ぴぴん

ぴぴんさんの2月の読書メーター
記録初日
2017年01月28日
経過日数
59日
読んだ本
64冊(1日平均1.02冊)
読んだページ
15572ページ(1日平均246ページ)
感想/レビュー
30件(投稿率46.9%)
本棚
0棚
性別
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
葛飾区でゆるビブ(ゆるいビブリオバトル)という本のイベントをしていますが、読んだ本の感想を言うのはとても苦手です。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(30件)

思っていた内容と違い、俺すごいだろ的な内容でがっかりした。
★1 - コメント(0) - 3月26日

伊勢までの色々な小さな事柄をもっと詳しく読みたかったです。たくさん美味しそうなものが出てきたのに、本当に食べたいと身悶えることがなく残念。
★5 - コメント(0) - 3月23日

1989年に初版が発売されたと思えないくらい「今」っぽい話で引き込まれてしまった。あとがきにもあったのですが、SFとかミステリーとかというジャンルではなく「井上夢人」という作家さんのジャンルだと感じました。このメビウスの輪のような世界ハマります
★6 - コメント(0) - 3月18日

和田はつ子さんの作品を他にも読んでいるためか、設定などは違っても読んでいて安定した安心感があった。今回の「鬼」設定、個人的にはとても好きなので続いて欲しいです
★10 - コメント(0) - 3月13日

この内容でこの価格は素晴らしいと思う。
★7 - コメント(0) - 3月8日

装画の西村ツチカさんが好きで借りてしまった本。文体とシュチエーションは好きだが、読後猛烈なモヤモヤ感がある。まず、なぜ火星なのかがきちんと回収されていない。一般論としての家庭の事情というのはわかった、しかし個人的なもっと大事な理由が回収されていない気がする。そして夢の部分と現実部分を繋ぐ橋が脆弱すぎる。だからうまい具合に融合されずにバラけた印象しか残らなった。文体とシュチエーションは本当に好きなので他のものも読もうと思います。
★6 - コメント(0) - 3月7日

巻末の冲方さんの評「マスクの存在感が薄い」という言葉、両手を挙げて賛成したい作品でした。どこに主眼があるのかがいまいち掴めないまま終わっていた、、というのが本音です。「この文章を必要としている人がいる」という言葉にもとても納得できるので、次作に期待したいです。
★4 - コメント(0) - 3月6日

ずっとずっと大切に語り継いでいきたいと思うお話がつまっている本。ほのかに道を照らす小さな灯火みたいな本だと思った。本気で安房さん全集欲しいと思いました。
★6 - コメント(0) - 3月4日

ぴぴんさんの感想・レビュー

最近のつぶやき

20日に「蝦夷だよ!北海道!でっかいどう!」な内容の本で「ゆる〜いビブリオバトル」があるので、何日か前から頭は北海道です。他にどんな本が集まってくるんだろうとちょっとワクワクです。
★4 - コメント(0) - 3月14日 11時58分

【献本プレゼント】読書メーターで、時代ミステリー「縁見屋の娘」の献本に応募しました!締切は3月16日!応募はこちら→ リンク
★1 - コメント(0) - 3月11日 4時15分

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最近読んだ著者:ただのゆみこ 中西敦士 鈴華,香月美夜 西條奈加 三秋縋 岡嶋二人 アリス・フェルネ 高田郁 和田はつ子 佐藤典雅
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