それでも盤面から評価関数をどう計算しているのか、どの順に先の手を読んでいくのかといった所が分かりやすく書かれていて楽しめました。 将棋を嗜んでいる方なら人間との考え方の違いを感じるという別の楽しみ方ができるかと。 少し勿体ないのは、章ごとに別の方が書いているためか一部内容が被っているのと(たぶんそこは大事なのでしょうが)、ハイライト的に米長永世棋聖戦前にこの本が出て欲しかった、といったところです。
★2 - コメント(0) - 2012年10月10日

早苗回。10巻がキリハ回のように見えてサブ早苗回でもあったことを感じました。たしかに両親がそんな名前でした。今回本領発揮したら強すぎでしょう(汗)。 そして残念担当だったはずのゆりかがいつの間にか大活躍するようになり、なんだか感慨深いのと、でもこんなのゆりかじゃないという思いが半々です。
★2 - コメント(0) - 2012年10月2日

真ん中当たりまではひたすら甘いお話。途中からP130の「あのね」とかP201の「えっ」とか1周目だと真緒どうしたのだろうというシーンが増えていきます。2周目を読み返すと、ああ、そういうことでしたかと。最後の「真緒、お前、」という浩介の適応力から、きっとハッピーエンドなのだと思うことにしました。
★30 - コメント(0) - 2012年9月23日

シリーズ初の長編。まえがきに「既刊三冊をお読みでない方でも大丈夫な内容に」と書いていますが、この3.5なタイトルだと伝わらなくて勿体ないような。最後の謎解きパートが楽しかったです。今のところシリーズで一番好き。フェルマーの最終定理は望月教授のABC予想論文関連でまた注目度が上がっていて、なんとも旬な時期のリリースだなと思いました。
★3 - コメント(0) - 2012年9月20日

ぱっとシナリオを見直したいときに。カバーのニスと、カバーを外したときに見える絵が素敵です。インタビューやカラー絵も充実。シナリオ0稿に没シーン有り。映像にするための1話あたりの文字数はあまり多くできないことと、その中でも限界まで詰め込んでいることが感じられました。P164 ハイパーアルティメットまどか。P224 円環の理の危機。
★1 - コメント(0) - 2012年9月20日

あれ? 急にテーマが難しくなっていない? と思わせる3巻目。渚が雑談でどんどん数学のキーワードを出していて、本編には関係なくても後から元ネタを探したくなります。log100では、サイトウくんとコスダくんの名前に作者ひどいというのと、26は割り切りにくくてイヤな数字だと思ってしまいました。
★4 - コメント(0) - 2012年9月19日

ほっしーさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:櫛木理宇 川原礫 佐島勤 岡崎琢磨 健速 新海誠 斎藤康毅 旦部幸博 七月隆文 佐島勤
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