あんのん

あんのんさんの2月の読書メーター
記録初日
2008年12月25日
経過日数
3015日
読んだ本
494冊(1日平均0.15冊)
読んだページ
117802ページ(1日平均35ページ)
感想/レビュー
25件(投稿率5.1%)
本棚
27棚
性別
職業
技術系
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
雑食を標榜するも、読む本といえば民話と漫画と専門書ばかり。
社会科学系も読みたいけれど機会がないね、仕方ないね。
TRPGの本も登録するよ。
小説はミステリとSFがメインだと思われる。
専門書は化学(有機・金属化学)。
漫画もSFがメインのことが多い。
21世紀の科学っ子ですし。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(25件)

うーん、なんかなー…。 豆炭や薪で暖を取るって、一人ならまだいいけど、みんなやったらロンドンスモッグの再来だよ?喘息でバンバン人が死ぬよ?現代資本主義っていうのは、人を生かす技術をかなり効率よく広めたという功績があるのに、それを否定すると、待ち受けるのは他愛もない理由で人が死ぬ未来だよ。ほんまあんたらはそれでいいんか?表紙といい、全てやり尽くした団塊世代がやっている最後の娯楽みたいな感じだな。お前らは全て持っていったけど、付き合わされる俺らはたまらんわ。
★3 - コメント(0) - 2016年12月23日

面白いんだけど、そんなに風呂敷広げて大丈夫か?話まとまる?と途中で心配になってくる…
- コメント(0) - 2016年9月20日

なんかなぁ…作者が全共闘世代だからか、反国家主義のプロパガンダ小説って言う感じになってる気がする。まあ読ませる話ではある。
- コメント(0) - 2016年9月4日

うーん… 本の半分以上がヘックス以外の思い出話やら雑談やらに割かれている。 まあ、爺さんの思い出話を読みたい奇特な方はどうぞ。
- コメント(0) - 2015年7月25日

知里幸恵のアイヌ神謡が、アイヌ語と読み下しカタカナ、そして日本語で易しく書かれている。どのように歌われたかはもはやこの現代では再現する術がないが、節の調子をもたせる「サケヘ」についての簡単な解説もあるので、どのように歌われたのかということについては雰囲気はつかめる。5音節のリズムの中に、アイヌの神々が踊っているさまをありありと想像できるのは、やはり原語ならではだ。
★1 - コメント(1) - 2015年7月13日

なんだか牽強付会というか、論拠薄弱というか、そんな無理くりな記述が目立つように感じた。 物部氏の冤罪云々なんかは特に。 (じゃあ平清盛も冤罪だったのかな?)
- コメント(0) - 2015年5月4日

ドキュメンタリーというのは結局作り手の都合の良いようにつくる半フィクションであることがよくわかる一冊。
- コメント(0) - 2014年12月13日

植物学者の主人公が火星に1人取り残されるサバイバルもの。主人公の軽い口調(とはいっても実際に読むのは彼の書き起こした「ログ」なわけだが)が、事態の深刻さを軽々と乗り越えていく。周囲の(地球の)人々もどことなくユーモラスな印象を覚えるのは翻訳のせいだろうか?まるでブログか何かを読んでいるようだった。
★18 - コメント(0) - 2014年9月15日

あんのんさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:蝸牛くも,黒瀬浩介 山口敬之 若林稔弥 秋山瑞人 村山慶 つくしあきひと 樫木祐人 蝸牛くも 蝸牛くも 蝸牛くも,黒瀬浩介
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