hidaka3

hidaka3さんの2月の読書メーター
記録初日
2010年12月29日
経過日数
2277日
読んだ本
137冊(1日平均0.05冊)
読んだページ
21569ページ(1日平均6ページ)
感想/レビュー
30件(投稿率21.9%)
本棚
7棚
性別
年齢
42歳
血液型
B型
職業
その他
URL / ブログ
外部サイト
自己紹介
テキストサイト「イレギュラーエレクトロン」管理人です。フリーでライターもやってます。

最近のお仕事
・『アフタヌーン新書012 宙のまにまに 天体観察「超」入門 機材ゼロでも大丈夫!』構成協力。
・三才ブックス刊『サイクルクリップ』誌ライティング。
・ちーむどらむすこ諸作品アフレコレポートなど。

読書グラフ

最近の感想・レビュー(30件)

1巻と同時購入。アニメ版ではテンポを良くするためにカットしているのであろうドラマ部分が補填されてて、かなり読ませる。 特にキャラ同士の会話・絡みが増えているのがグー(旅立つ前に森雪が子供達に涙ながらにお別れを言ったり、古代が先の会戦で兄を亡くしていると知り、山本が「あの人もお兄さんを亡くされたんだ…」と呟いたり)。 彼らがどんな事を考えていたか、どんな想いを持っていたかがよく分かります。アニメを録画して何度も見返してるような人でも、新たな気分で楽しめるんじゃないかな。
★1 - コメント(0) - 2013年4月14日

昼に書いたゾンビ物小説、読了。 中盤以降、まさかの大転換で教室内格差(今は“スクールカースト”と言うらしい)を物語に絡めてきたのにはギョッとさせられたが、料理の仕方が上手かったので混乱せずに読み切れた。 つーかこの小説、本題は教室内格差です。描きたいのはそちらの方で、その道具としてゾンビが使用されたという感じ。でも、それに対し不快感が湧かなかったのは、作者さんがちゃんと文献などでゾンビを調べ上げ、作中に上手く反映させてたからなんでしょうね。
★4 - コメント(8) - 2011年8月15日

ハンジ分隊長のキチガイっぷりにクラクラ。
★5 - コメント(0) - 2011年8月10日

余計な物を付け加え、大切な物を削ぎ落としてしまったコミカライズの典型。まさかお姉様の鉄下駄を削るとは思わなかった。その時点で作品の意味分かってないじゃん! あと、これに出てくるオオタコーチはいきなりオートバランサーを切らないから良い人です。
★1 - コメント(2) - 2011年8月4日

2巻途中までで自転車初心者の葛藤や喜び(こんな格好恥ずかしい、ママチャリとは軽快さが違う。楽しい)を描いて、巻き込まれるように草レース(といっても距離的にはツーリングくらい)に出させられる。
- コメント(1) - 2011年7月23日

これからも小・中学生の精通の呼び水であって下さい!
★4 - コメント(0) - 2011年7月4日

同じ作者の前作『高慢と偏見とゾンビ』がわりとコメディ寄りな作品だったのでこちらもそうかと思いきや、リンカーンの生きた時代と彼の足跡を事細かに調べ、人生の要所要所で行う決断の裏に実は吸血鬼が関わっていたとするかなり真っ当な歴史改変アクション小説になっていたのには驚き。あまりの面白さに猛スピードで読んでしまった。
★4 - コメント(1) - 2011年6月22日

ロボットの出てくるファンタジー物という事で購入。主人公はまだ自分の力にも役割にも気づいておらず、力をふるう場所を提示してくれた大人に対しても反発心を露わにしてしまったりする。12歳という年齢では仕方ないのかもしれないが、主人公キャラの活躍が殆ど右往左往するだけなので、読んでいて多少イライラもするのは事実。物語はまだ何も始まっていないに等しいので、夏発売らしい続刊に期待。
★1 - コメント(0) - 2011年6月12日

hidaka3さんの感想・レビュー
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