ねく@読書垢

ねく@読書垢さんの2月の読書メーター
記録初日
2016年11月09日
経過日数
138日
読んだ本
29冊(1日平均0.21冊)
読んだページ
10315ページ(1日平均74ページ)
感想/レビュー
29件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別
血液型
O型
現住所
山形県
外部サイト
自己紹介
まだまだ読んだ本は少ないけれど、これからどんどん読んで行く予定なのでよろしくお願いします( ^∀^)

読書グラフ

最近の感想・レビュー(29件)

「日本に行ったら大変なことになるよ」って事前に言われてて、それでも行って、結局大変なことになる話。それでも最後まで一息に読ませる面白さがある。何より一つ一つの描写のリアリティが凄まじい。実際に自分がその状況にあるようだった。
★21 - コメント(0) - 3月20日

古代ローマの貴族の視点から奴隷の扱い方、ローマの文化がわかります。本当に興味深い内容でした。奴隷の扱い方については上に立つものは下の者の規範になる行いをしなければならないなど、現代の日常生活でも役立つような内容が多く、かなり学ばせてもらいました。
★4 - コメント(0) - 3月2日

面白かった。笑えるものから純粋に続きが木になるものまで、いくら面白くて興味をそそられてもそんな小説はこの世のどこにも存在しないってところもまた面白い。
★2 - コメント(0) - 3月1日

私も手紙を書いてみようと思う。返事をくれる人がいれば文通もしよう。手紙を書くの楽しそうだなって思える本だった。
★14 - コメント(0) - 2月22日

最近私は動きすぎていたような気がします。今は流れが来るのを待つべきときなのかもしれません。そういうわけで寝ます。
★5 - コメント(0) - 2月5日

最近は森見登美彦さんにはまって結構読んでいるけど、本に影響されやすい私は読むたびに自分の偏屈さとかひねくれ度が上がっている気がする。 この本の主人公もかなりひねくれている。私が読んだ森見登美彦作品の中でもトップレベルだし、全部の本を合わせてもここまでひねくれた人が主人公をやっている本はなかなかないと思う。
★18 - コメント(0) - 1月30日

面白かった。アニメから入ったけど、こちらの方が一つ一つを詳しく書いているので感情移入がしやすかった。
★20 - コメント(0) - 1月25日

本当に面白かった。 森見登美彦の作品の登場人物はいかに不思議で魅力的な人とは違う能力を持っていても人並みの悩みを持ち、人と同じような日常を送って行く。 しかし、この作品は不思議な能力、不思議な現象を中心とした本格SF作品となっている。 読み始めは、ほかの作品のように不思議な能力はほんの味付け程度でラブストーリーが展開されるのかと思っていたが、最後には手に汗握り、ドキドキしながら読んでいた。特に「海」が登場するところなど、話の空気が変わるのが分かった。
★15 - コメント(0) - 1月9日

ねく@読書垢さんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:遠藤周作 マルクスシドニウスファルクス,ジェリートナー 森見登美彦 森見登美彦 佐藤究 三浦しをん 白川紺子 アガサクリスティー アガサクリスティー,AgathaChristie 西澤保彦
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