葉月あき

葉月あきさんの1月の読書メーター
記録初日
2008年01月01日
経過日数
3347日
読んだ本
1778冊(1日平均0.46冊)
読んだページ
522072ページ(1日平均130ページ)
感想/レビュー
474件(投稿率26.7%)
本棚
0棚
性別
血液型
B型
職業
事務系
現住所
京都府
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
読了本の簡易記録。再読率高。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(474件)

ロマノフ王朝の皇女・アナスタシアを主人公にした物語。アナスタシアの少女らしいロマンスと進行するロシア革命、それぞれの行く末が上手く処理されていてなかなか面白かった。
★2 - コメント(0) - 2014年11月11日

期待してた方向性の話とはちょっと違った。ごはんが美味しそうなのはいい。家族の誤解ぐらいは早めに解けるといいね。
★7 - コメント(0) - 2014年10月29日

オルテ帝国首都でクーデター、のはずが廃棄物の侵攻(というかお互いの目論見がかちあったというか)ではじまった豊久vs土方がテンション上がった。山口提督は次辺りでサンジェルミ伯と接触があったりするのかな。彼(+飛龍)やデストロイヤーが漂流者側に加わったら、ノブさんがどんな悪巧みを思いつくことやら…とても楽しみですはい。
★9 - コメント(0) - 2014年10月27日

2巻読んだ時に登場なかったとがっかりしてたアンベードカル博士が早々に登場して、いきなりテンション上がった。インドの歴史をわかりやすく織り込みつつ、あくまでシャーリーの物語として読ませる内容。流れ的に次巻ぐらいで幕が下りそう? 既に決まっている歴史の中で、シャーリーをはじめとする登場人物たちがどうなっていくのか、とても楽しみです。
★6 - コメント(0) - 2014年10月23日

史実を交えて夏イベントの恐怖ふたたび。実際のイベントはMIはまだましだったけど(主観)、作中ではこちらも緊張感溢れる内容に。後編は、やっぱり鎮守府強襲もくるのかな…
★1 - コメント(0) - 2014年10月18日

ギャグなのにいたいいたい。あとヤンデレこわい。
★1 - コメント(0) - 2014年10月14日

本編読んでる最中は時折目が潤む程度だったけど、巻末の番付みたときに涙腺崩壊した。正直にいうと、途中で中弛みを感じた時もあったけれど、最後まで読んでよかったと思う。
★38 - コメント(2) - 2014年8月9日

コミック版が発売されてたことを今さら知ったので最終巻まで一気に購入&読了。あれこれと降りかかる問題を乗り越えてのライブシーンはとても良かった。カトセンは原作読んで想像してたより格好よかったなあ。
★3 - コメント(0) - 2014年6月3日

葉月あきさんの感想・レビュー

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最近読んだ著者:鈴森丹子 南部くまこ 榎田ユウリ 知念実希人 今野緒雪 阿部暁子 荒川弘 日向夏 近藤史恵 犬塚惇平
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