こころ

こころさんの2月の読書メーター
記録初日
2016年10月24日
経過日数
155日
読んだ本
56冊(1日平均0.14冊)
読んだページ
13313ページ(1日平均32ページ)
感想/レビュー
21件(投稿率37.5%)
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1棚
性別
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読書グラフ

最近の感想・レビュー(21件)

アドラー心理学の本としては「嫌われる勇気」が有名ですが、この本もとても読みやすくて良かったです。 新書なのでサクサク読めますし、アドラー心理学の概要も分かりやすく書いてあるので、面白いです。 アドラーミーティングという実践方法も載っていたりするので、ただの知識で終わらないと思います。 アドラー心理学は実践の心理学なので、実践方法が1つでも書いてあるので、良いと思いました。
- コメント(0) - 3月20日

ビジネスマンから大学生までに読んで意義のある本だった。表面上の問題を数こなすよりも、真の問題に取り組むことで効率よくなるという内容。確かに、誤った問題に対して正しい正解を導いても結局は間違いであるように、大したことのない問題にいかに壮大な答えを出しても結局は大したことがないものになってしまう。どこに真に力を注ぐべきかを教えてくれる本だった。
★1 - コメント(0) - 3月4日

物語のストーリーを楽しむ本ではないと思う。また、読む人の年齢も大切だと思った。大学生や高校生などが読むと、自分の過去の中2病を思い出せて、理解しやすいと思う。 精神病者が、読んでいるという理由も分かる気がする。 大人と子供の間で揺れ動いたり、アイデンティティを確立する過程で誰しもが味わうであろう、葛藤を描いていると思う。
- コメント(0) - 2月14日

完全に”方法論”の本です。 実際に、職場などで自分が部下の指導・働きかけにコーチングを活かしていきたいと思うのなら、すぐに試せることが多いと思う。 読みやすいですし、大学生が読んだりしたりするのも、面白いと思います。
- コメント(0) - 2月7日

エグゼクティブ・コーチングがなんであるかが、分かりやすい本だった。 最初に、エグゼクティブ・コーチングとは何かが書かれている。 その後に、ある人の実例を元に実際の場面からエグゼクティブ・コーチングの流れが書かれている。 その為、ただの文面では分かりづらいエグゼクティブ・コーチングというものの”実際”が感じ取りやすかった。
- コメント(0) - 2月7日

マインドフルネス瞑想の具体的なやり方を最初に端的に書いてくれているので、すぐに実践するには分かりやすい。 さらに、その後に物語形式で”瞑想”という東洋的かつ非科学的なものの、科学的根拠を示してくれるので非科学的なものに懐疑的な人でも、納得することができると思う。
★8 - コメント(0) - 2月6日

朗読を通して、伝える力を高めるための本。具体的な練習方法やCDがついているので、実際に練習などはしやすいです。 朗読をする場面が多い人はあまり多くないと思いますが、ビジネス場面でも人に話すことは多いでしょう。 話す・伝えるという点では同じなのでは、ないでしょか
- コメント(0) - 2月3日

”論理的に話す”系の書籍は多数存在するが、その中でも比較的読みやすいものだと思う。細かいテクニックをたくさん書くのではなく、「塊」と「つながり」というものだけを基本に話す・聞く・会話するなどのテクニックを書いてくれている。そのため、分かりやすいのである。
- コメント(0) - 1月29日

こころさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:向後千春 安宅和人 J.D.サリンジャー 鈴木義幸 久賀谷亮 飯島晶子 三谷宏治 ケリー・マクゴニガル 石井裕之 茂木健一郎
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