Haruka Fukuhara

Haruka Fukuharaさんの2月の読書メーター
記録初日
2017年01月10日
経過日数
77日
読んだ本
623冊(1日平均8.09冊)
読んだページ
165651ページ(1日平均2151ページ)
感想/レビュー
620件(投稿率99.5%)
本棚
2棚
現住所
神奈川県
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
ことばに自覚的でありたい。

2017.1~3 人生の迷子になってひたすら活字を読んでました。結構楽しかった。
2017.4~ 一応目標がみつかったのでそこに向っていきつつ読書も続けていけたらと思います。

読んだ本の感想を気楽に記録する場所であり、素敵な方々との交流の場だと思ってます。両者のノリがうまく整合しない部分もあるかもしれませんが気軽に話しかけていただけると嬉しいです。

(おまけ)
【雷紋】
雷紋のあなたは努力家で困っている人を見過ごせない親分肌。でも、言動はつい過激になってしまう傾向があり、好き嫌いもはっきりしているようです。また感情の移り変わりが激しいのも特徴。自分の感情を上手にコントロール出来れば多くの人に慕われる明るい人生を送れるはずです。
感情が昂ぶったときは、急須でいれたようなにごりの旨みの「綾鷹」とお気に入りの和菓子で、気持ちを落ち着かせてみてはいかがでしょう。
http://www.ayataka.jp/fun/kamon/index.php

読書グラフ

最近の感想・レビュー(620件)

・・・これはすごい本。
★1 - コメント(0) - 3月26日

大したことなかった。天下統一を天下一統と表記していたのはこの本だったか。特に説明が見当たらず誤植なのかあえてなのかわからなかった。
★3 - コメント(0) - 3月26日

面白かった。1,2巻は読んだけど3冊組らしく、3巻が見当たらない。まだこれから出るのかな。
★3 - コメント(0) - 3月26日

ちょっと難しかった。進化論という考え方のいろいろな分野への応用やその是非に興味があったけど、この本はそういう話じゃなかった。
★5 - コメント(0) - 3月26日

財務省の人が書いてて面白かった。この本が出てから10年。イタリアはどう変わったんだろう。
★4 - コメント(0) - 3月26日

どうも政治の概念で関連がわからないものがあって、リベラルと保守、リベラリズムとリアリズムとして語られるリベラルとリベラリズムは同じなのか、同じならそれぞれの対概念の保守とリアリズムも重なるのか、とか、左派右派がそれぞれ何を指すのか、経済での右派左派と政治の右派左派には連関があるのかとか割とよくわからない。この本はアメリカの政治における保守とリベラルの歴史的な把握。
★4 - コメント(0) - 3月26日

キーフレーズが上手いと思った。表題しかり、村上春樹とカウンセリングとか太宰治と幼さの技法とか。あと江藤淳には割と関心があるので予想外に言及があったのはよかった。ただ全体として何を言いたいのかよくわからなかったか、言いたいことはわかったけど何でそんなことを言いたいのかわからなかったか共感しなかったか、よくわからないけど全体としてそう面白くなかった。
★3 - コメント(0) - 3月26日

へえ、鹿島先生、小林秀雄も読めないのか、といった感想。丸谷才一の場合、読めないから批判したわけではない気がするけど。読めないから批判しますと言われても読めてしまう(or読めた気になってる)人はどうすればいいんだろう。というかなんというか、ちょっと期待と違う本だった。末尾の一文「そう、批評とは他人の作品をダシに使ったドーダ(どーだ俺すごいだろ参ったか)なのである」これはそうだろうと思う。
★5 - コメント(0) - 3月26日

Haruka Fukuharaさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

今日はじめて国会図書館のデータベース使ってみました。地域の図書館で手続きすると館内PCで見せてもらえるやつ。利用している人、いますか。なんかややこしくてあまり使いこなせなかった・・・
★4 - コメント(0) - 3月23日 18時27分

気づいたら500冊超えてました。読んで記録してない本もあるのでここ2、3か月結構たくさん本に触れた気がします。本の世界は奥が深いですね。
★7 - コメント(0) - 3月18日 10時25分

Haruka Fukuharaさんのつぶやき

著者グラフ

最近読んだ著者:株式会社ワコール カール・ジンマー,ダグラス.J・エムレン 佐倉統 松本千城 佐々木毅 阿部公彦 鹿島茂 福田歓一 上田耕造
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