がんつ

がんつさんの2月の読書メーター
記録初日
2017年01月20日
経過日数
66日
読んだ本
30冊(1日平均0.45冊)
読んだページ
9075ページ(1日平均137ページ)
感想/レビュー
30件(投稿率100%)
本棚
0棚
性別
年齢
21歳
血液型
A型
職業
大学生・院生
現住所
大阪府

読書グラフ

最近の感想・レビュー(30件)

とても分かりやすく書かれている。全ては、戦略。すぐに使えるフレームワークが用意されており、更にとてもわかりやすく解説されている。これは企業だけでなく一般生活でも使える。あとは、いかに実践していくか。
- コメント(0) - 3月2日

とても読みやすい。マーケティングとは一体何か、という所から実際にどのようにマーケティングを行えば良いかという流れまできっちり書かれており、理解ができた。特に、目的→目標→戦略→戦術という流れがもっともわかりやすく、すぐにでも日常生活に取り入れていけそうだと感じた。
★3 - コメント(0) - 3月1日

歴史には必ず因果関係が存在しているということを考えさせられた本。特に、ユダヤ人がなぜお金を貸す商売をしている人が多いのかについて記されている点が面白かった。なるほど弾圧が関係していたのだと。ピンチをチャンスに変える。これほど具体的な例があるのだと知れて、面白かった。
★4 - コメント(0) - 2月27日

かなりわかりやすい良書。マーケティングという領域の本に初めて手を出したが、少しも躓くことなく読了した。個人的に、ブランドの創造がとても面白く感じた。潜在客からブランド信者まで数段階存在し、それぞれの役割も違う。そこで、相手が考える以上の価値を提供することで、この段階を順調にあげていく。こうしてブランド信者を作り上げると、顧客が生涯算出してくれる価値も増えていく。この分野を今後は更に学んでいこうと思う。
★2 - コメント(0) - 2月25日

値下げされていたので何気なく手に取った一冊。個人的な主観も多分に含まれてはいたものの、普通に面白い一冊であった。宗教の成立から考え方の違いを述べてあって、今の世界で起こっている現象の原因が少しだけ紐解けた。読みやすく、良い本。
- コメント(0) - 2月20日

第一章の考え方の部分が私にとっては、すごく役立った。これまで問題を問う姿勢は一つからだけの視点で、それが答えられなくても、その視点だけにこだわってしまっていた。大前さん曰く、問題を問う時には、解決型思考である事が大切だと述べている。ということは、自分が問題に対して問いを投げ掛ける時も、その問いが解決に向かっている必要があるということである。すごく納得ができた。また、本書全体としても、すごく面白いと思えた。
- コメント(0) - 2月19日

最後の一冊。良い締めくくりであった。三人の生涯を通じて日本の歴史を見ることができたが、この三人が担った役割はとてつもなく大きかったと言える。坂の上の雲八冊は、戦争といった事柄だけでなく、現在にも通ずるものが多分に含まれていよう。歴史は、人が作り上げてきたもので、今後も人が歴史を作り上げていくのだろうと思えた作品。
★8 - コメント(0) - 2月17日

最終巻に向けてあと少し。 ロシアの専制政治による弊害が最も顕著に表れた一冊。上に立つものと下で指示を受ける者の意見の相違、そして士気の違い。上に立つものは自身の地位を守るために失敗を恐れているが、その下で活躍している人々は国家のために命を差し出している。この違いが国家の命運を左右している。
★7 - コメント(0) - 2月17日

がんつさんの感想・レビュー

著者グラフ

最近読んだ著者:佐藤義典 森岡毅 茂木誠 永井孝尚 ひろさちや 大前研一 司馬遼太郎 竹田青嗣 フィリップ・コトラー,ミルトン・コトラー 沼上幹
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お気に入られ(3人)


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